こちらもLマウント改造品 山崎さんのところでメンテしていただいたものです
ちょっと怪しいLマウント改造品
こんにちは 今日一日今にも雨が降りだしそうなお天気でしたが、 このレンズにぴったりな被写体が見つかりました。
ふっくらな体躯が印象的でしたがスリムで精悍な雰囲気になりました。 渡りの体になってきているのでしょうか、菜の花河原を眺める目が雰囲気あります。
可愛い姿を見せてくれました。
ツバメも巣作りを始めています。 この子達は橋の裏に巣作りしていまして、こうやって集まっては何か相談?している風です。 間が合うと大群に出会えます。この時は十数羽くらいでしたでしょうか。
初めて撮れました。というか、初めて見つけました。 菜の花のあるところにも来てほしかったです。
久しぶりに街歩きをしました。 但し クラシックカメラ店で長居しすぎて余り時間が取れず終い。 (EXIF前回撮影のまま戻し忘れです。)
35mmもとうとう手に入れました
修理から戻ってきました yodobashi経由で修理依頼したので溜まっていた修理ポイント使えました。
このシリーズは周辺被りが少ないようです
群れて飛んでも速いです。 遠いしピンがうまく合いません^^; モンシロチョウと思うけれどモンキチョウも混じってるかも?
画面いっぱいに撮ってみました。
何故か枯れ草が気に入ったみたいで ずっと咥えたまま桜渡りをしていました。 花がこんなになっちゃったからかな^^?
旧世代(非AI)の標準レンズ、改めて使うと、最短60cm AI の方は45cmと違うのが、今頃気が付きました。
銀塩機の、いわゆる標準レンズだったので、当時、特に、どうも思っていなかったレンズです。 考えていると、旧世代も(NIKKOR-S 50mm F1.4)あったので、 これから撮り比べてみようかと思います。
寄れない中望遠だとこんな撮り方になります
M,Rとも50㎜はズミルックス、ズミクロンを持っているのですが 普段使いは、ズミクロンで充分だと思っています。 これから季節 街中スナップが楽しくなりそうです。
Special Edition として付いてくるレンズです。 旧NIKKOR の頑強すぎるほどの造りと重さに慣れているせいか、 肩すかしをくったほど軽く、いかにもプラスチックぽいのに驚きます。 その分、旅行など軽さを求める時は重宝しそうです。 開放で撮ってみました。
桜の時期に咲くんだ と、改めて思いましたー。
所謂52BB アダプトールの二代目です。 初代52Bも所持していますが、浅絞りの際絞りの形が円形に近いので 好んで使用しています。 アメリカ人の設計ですが、何十年経っても色あせない描写だと思います。
ケヤキの新緑が目に心地良くなってきました。 老ケヤキも、若い者には負けられないと頑張っています。 NIKKOR-H 28mm F3.5 旧世代(非AI)F5.6 1/320
CAPUTURE ONEでレンズごとの色被り補正を適用した後の画像です 周辺光量落ちは補正していません
先日UPしたBiogon 1:4 f=21mmの未補正画像です
ゆる鉄風? 現像を自動補正にしたら今どきのレンズで撮ったみたいになるんで驚きました
唯一の旧世代(非AI)レンズです。 大分以前に、知人(の父親が残したモノ)から、どうしても使って欲しいと譲られたのです。 とても美品だったのですが、なんとなく使う機会もなく、今回、初めて使いました。 なかなか、どうして立派に働いてくれます。 大事に使って行こうと思います。
名古屋鉄道三河線、平戸橋駅 ここは、桜と三河線の赤い電車を一緒に撮れる場所です。 逆光でしたので、空の色をやや青くレタッチしています。
凡そお花の撮影にはふさわしくないこのレンズ。 無理やり使おうとすると 構図に大変苦労致します。
赤被りの周辺減光をどの程度 明るくしようかなと考えながら二段階アップしてみます。 雲の黄被りを取りコントラスト調整すると、もう少し自然になる用にも思いますがこの辺りで止めてみます。 PhotoshopはCMYKモードが使えますので、マゼンダ版とブラック版を基本マスクとしてRGB画像をレタッチしています。 また、画像が小さいと荒っぽくなりますので16bit変換後、w5048に拡大して作業し、原寸に戻しています。
満開の桜と青空のコントラストが見事でした。 列車に影が入っちゃってますが、気にしない、気にしない・・・ 笑