レフ板出動
捻挫でギプスをつけたまま出歩くのは耐えられますが、この雨じゃねえ。仕方なく、ベランダで。 700円のレフ板がちょっとは役に立ったかな。
RAW現像
ペンタックスのデジタル一眼レフに付属した純正のRAW現像ソフトで、ist Dシリーズの時代から、画像の閲覧・管理を受け持つPHOTO Browserと対で提供された。2006年のバージョン3で市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0の現像エンジンを採り入れ、旧機種のist Dシリーズにも無償で配られたうえで、K100D以降の機種に付属し、2008年のVer.3.61でK-mに対応するまで版を重ねた。2009年のK-7からはPHOTO Browserと一つにまとめたDigital Camera Utility 4に役目を譲ったが、リコーイメージングのダウンロード一覧には今もK-mまでの機種向けとして載っている。
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捻挫でギプスをつけたまま出歩くのは耐えられますが、この雨じゃねえ。仕方なく、ベランダで。 700円のレフ板がちょっとは役に立ったかな。
きつねの写真は夢のまた夢。そこで東京
壁なんて言うべきじゃないですね。窓
横浜です。
久々に顔出せました^ ^ 学校の帰り道、オレンジの街灯の光をほのかに反射した木が綺麗だったもんでつい・・・・。 その後によさげなイルミネーションもあったんですが、完全敗北しましたorz ピカサの使い方が未だよく分からないです・・・・。
近所の市役所にある銅像。寒くてもずっと立ち続けます。 どなたか親切な方、彼に防寒着を貸してやってください(笑
にっぽりさんよろしく。はじめまして。 緑はお茶、黄色はみかん、って御存知でした? 開通答辞は沼津までだったそうですね。 私のもただの電車です。さきをこされてしまいました。 東海道線各駅停車朝一番です
こいつも鉄道写真ということで……。 札幌発新千歳空港行きの『快速スカイライナー』です。 札幌出張の際に撮影。
...です. 条件がおんなじかとかあれこれ難しいこと考えると何も言えなくなりますが...確実に言えることは,『Photo Laboratory ノイズ消しヤリすぎ』. Adobe CameraRAW のみデフォではかなり色味が違うので,他の三つと似た感じになるように調整しています.ノイズが目立ちますが,ISO800 なのである意味それで当然...エッジの部分とか,私の目には一番ナチュラルに見えます. ぱっと見にきれいにシャープに見えるのは SilkyPix ですね.\16,000 は(Photoshop CS2 持っていながら ^^;)さすがに散財だけど,登録しちゃおうかな?
というのはウソで、芸術作品です。国交省が何かのイベントの折に公募・設置したモニュメントです。 荒川の岩淵水門(東京都北区志茂)近くで撮影。
小山卓治ファンさま。ひっそりと、という感じがぜんぜん出せませんでしたが、うちの石垣にも、いっぱいあります(ありました)。花は写せばよい、というもんじゃないことが判りました。ありがとうございます。
ここは”うみほたる”向かいは千葉県、後ろが神奈川県です。
みぞれの中、”うみほたる”から川崎に向かって。。
手前のジェットコースターが小さく見えるほど大きいそうです。
皆さんのようには上手く行きませんでしたが、つるきちにはなかったので、うちの奥さんと散歩したところです。ずいぶん変わりました。ペンタックスのレンズパンフレットでも使われているところです。大さんばしから。車の窓からですので、水平とれませんでした。
東から西の空に向かって放射状に広がる不思議な形状の雲です。自宅ベランダで、大晦日の夕方撮影。 ネットで調べてみると、こういう形の雲は、地震の前触れとなる『地震雲』とも呼ばれているそうで、関連サイトでは、『私も見た!』的な報告で異常に盛り上がっています。ホントかな。 あけましておめでとうございます。 写真の楽しさに目覚めたばかりの47歳です。 今年もよろしくご指導・アドバイス下さい。
最初に使った記憶のあるカメラは、フジペット、その次はオリンパスペンEEでした。その頃初めて、リバーサルフィルムとスライドというものを知りました。最初にとったのがみかんなのですが、色彩の刺激というか、毎晩電気の下にかざして感激していたのを覚えています。 その前は、名がまきのフィルムをつかう、もう名前も忘れてしまったカメラなのですが、横から光が入って、ダメなカメラでした。 PENTAXを始めた頃、TryXなんて、つぶれも飛びもしない、ASA1600なんてフィルムがありましたが、いまもあるのかなぁ。
うちの犬のアルファ君。シェパードの雑種なのですが、番犬その他の実力は全く無。そこで、愛玩犬として育てられることになったので、寒い外は駄目。 夜はいびきをかいて寝ます。 MAK_istさん、富士山の写真ありがとうございました。
