ホオジロA
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-3 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1396x1045 (1.04MB) |
| 撮影日時 | 2010年11月16日(火) 14時40分 |
家も周りで撮りました。 スズメの次に多いと言われる鳥ですが、スズメほどは見つかりません。 スズメは減少したと言われていますが。ホオジロはどうかなー
こんにちは 背景がすっきりで ホオジロが浮き上がって良い感じの 作品ですね。 レンズ同じ物のようですね。 私も新型が出ましたが今ある50-500mmで精進したいです。
今晩は 可愛いですね。 ホオジロは昨年は何回か撮れましたが今年の秋ままだ撮れません。雀は電線に沢山の団体さんで止まっていますが遠くから望遠で狙うといっせいに飛び立ちます。あかんです。 私も 50-500 DG OS HSM 欲しいですが先立つものがありません。
こんばんは 9月初めぐらいまではよく見ることができたホオジロですが、以後見かけなくなりました。11月に入り2回ほど見ることができました。渡りとか移動とかいろいろ不思議なことばかりです。
ホオジロは、そんなに多いのですか。 1時間程離れた河川敷ではよく見ます。 いつも行く公園は、カシラダカがたまに入るくらいで、ホオジロはほとんど来ないようです。
皆様コメントに感謝します。 見て頂けるだけで嬉しいです。 昔私の地方ではホオジロは”ショート”と呼ばれ焼き鳥の材料でした。 スズメ焼き、ショート焼きで人気でした。 もうこんな焼き鳥は誰も食べることはできません。
ロードウォリアーズという、顔にペイントを施したレスラーを思い出してしまいました、すみません。。 こちらはずいぶんかわいいロードウォリアーズですけど。 よく写りましたね。 50-500mmっていいですか? オリンパスはボディ内手ぶれ補正はないんでしたっけ? 新型で主な違いは手ぶれ補正でしょう? それを除けば、よりでかくより重くとなればパスしたい気がします。 ショート焼きとは聞いたこともありませんが、すずめの焼き鳥は、京都の伏見稲荷の名物です。 あれはオスのひよこだと言う人がいますが、実際は輸入したすずめだそうです。 最近は「原材料」が調達困難だとか。
バリオパパUKさんコメントありがとう御座います。 ロードウォリアーズですかー、昔7000円のチケットを手にもち体育館に行きましたねー(2人組だったかなー) E-3は一眼カメラの中で最強と言われるボデイ内手ブレ補正がついています。(オリンパスカメラはE-520以後のカメラは手ブレ補正付きです、Eー420にはありません) 50−500mmは解像等の不満はありますが、他の高倍率レンズは高価と重さがネックで手が出ません。 京都でスズメ焼きが食べられるですね、何かでききましたが見た事はありません。 日本では害鳥(カワウ等)でも許可なしでは駆除できません、まして小鳥の捕獲等は犯罪になります。(狩猟期間は一部免除です。)
同じE-3で撮影された写真
E-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
すっきりした見応えのある一枚で羽の描写等素晴らしいです。 E-3とSIGUMA 50~500mmは相性がいいですね、私も使いたいのですが 新発売の50~500mmOSはフォーサーズはないので残念です。