・ミルシュテイン オデーサの商家の生まれ ・レオニードコーガン ドニプロペトロウスク生まれ
笠智衆さんは玉縄住まいでした。
三部作の最後です。 ビルの陰で葉っぱに日が当たらない場所でしたが何とかならないかと模索していたら飛行機がやって来て反射的にシャッターを押しました。 2回シャッターを押したものの1枚目です。 この後にまた通らないかと待っていましたがこれきりでした。 おそらく羽田へ向かう飛行機だったかと思いますが、風向きでルートや高度を変えるので上手く合わなかったようです。
大船植物園
連投すみません。 こちらは光の当たり方が良い時の一枚です。 この日は風が強くて隙間に月を入れて狙っても形が変わってしまうので苦労しました。 ピントはMFです。
上野恩賜公園で見頃のイチョウを楽しめましたが、綺麗な月が上っていたのでこちらを三部作の予定でアップします。
3日前の月16-35(35ミリサイド)
北海道産は、まだ国内全体の1%未満。 多い生産県 鹿児島 茨城 千葉
連投すみません。 桜の樹は落葉し始めてまばらだったのでボケ役をお願いしました。 この日に見頃だったイチョウがとても綺麗でした。
晩秋の不忍池越しの辯天堂です。 少し色の濃い雲もあったのですがどいてくれるまで待ちました。
秋雨前線降雨による増水で流されてきた流木 予算がないんでしょうね??この河川は国土交通省の管轄なので 市の予算では撤去できないのかな。
いろいろな表情を見せてくれます。
「三渓園」での写真です。 帰り際に三重塔を見上げると月が出ていました。 昼間は煩いと感じていたカラスたちも心なしか大人しく飛んでいました。
買ってしまいました。
うーむ? 限定しないほうが良い。
連投すみません。 日が沈んだ後は、寂しさがいっそつ増しました。
印旛沼の夕暮れの写真をアップしてきましたが、締めはEkioらしいので終わります。 近くに浮かんでいたブイは邪魔扱いしていたのですが日が落ちて来ると「なんか良い感じ」になってきました。 全体を合わせる時とは別に光の軸を合わせるために微妙な位置で動かしています。 逆光なのでこの辺が限界でした。
潮が引いた干潟の景色が好きです。
連投すみません。 最後の頃まで本当に綺麗な色合いでした。 この頃になると、対岸の街明かりや自動車のライトがさりげないアクセントになってくれました。
印旛沼での夕焼けは日が落ちた後に染まった色合いがとても綺麗でした。 ただ一つ残念な事は現地では見つけられなかった富士山を家に帰って写真を整理する時に気づいたことです。 樹が邪魔してますが、この写真の右端に見えています。
自宅前の公園
漁をする人はポイントを心得ておられます。
いきなりクライマックスから入ります。 この日の夕焼けをどこで迎えるかを考えた時に「印旛沼サンセットヒルズ」と言う場所が候補に上がりました。 残念ながら今年から敷地全面が予約制のオートキャンプ場となってしまったので沼の水際からの撮影です。 見通しも良いし、これほど綺麗に染まった夕焼けは久々でした。
連投すみません。 記念館は「佐倉城址公園」の脇だったのでそのまま公園を散策しました。 この日は綺麗な夕焼けが期待出来そうでしたので、散策しながら予定を組み直しました。 ※実は美術館で夕暮れを迎えるつもりでしたが、周りの木々に隠されそうなのでプラン変更です。
2匹がくっいて・兄弟猫なので仲良しです。
中国語で 鴨脚(イーチャオ)だそうです。
連投すみません。 美術館のアクセスは近くを通る公共交通機関が無いので、送迎用のバスがJR佐倉駅•京成佐倉駅との間で運行されています。 バスのラッピングも美術館らしいものになっています。 ※バスを降りてとっさに撮ったら換算18mmでだいぶすぼまったフォルムだったので補正してます。
撮れ高が良すぎてなかなか次の場所に行けません(^_^;) とにかく、光と色の混じり具合が素晴らしくて至福の時間を過ごせました。
江ノ島の画像とマージしようと思ったが うまくいかなかった(重なりが少ない?)
連投すみません。 やはり、美術館の庭園と言う事で日頃の手入れが良いのでしょう。 木々も素直に伸びて鮮やかな紅葉を楽しませてくれました。 バックは葉っぱがほとんど落ちた広葉樹です。