ダブルヤマセミ
同じ場所に居た2匹のヤマセミです。 オスとメスかは、わかりません。 ヤマセミの♂♀の特徴は何なのでしょう。
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2002年公開・2016年3月15日終了
Picasa は2002年に登場した写真管理ソフトで、2004年に Google が買収し、Google のもとで Windows 向けの無料ソフトとして配布された。パソコン内の写真を日付順に一覧し、元ファイルを変えずに補正できる速く使いやすいソフトとして英語圏のレビューで評価され、版を重ねるごとに Picasa ウェブ アルバムや YouTube、Google+ との連携を加えていった。2015年にモバイル寄りの Google フォトが登場すると、Google は写真サービスを一つにまとめる判断を下し、Picasa は2016年に終了して Google フォトへ引き継がれたが、タグやキャプション、コメントは自動では移らなかった。
投稿写真 8295枚
同じ場所に居た2匹のヤマセミです。 オスとメスかは、わかりません。 ヤマセミの♂♀の特徴は何なのでしょう。
これも図鑑風にアレンジしましたが、写りがイマイチでした。 手ブレか動態ブレかピントかなー 手持ちは20秒が限度なので・・
又ホシムクドリですが夕日の赤かぶりの無い写真です。 図鑑風にアレンジしてみました。 でもセンスが皆無で見苦しいかも・・
カラスなど写真に撮らなし、投稿もなしと思いますが・・ ウズリー・アムール川の方から何千km先から渡来して来るミヤマガラスです。 このカラス見分けが難しいですが嘴の根元が白いのとハシブトガラスより小さいです。 凄い群で来るので最近はカラス同様に被害が問題になっています。 この群の中にハトぐらいの大きさの珍しいコクマルガラスがいる事があります。カラスも鳥で観察してます。
何処でも何時でも見ようと思えば見れる鳥ですが・・ 首の色が綺麗なので撮ってみました。 ドバト(カワラバト)はいろいろの色のハトがいてこれも観察して見ると面白いです。
夕方鳥を撮っても赤色がかぶります・・ ノスリを撮りましたがイマイチですね、
羽を広げ旋回するゆりかもめを撮影してみました。
手持ちでチョウゲンボウを撮りました。 年寄りには20秒が限界です。三脚を出すと逃げて行きます。 干拓には高い木が無いので電線に留り休んでいます。 画像はトリミングしています。
ムクドリ、コムクドリ、ホシムクドリとよく混じっていますが、ホシムクドリの観察が一番困難です。 探してムクドリの群数十羽の中にいました。 ここ数年こちらでは見ていませんでした。 この干拓は猛禽を探しに県外の車が沢山入って探鳥していましたがホシムクドリのいるのは知らない様でした。
今日はこの鳥を観察のため干拓に入りました。 干拓との名前ですが全て農地と牧舎です。 広い干拓を車で探しました、行き交う車はバズーカを積んだ鳥のカメラマンばかりです。 日の落ちる前に電線に留ってるのを見つけました。 写りは別で今日観察出来たホシムクドリです。 トリミング大の写真です。
多くの車が行き交う東京晴海通り脇で寛ぐユリカモメを撮影してみました。
ユリカモメの冬羽の成鳥のUPです。 赤い脚と嘴が目立ちます。 図鑑的に撮りました、ノートリ、レタッチなしです。
今年初めて日本に渡って来た第1回目の冬羽のユリカモメです。 羽根も成鳥と違い足も嘴も橙色で赤くありません。 前投稿の成鳥と比べてご覧頂けるとよく判ります。
漁港の傍の駐車場の水溜りでカモメが水浴びしていました。 車が入るたび飛び立ちますが直ぐに帰ります。 港には数百のカモメがいますが真水はありません。 強風で港に集まっているのかも・・
板汚しで申し訳ありません。 窓からスズメを遊びで撮っていたら、掻き始めたので 一枚撮ってみました。面白写真ということで…。
夜のお台場のかもめを撮影してみました。
墨田川の手摺に並ぶ光景を撮影してみました。
ノスリの写真が度々紹介されてますので・・ カラスもノスリもいつも争っているわけではなさそうです。 電線に接近して止っていました。
ハマシギに近寄り過ぎて飛ばしました。 飛びものは難しいです。 トリミングしています。
カシラダカと思っていましたが家でパソコンで見てみますと お腹やお尻の色がオレンジなのでホオジロの♀と思いました。 他のショットはほとんど枝かぶりでした。
標高100mのお寺の公園で小鳥を撮りました。 普通に公園で見られる鳥ですが、対象物が小さいので難しいですね レンズはZD70-300mmでG1にはブレ補正がなくブレブレです。 これはましな方です、トリミング有りです。
珍しくないモズですが 名前のわからない赤い実で少し助けられたような…
これも何処でも見られる鳥ですが・・ レンズZD70-300mm、トリミング有りの写真です。
