最後の撮影になるかと思うと気合も入りましたし、見頃の紅葉や光の入り具合も最高でした。 ※軽くトリミングあり。
蒼い海。
所蔵品の価値はもちろんですが、まわりの自然と一体となったこの美術館の行く末が心配です。 アクセスの良い都心への移転なども模索されているようですが、最終的には経営判断にならざるを得ないでしょう。 ※軽くトリミングあり。
LUMIX20-60・・家電会社のキットレンズだと馬鹿にしておりましたがよく写ります。
日曜日は境内で骨董市があります
美術館の敷地は豊かな自然が来た人を癒してくれます。 来館を惜しむ人たちで混んでいましたが、池が見えるスポットに大砲の列が! 周りの敷地は営業時間内は無料で開放されているのでバーダーさんも閉館を残念がっていました。 ※アートが好きなEkioはもちろん入館料を払って建物の中に入って鑑賞して来ました。
水面に映る影。
サブタイトル「思い出になる前に」 残念なお知らせですが、来年の3月での休館となります。 経営状態が良くない中で資産の見直しと言う現実的な判断を迫られているようです。 ※フォトショップエレメンツ「エッジのポスタリゼーション」+「ホワイトエッジ風」
岩に張り付いている人がいた。 奥から戻って来たか?
柿の実が長い夏の暑さ・・秋も無く、ほぼ全滅という状態です・・。
連投すみません。 日当たりの良い高い場所は赤くなっていましたが、背景とのバランスでボケ役に回ってもらいました。 ※軽くトリミングあり。
こちらも「目白庭園」での紅葉です。 遠目でイチョウかと判断されてしまいそうです(^_^;)
眼下の獲物を狙いながら空を舞います。
こちらも「目白庭園」ですが、樹によって色付きがまばらでした。 紅葉としては中途半端ですが、混じり具合は良い感じです。 果たして綺麗に赤くなるのか心配ですが・・・
昨日の夕刻・・F11だと思われる飛行体が爆音を発して旋回していました、ご縁があるのは航空祭くらいしかないので 何事???と思う、こんなのが本気modeで飛ぶ有事はご遠慮願いたい。
こちらは「豊島区立 目白庭園」での一枚です。 池袋駅(西武)手前のカーブの曲がり始めの脇と言う立地ですが、中に入ると都心とは思えない静かな佇まいの庭園があらわれます。 右端の電柱をカットしたいところですが、バランスが崩れるので入れて撮っています。 この日は気持ち良い青空が印象的でした。
色の少ない季節へ。
日が沈んだ直後ですが、富士山より右側ではANAやJALのチーム?が主体となって夕空にアートを描いてました。
sigma20f2DGDN.
もちろん狙っていたのは「ダイヤモンド富士」なのですが、熔鉱炉かと思えるほどの派手な夕暮れとなりました。 悪くは無いんだけど、ちょっと複雑な気分です。
空色のクレヨンで描く空。
連投すみません。 まだ、太陽が山頂にかかっていませんが、この頃が一番綺麗に山頂ご見えていました。
昨日は「ダイヤモンド富士」の1日ずれの荒川土手に行って来ました。 予告編と言う事でアップします。
今年もサンタがやってくる、ではなく(葉物野菜を喰い荒らす)者たちがやってきた。
丸山車両基地からの一枚です。 左は「東北・山形・秋田新幹線」の高架橋、右は「上越・北陸新幹線」の高架橋です。 この風景を見て、あることを思い出しました。 「東北・上越新幹線」の分岐点として予定されたこの場所、騒音問題や町が分断されてしまうと言う事で反対運動が起こりました。 交渉の中で町への見返りとして造られたのが「ニューシャトル」です。 この場所に立ってみると「分断」が実感出来ます。 ※軽くトリミングあり。
lumixSpro70-200f4.
連投すみません。 丸山車両基地からは人数限定で車両基地を出て大宮駅まで全駅通過の特別仕立ての列車が運行されました。 予約を入れた人が乗り込んで、洗浄線を通過して折り返しの丸山駅でドアを開けずに一旦停止。 発車の際には駅員や大宮駅長が手を振ってくれました。 全駅通過なので、いつものスピードですと前に追いついてしまいます。 そんな訳で半分のスピードでノンストップです(^_^;) アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」風
例年なら終わっていた桔梗・・終わりそうです。
財布を拾ったことが二度あった。 川崎市営バスの時は中に落とし主が分かる 物があり数時間後に事業所に取りに来た。 自宅から500m位の所で拾った時は交番から 連絡があり自分と同じ集合住宅の学生?で 菓子折りを貰った。
大宮駅から伸びる「ニューシャトル(埼玉新都市交通伊奈線)」で催された「丸山車両基地まつり」に出かけて来ました。 段階的に古い車両を入れ替えていますが、第三世代でいきなりデザイン性の高いものとなりました。 車両基地で下回りを点検する姿になった光景は新鮮です。 周りの「いかにも工場」とのチグハグ感も半端ないです。