MAK_ist@カシミール仮面です. “まかいの牧場”が地図上でどこなのか,特定に手間取りました.(^^; MapFanWebでやっと見つけました.標高は 588 m です. >なだらかに上ってゆくことになるのか、間に大きな窪地があるのか これ見る限り,前者でしょうね... >カシミールって、三次元データなどの陰線処理とか塗りつぶしをするソフトで、日本の地図データを、高さ付きで持っているのだ(有料)って、思っていたのですがまちがいでしたでしょうか。 そのとおりです.この画像は山旅倶楽部(有料)の1/25000地形図+50mメッシュデータですが,CD-ROM で国土地理院から出ているメッシュデータに同じく国土地理院無料地図閲覧サービスの『うぉっちず』を貼り付けることも出来ます.
以前に続けての、田貫に近い”まかいの牧場”(魔界ではありません馬飼野です)からの富士山です。例によって、ここの海抜も判りませんが、カシミヤ仮面様、例のメッシュデータではどうなるでしょうねぇ。めんどくさかったら勿論ほおっておいてください。ただの富士山です。一度目の雪は溶けてしまいました。
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東京も今日は寒かったですが、こんな日こそ撮影だ! というわけで、東京都江東区の若洲橋にて。 運良く屋形船?が通りかかり、いい具合に波が立ちました。遠〜くに富士山が見えます。
Voigtlander MACRO APO-LANTHAR 125mm F2.5 SLです。 本当に良くできたレンズで、シャープだしボケも綺麗です。 それ程大きなレンズではありませんが、ガラスがぎっしり詰まっていて、とても重いです。
ティンクとイリスさん なかなか忙しくてアップできませんが、ご協力させていただきます。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
ist Dは2003年9月6日に発売された。1プレス ITmediaペンタックス、*ist D 発売日・価格のニュースist Dシリーズには、画像の閲覧・管理を受け持つ「PHOTO Browser」と、RAW現像を受け持つ「PHOTO Laboratory」が付属した。初版の公開時期やist Dの発売時の付属状況ははっきりしないが、2005年2月3日にはVer.2.10が公開され、Ver.1.00〜1.11の付属ソフトを使っていたist Dの利用者も新しい機能を使えるようになった。この版のPHOTO Laboratoryでは、Windows版でRAWの画質向上とバッチ処理の高速化が、Mac版でRAWの画質と処理効率の向上が図られた。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist D/Ds同梱ソフトを更新
大きく変わったのは2006年である。7月14日に発売されたK100Dに、バージョン3のPHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3が付属した。PHOTO Laboratory 3は、市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0から現像エンジンと一部の機能を採り入れている。ペンタックスは同じ月の27日に、*ist Dシリーズの付属ソフトもK100D相当のバージョン3へ無償で更新すると発表し、アップデータを8月8日に公開した。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開
バージョン3は、K10D、K20D、K200Dにも付属した。K10DにはVer.3.10が、K20DとK200DにはVer.3.50が付いている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア2008年11月26日には、K-mに対応したVer.3.61が公開された。5公式 リコーイメージングPENTAX PHOTO Browser 3 and PENTAX PHOTO Laboratory 3 Update for Windows(3.61)
PHOTO Laboratoryの役目は、2009年発売のK-7で後継ソフトに引き継がれた。K-7に付属したPENTAX Digital Camera Utility 4は、従来のPHOTO BrowserとPHOTO Laboratoryを一つにまとめた新開発のソフトとして案内された。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4その現像エンジンについては、K-xへの対応を伝えた報道がSILKYPIXエンジンの採用と書いている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、「Digital Camera Utility 4」をK-xに対応一方でK-7の製品ページにはSILKYPIXの記述がなく、Digital Camera Utility 4がSILKYPIXエンジンかどうかははっきりしない。
