同じ場所に居た2匹のヤマセミです。 オスとメスかは、わかりません。 ヤマセミの♂♀の特徴は何なのでしょう。
これも図鑑風にアレンジしましたが、写りがイマイチでした。 手ブレか動態ブレかピントかなー 手持ちは20秒が限度なので・・
又ホシムクドリですが夕日の赤かぶりの無い写真です。 図鑑風にアレンジしてみました。 でもセンスが皆無で見苦しいかも・・
カラスなど写真に撮らなし、投稿もなしと思いますが・・ ウズリー・アムール川の方から何千km先から渡来して来るミヤマガラスです。 このカラス見分けが難しいですが嘴の根元が白いのとハシブトガラスより小さいです。 凄い群で来るので最近はカラス同様に被害が問題になっています。 この群の中にハトぐらいの大きさの珍しいコクマルガラスがいる事があります。カラスも鳥で観察してます。
何処でも何時でも見ようと思えば見れる鳥ですが・・ 首の色が綺麗なので撮ってみました。 ドバト(カワラバト)はいろいろの色のハトがいてこれも観察して見ると面白いです。
夕方鳥を撮っても赤色がかぶります・・ ノスリを撮りましたがイマイチですね、
羽を広げ旋回するゆりかもめを撮影してみました。
手持ちでチョウゲンボウを撮りました。 年寄りには20秒が限界です。三脚を出すと逃げて行きます。 干拓には高い木が無いので電線に留り休んでいます。 画像はトリミングしています。
ムクドリ、コムクドリ、ホシムクドリとよく混じっていますが、ホシムクドリの観察が一番困難です。 探してムクドリの群数十羽の中にいました。 ここ数年こちらでは見ていませんでした。 この干拓は猛禽を探しに県外の車が沢山入って探鳥していましたがホシムクドリのいるのは知らない様でした。
今日はこの鳥を観察のため干拓に入りました。 干拓との名前ですが全て農地と牧舎です。 広い干拓を車で探しました、行き交う車はバズーカを積んだ鳥のカメラマンばかりです。 日の落ちる前に電線に留ってるのを見つけました。 写りは別で今日観察出来たホシムクドリです。 トリミング大の写真です。
多くの車が行き交う東京晴海通り脇で寛ぐユリカモメを撮影してみました。
ユリカモメの冬羽の成鳥のUPです。 赤い脚と嘴が目立ちます。 図鑑的に撮りました、ノートリ、レタッチなしです。
今年初めて日本に渡って来た第1回目の冬羽のユリカモメです。 羽根も成鳥と違い足も嘴も橙色で赤くありません。 前投稿の成鳥と比べてご覧頂けるとよく判ります。
漁港の傍の駐車場の水溜りでカモメが水浴びしていました。 車が入るたび飛び立ちますが直ぐに帰ります。 港には数百のカモメがいますが真水はありません。 強風で港に集まっているのかも・・
板汚しで申し訳ありません。 窓からスズメを遊びで撮っていたら、掻き始めたので 一枚撮ってみました。面白写真ということで…。
夜のお台場のかもめを撮影してみました。
墨田川の手摺に並ぶ光景を撮影してみました。
ノスリの写真が度々紹介されてますので・・ カラスもノスリもいつも争っているわけではなさそうです。 電線に接近して止っていました。
ハマシギに近寄り過ぎて飛ばしました。 飛びものは難しいです。 トリミングしています。
カシラダカと思っていましたが家でパソコンで見てみますと お腹やお尻の色がオレンジなのでホオジロの♀と思いました。 他のショットはほとんど枝かぶりでした。
標高100mのお寺の公園で小鳥を撮りました。 普通に公園で見られる鳥ですが、対象物が小さいので難しいですね レンズはZD70-300mmでG1にはブレ補正がなくブレブレです。 これはましな方です、トリミング有りです。
珍しくないモズですが 名前のわからない赤い実で少し助けられたような…
これも何処でも見られる鳥ですが・・ レンズZD70-300mm、トリミング有りの写真です。
水浴びのミサゴを撮ってみました。 飛翔はよく撮りますが地面に降りたミサゴは撮る機会が少ないです。 耐えられる程度に超トリミングして生態を見ました。
少し中途半端なシーンですが・・ オスとメスかなー2羽並ぶ事は少ないのに・・ 少しトリミング有りです。
稲刈りがまだ済んでない田んぼにスズメがよって来てました。 カワラヒワも混じり大騒ぎにようでした。 画像は難ありですが雰囲気をイメージ願います。
家も周りで撮りました。 スズメの次に多いと言われる鳥ですが、スズメほどは見つかりません。 スズメは減少したと言われていますが。ホオジロはどうかなー
ホオジロを図鑑的に撮ってみました。
パフィンちゃんたちがちぃちぃぱっぱとやっていると、その頭上を真っ白黒の高速飛行体が真っ二つ、電光石火のレイザービルでした。
真っ黒X真っ白という、カメラ泣かせな鳥さんです。 パフィンちゃんと同じ島です。