ジャカランダの花
今晩は、狸です。 ここの掲示板は初めてだったと思います。 皆様、宜しゅう。 ケニア マサイマラ国立保護区で撮影しました。 ナイロビでは街路樹として至る所に植えられていました。 日本の桜のような存在だそうです。 でも、撮影したSDも含めカメラ毎盗難に合ってしまったので、ナイロビで撮った ジャカランダの花の画像はなくなってしまいました。 残ったのは、マサイマラで撮ったこの1枚です。
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
投稿写真 17180枚
今晩は、狸です。 ここの掲示板は初めてだったと思います。 皆様、宜しゅう。 ケニア マサイマラ国立保護区で撮影しました。 ナイロビでは街路樹として至る所に植えられていました。 日本の桜のような存在だそうです。 でも、撮影したSDも含めカメラ毎盗難に合ってしまったので、ナイロビで撮った ジャカランダの花の画像はなくなってしまいました。 残ったのは、マサイマラで撮ったこの1枚です。
6月12日に行なった「植物園セミナー 第6回」の模様です。 今回は調布市にある神代植物公園でしたが、ちょうど「バラ展」を開催中。 木や野草だけでなく、今回はバラの説明までしていただきました。 いい香りのなかを歩くだけでも、たのしい体験。 水生植物を見たり、神社の巨木を見たり、今回は深大寺で自由時間も取れました。 ヘクソカヅラやクサギはみんな「くさい!」と思わず顔をしかめてしまいましたが、 バラのいい香りにはみなさん自然にニコニコ。会話もとっても弾みました。
6/6,7とデジタルカメラマガジン8月号の取材で宮崎に行ってきました。 次号は動物写真家の小原玲さん。タテゴトアザラシとマナティと蛍を撮っていらっしゃいます。 で、今回は蛍。写真はそのときに宿泊した「ペンションきねずみ」のネコちゃんです。 ここは麦や大豆、そば、なんていうところから、完全に無農薬でつくったお食事がでます。 http://www4.ocn.ne.jp/~kinezumi/ ジョン万次郎という黒ラブもいたんですが、こちらはあまりにシャイで写せませんでした。
アジサイがきれいに咲きはじめました。 カメラはキヤノンEOS 10Dです。
5/8〜10の石川県巨木&温泉ツアーで訪ねた「五十谷の大杉」……だと思います。 樹高38.5m、幹周り7.27m、樹齢1200年以上と看板にありました。 SATOさん、また肖像権侵害して申し訳ありませ〜ん。
小松空港から「安宅の関」の後、「実盛塚」に行き、 その近くの橋の上から、遠く「白山」を見ました。 あちらでは、「はくさん」ではなく、「しろやまさん」というそう。 しろやまさんという名前がぴったりだねえ〜と感心しているところです。
沖縄に続いて、5/8から10と石川県への巨木ツアー、そして、 5/12から19はデジタルカメラマガジンの取材で、フィジーに行ってきました。 写真は、宿泊していたタベウニ島のホテルの部屋から見えていた海です。 潜って見回すと、パステルピンクやイエロー、パープルのソフトコーラルにあふれ、 ナポレオンフィッシュが目の前をウロウロ。最高にきれいでした。 人も、スマイルとジョークにあふれた最高にハッピーなフィジアンばかり。 友だちもたくさんできてしまいました。 で、滝もあるし、レインフォレストもあるし、薬草ツアーもあるようなので、 来年あたり、ツアーでもしようかなって思っています。
4/29から5/1と、仕事で沖縄に行ってきました。 また、仕事の合間にこっそりこんな写真撮っていました。 どこへ行っても、子どもと犬、花、風景を撮ってしまうのは、 もはや、私のストレス解消法です。
4/8,9,10と拙著『四万十 川がたり』の舞台である四万十市・口屋内にいってきました。 7日から30℃という猛暑ならぬ猛春、春爛漫の四万十川のほとりにある元小学校の 音楽室で、『野村のおんちゃんの唄』を大合唱! 音の反響がいい音楽室は最高でした。 入院中の野村のおんちゃんも意識を取り戻し、おんちゃんのつれあいである ゆり子おばあちゃんとも毎晩、大宴会。まさに飲めや歌えやの連夜でした。
KANIEさん、みなさん、こんにちは! 簡単な桜のギャラリーを作ってみましたので遊びに来てください。 TOPは前にここにペッタンした写真と同じですね、、(^^ゞ
昼寝といっても、マイナス20度ぐらいでしたけど。 写真整理していたらあったので、少しサイズを小さくして送ります。 アザラシを見るツアーやりたいですね。 「My アザラシ」の写真がたくさんとれますよ。
綱島の写真が夕方で暗かったので、昨日散歩に行った新横浜の並木道をペッタンします! 携帯で撮影したので、あんまりきれいじゃないけど、いいお天気でしたし、 花吹雪が舞う、心も体もニコニコしてしまった場所です。
ここはいつもワンちゃんと散歩する鶴見川の土手です。 日本一汚い川とも云われることがありますが、 どうして、どうして、桜も咲くし、夕日もきれいで、富士山も見えます。 ウチの近所も結構、いいところなんですニャン!