水浴びのミサゴを撮ってみました。 飛翔はよく撮りますが地面に降りたミサゴは撮る機会が少ないです。 耐えられる程度に超トリミングして生態を見ました。
少し中途半端なシーンですが・・ オスとメスかなー2羽並ぶ事は少ないのに・・ 少しトリミング有りです。
稲刈りがまだ済んでない田んぼにスズメがよって来てました。 カワラヒワも混じり大騒ぎにようでした。 画像は難ありですが雰囲気をイメージ願います。
家も周りで撮りました。 スズメの次に多いと言われる鳥ですが、スズメほどは見つかりません。 スズメは減少したと言われていますが。ホオジロはどうかなー
ホオジロを図鑑的に撮ってみました。
パフィンちゃんたちがちぃちぃぱっぱとやっていると、その頭上を真っ白黒の高速飛行体が真っ二つ、電光石火のレイザービルでした。
真っ黒X真っ白という、カメラ泣かせな鳥さんです。 パフィンちゃんと同じ島です。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Picasa は2002年に登場した。1プレス PCWorldGoogle kills off Picasa to focus its efforts on Google Photos買収前の Picasa, Inc. は米カリフォルニア州パサデナの写真管理ソフト会社で、2001年10月の設立とされる。Google は2004年7月13日に同社の買収を発表し、買収額は公表しなかった。買収の発表で、プロダクトマネジメント担当副社長のジョナサン・ローゼンバーグ氏は、Picasa を「デジタル写真分野の革新者」と呼んでいる。買収の2か月前には、Picasa は Google の Blogger と、写真の投稿を速く簡単にする技術提携を発表していた。2プレス Photography BlogGoogle Acquires Picasa
Google が無償の英語版の提供を始めたのは2005年1月で、日本語版 v2 は同年9月20日に公開された。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)グーグル、画像管理編集ソフト「Picasa2」日本語版を無償提供2006年6月13日(現地時間)には Picasa Web Albums を開始し、同時に公開した v2.5 英語ベータ版から、選んだ写真を Picasa Web Albums へすばやく投稿できるようにした。4プレス 窓の杜(Impress Watch)Google、Webアルバム「Picasa Web Albums」とPicasa v2.5英語ベータ版
Google は2016年2月12日(現地時間)に Picasa の終了を発表した。5プレス 窓の杜(Impress Watch)Google、「Picasa」を終了し「Google フォト」に統合デスクトップ版は同年3月15日でサポートを終え、ダウンロードの提供も同時に打ち切られた。Picasa ウェブ アルバムは5月1日にサービスを終え、引き継ぎ先は Google フォトとなった。同じアカウントでログインすれば、ウェブ アルバムにあった写真や動画を Google フォトで表示・編集できる。Picasa Web Albums Data API とスライドショー ウィジェットも、2019年1月にサポートが終わった。6公式 GooglePicasa のサポート終了(Picasa ヘルプ)
Picasa は写真を移動やコピーせず、パソコン上の置き場所のまま一覧する。2010年の PCWorld は、既定ではドキュメントなどユーザーのプロフィール配下のフォルダまで走査するため、設定時に外すよう勧めている。7レビュー PCWorldPicasa vs. Windows Live Photo Galleryウェブ アルバムは、開始時の無料枠が250MBで、年額25米ドルを払うと6GBまで保存できた。4プレス 窓の杜(Impress Watch)Google、Webアルバム「Picasa Web Albums」とPicasa v2.5英語ベータ版
2016年の PCWorld は、Picasa をデスクトップ向け、2015年5月に公開された Google フォトをモバイル寄りのサービスと位置付け、Google フォトにはデスクトップアプリがないと説明した。1プレス PCWorldGoogle kills off Picasa to focus its efforts on Google Photos終了後もインストール済みの Picasa はオフラインで使い続けられるが、更新はなく、新たにダウンロードすることもできない。6公式 GooglePicasa のサポート終了(Picasa ヘルプ)