古い写真のRAWを扱うためのソフトは、いまのリコーイメージングのダウンロード一覧で機種ごとに分かれている。PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3は、K-mまでの機種向けのVer.3.61が旧機種向けのソフトとして今も載っており、販売終了やサポート終了は明記されていない。Digital Camera Utility 4はK-7、K-x、645D、K-r、K-5、K-5 II/IIs向け、Digital Camera Utility 5はK-3 II以降の機種向けである。8公式 リコーイメージングダウンロードサービス/ソフトウェアなお、Digital Camera Utility 4のアップデータの案内には、PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3を含む以前の版には対応しないと明記されている。9公式 リコーイメージングPENTAX Digital Camera Utility 4 (Ver. 4.40) Windows版アップデータ
PHOTO Laboratoryは単体では販売されず、ペンタックスのデジタル一眼レフに付属する純正ソフトとして提供された。閲覧・管理のPHOTO BrowserとRAW現像のPHOTO Laboratoryの2本が対で付属し、PHOTO Browser 3はRAWからのJPEG抽出やDNGへの変換にも対応していた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)K20Dでは、これにリモート操作用のPENTAX REMOTE Assistant 3が加わり、3本が同梱された。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア
バージョン3では、ノイズリダクション、レンズ収差の補正、回転・シフトの微調整、白飛び・黒つぶれのRGB表示、トリミング、印刷の機能が加わった。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開K10Dに付属したVer.3.10では、ホワイトバランス、トーンカーブとヒストグラム、ノイズリダクション、周辺光量・歪曲・倍率色収差のレンズ補正を調整でき、PEFとDNGの現像・変換に対応した。ただしDNGは、K10Dで撮影した画像か、PHOTO Browserで変換した画像に限られた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)
その後も新しい機種に合わせた更新が続き、K20Dに付属したVer.3.50はカスタムイメージに対応した。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア統合後のDigital Camera Utility 4では、表示設定の切り替え、動画再生、JPEG画像の調整、覆い焼き、スポッティング、赤目軽減、カラーの微調整などが加わった。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4
比較の相手は、現像エンジンの元になったSILKYPIX Developer Studio 2.0である。SILKYPIX側も、同じ2006年7月にDeveloper Studio 2.0をK100Dに対応させている。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフト、SILKYPIX 2.0をK100Dに対応デジカメWatchの長期リポートで両者を比べると、SILKYPIX 2.0の初期設定での結果はPHOTO Laboratory 3のフルオート現像と非常に近く、細かいパラメータ調整はSILKYPIXの方ができるとされた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)
SILKYPIXのエンジンを採り入れた理由について、ペンタックスの説明は見当たらない。メーカーはSILKYPIXのエンジンであることを訴求点にしており、K20Dの製品ページはSILKYPIXを「定評ある」現像エンジンと紹介し、現像の速さを特長に挙げている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェアバージョン3の配り方については、2006年7月の時点で、ist DS/DLの利用者向けにPHOTO Laboratory 2.1からの有償アップグレードを検討していると伝えられていた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)一方、7月27日にペンタックスが発表したのはist Dシリーズ向けの無償更新で、有償アップグレードが実施されたかははっきりしない。
専門媒体の複数の記事が挙げた不満は、仕上げや補正の選択肢が少ないことである。K100Dを使ったデジカメWatchの長期リポートは、画像仕上げがナチュラルと鮮やかの二つしかなく、カメラのピクチャーモードの絵作りを反映して現像できない点を、PHOTO Laboratory 2.1からの「退化」と評した。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(画像仕上げの検証)2009年にK-mで現像を試した同じデジカメWatchの連載も、シャドー補正がON/OFFの2段階しかない点を挙げ、多段階にしてほしいと書いている。14レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)2月号【清乃 + ペンタックスK-m】3週目 ~基本をおさえた現像ソフト
内容の確認日: 2026年10月22日