これは、四万十川下流の口屋内集落で撮りました。 口屋内では毎朝6時に、「朝だよ〜、起きなさい、起きましょう」という 感じで、サイレンが鳴り響きますが、 5時になって明るくなるのと同時に、散歩に行くのが私の日課でした。 この花は「せっちゃん」という花大好きなゴケおばちゃまの庭に咲いてい花。 「植える花は体を表す」でしたよ。
4/2,3と仕事で、ツインリンクもてぎに行っていました。 仕事の合間にこんなかわいい娘の写真を撮っていたりなんかして……。 遊んでいるのか、仕事しに行ったのか、あまり区別がないのが 私の特徴、かな?
26日土曜日、夕方の霧ケ峰。ビーナスライン(道路脇に止めたクルマ)から、 強風に舞い上がるパウダースノーを撮ってみました。 じつは、霧ケ峰というのは私の地元。中学校ではスキーの授業に来ます。 遠くに見える八ケ岳の山並み、そして、眼下に望む諏訪湖。 いい環境に生まれたものだと、最近、仕事で行くたびに感じています。
ここも2001年のツアーの際に立ち寄ったイギリスでいちばん美しい村バイブリー。 はちみつ色のレンガ積の壁に、イングリッシュローズがよく映えていました。 イギリスでは、こんな心に残るとてもラブリーな風景を毎日見て過ごすことになります。 「バルファ伯爵のイチイの木を見に行きたい」というメールをよくいただくので、 来年あたり? また、イギリスツアーでも企画しましょうか……。
ヒヨはすぐやってきます でもなかなかちゃんと姿が見えませんね 枝被りばっかり^^;
秋葉ダム夜桜です。 照度差があるため、ノイズが乗ってしまうためNeatImageでノイズ退治・・・
楽しそうに忙しそうに 桜に埋もれてます。
どれにしようかな、と 楽しそうな桜ジローさんでした。
東京ビックサイトで行われておりました東京モーターサイクルショーで撮影して来ました。
季節ハズレのモノが続きましたので、今回は時季モノを・・・
秋葉ダムの夜桜です。 例年はライトアップしてますが、今年はしてませんでした・・・ まだ7部咲きだからでしょうか・・・
とてもご無沙汰の投稿です。 梅が咲き始めた頃に撮ったモノです ずいぶん昔に感じます‥、古くてごめんなさい! 明日カブトムシ幼虫の世話しようかなと思ってますので 撮ってみますね。
Foveonで長時間露光は難しいと思いますが、月くらいであれば撮影可能です。 あ、そろそろOFF会のセッティングしましょうか、ご希望の方はmailを頂ければと思います。
今年もなんとか花をつけてくれました 撮りは今月初旬ですがこの花 今も咲いています。とても長持ち^^丈夫なお花です。
桜が咲き始めましたね 梅咲き始めたこの頃、 蜜蜂の嬉しそうな様子、懐かしい感じ。
近くに来ると 意外と可愛いんだなと思いました。
このところヒヨドリばかり撮ってます ジョウビタキさんを撮りたいなぁ
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日