v2 日本語版は、初回起動時にフォルダ内の画像をデータベース化して日付順に並べ、任意のラベルを付けて抽出できた。RAW 形式も取り込める。レタッチは自動補正・赤目補正・切り抜き・傾き補正と12種類のフィルターで、修正は元画像に反映されず、JPEG で別に書き出す方式だった。メール添付や Blogger への投稿、自動再生するスライドショーの CD/DVD への書き込み、コラージュ、ポスター印刷も備えていた。8プレス 窓の杜(Impress Watch)Google、時系列で画像を管理できる「Picasa」v2日本語版ワンクリックの自動補正は、v2 で名称が「fix it」から「I'm Feeling Lucky」に改められている。9レビュー Photography Blog(SearchEngineWatch の Danny Sullivan によるレビューの紹介)SearchEngineWatch Reviews Picasa 2
その後の版では、Google のオンラインサービスとの連携が増えていく。2008年12月16日(現地時間)に公開された v3 日本語正式版では、ローカルのフォルダやアルバムを Picasa ウェブ アルバムと自動で同期できるようになった。v3 では顔認識による人物写真の一括選択、周囲になじませてコピーするレタッチツール、動画の切り出しと YouTube へのワンボタンアップロードも加わった。10プレス 窓の杜(Impress Watch)Google、Picasa ウェブ アルバムと連携する「Picasa」v3日本語正式版2011年12月8日(現地時間)の v3.9 では Google+ へのアップロードとサークル単位の共有が加わり、Picnik 由来のエフェクトや WebP にも対応した。11プレス 窓の杜(Impress Watch)Google、Google+と連携可能になった画像管理ソフト「Picasa」v3.9
Picasa の比較で繰り返し取り上げられたのは、元ファイルを変えない編集の扱いである。2005年1月の SearchEngineWatch のレビューは、Adobe Photoshop Album も元ファイルを変えないが、編集結果を関連付けた複製として保存すると紹介した。9レビュー Photography Blog(SearchEngineWatch の Danny Sullivan によるレビューの紹介)SearchEngineWatch Reviews Picasa 22010年の PCWorld は Windows Live フォトギャラリーと比べ、Picasa の編集結果は Picasa の中だけで見え、他のソフトで使うには新しいファイルとして保存する必要があるのに対し、フォトギャラリーの編集はシステム全体で見えると説明した。同記事は両者の機能が大きく重なるとしたうえで、一括編集、ポスター印刷、コラージュの作成、文字入れを Picasa だけにある機能として挙げている。7レビュー PCWorldPicasa vs. Windows Live Photo Gallery
転機は2015年5月の Google フォトの公開だった。GIGAZINE によれば、容量無制限の Google フォトを無料で公開した後、Google 社内では Picasa の将来に疑問が出ていた。Google フォトの開発責任者アニル・サバーワル氏は、二つの写真管理サービスを別々に育てるより、Google フォトにまとめたほうが質の高いサービスを届けられると説明し、Google フォトは Picasa より検索と共有が強いとも述べた。12プレス GIGAZINEGoogleの写真管理サービス「Picasa」が終了、Googleフォトへ一元化
移行にあたり Google は、Picasa ウェブ アルバムの写真を自動で Google フォトへ移し、Google フォトを使わない人やタグ・コメントを見たい人のために、旧データへアクセスする専用ページを用意するとした。5プレス 窓の杜(Impress Watch)Google、「Picasa」を終了し「Google フォト」に統合ただし Google フォトでは写真タグ、コメント、+1、スライドショーの作成、一般公開ギャラリーの表示などが使えず、Picasa で付けたタグ、キャプション、コメントは自動では引き継がれない。6公式 GooglePicasa のサポート終了(Picasa ヘルプ)
Picasa 2 と v3 の時期の英語圏のレビューは、Picasa を無料の写真整理・編集ソフトとして総じて高く評価した。長所として繰り返し挙がったのは、速く軽快に動く画面と使いやすさ、そして元ファイルを変えずに補正でき、すぐに取り消せる点である。13レビュー Dylan TweneyGoogle Picasa 2
内容の確認日: 2026年10月22日