倉敷から坂出を見て撮りました。 四国の剣山が見られました。
12号台風が来る前に撮りました。 台風の直撃を受けました。被害は無でしたが・・ 今朝行ってみたらコスモスは全部倒れていました。
桔梗の花は色も形も好みです。 もう直ぐに終わります、次々と咲き永く楽しめました。
撮り難い小さな花ですが色が好みで撮りました。 構図に悩みましたが上手く撮れません・・
チョウより花の色が好みで撮りました。 フォーサーズ大好きでE-520,E-3,L10,G1と使用しています。 このE-520にはZD70-300mmがよくマッチするので付けっぱなしで車に積んでいます。 鳥の撮影時以外はレンズの関係でE-520がメインのカメラです。
テングチョウのつもりで撮りましたが、イカリモンガかも・・ 光の加減で色が綺麗に出ています。もう少しくすんだ蝶みたいでしたが・・
olympusエクステンションチューブEx25+ZD70-300mmでマクロ写真に挑戦してみました。 こうして撮ると蠅もせいかんに見えますが・・
トリミング大の参考写真です。 冠羽が風で立って毛が波打っていました。 鳥の中で五位の位を持ってる”五位鷺”です。
雨も中カルミヤ濡れて重そうに咲いていました。 園芸種の花で石楠花に似ていますね。 木に咲く花なのに沢山咲きツツジみたいです。
ヒバリシギですー 大きさがヒバリ似てるから和名が付けられました。 カムチャッカ半島と東南アジアを往復してます。 日本で休憩し沢山餌を食べて北に行きます。
初めて撮っていました、ISO感度2500写せる事が判りました。 やや珍しい鳥が近くで撮れたと喜んでいたら設定が動いていました。 いくらソフトでカバーしても駄目ですねー
雨が降り何処も行けず家のオダマキを撮ってみました。 数回しか使用した事のないキッドレンズで撮ってみました。 うん〜ZD50-200mm程解像しないですね・・
水鳥の中のシギ・チドリ夏羽で赤い色の鳥が増えてきました。 小さいので見つけ難い鳥です。 大きさ小鳥のぐらい(スズメより少し大きい)
良寛さんが修行した名刹円通寺です。 山全体が公園で桜の名所です。
ハヤブサの超UPです。 ケンコーミラーレンズで手持ち撮影です。 35mm換算1000mm トリミング有りです。 スピードには定評があります。 獲物を襲うときの落下速度250km/H以上とか・・ 足で蹴って落とし捕まえます。
あけまして オリンパス板の皆様今年も宜しくお願い致します。 G1も使いましたがやはり鳥を撮るにはE-3がベターでした。 車から手持ちで上に向けて撮りました。
ミラーレンズで撮った超UPのヒヨドリです。 写真とは別ですがサイトにCMを投稿していますが気になりますねー この板流れが遅く見る方が適当にあるので狙われたのかも・・ このサイトを見てる方の投稿と思われます。 二方ともやめて下さいね、お願です。
テストで500mm(35mm換算1000mm)のレンズでミニバラを写しました。 本日届いたケンコーミラーレンズ500mmF5.6出の初撮りです。 MFで絞りなし慣れるまで大変ですが、重さが今迄の半分以下で持ち運びには便利です。価格はシグマ50-500mmF6.3比べ1/5なので手が出てしまいました。 今はフードが無いので本格的には使用はできませんが、専用フードが明日届きます。 一杯に近寄りましたが少しピントが出てないかも、500mmにしては近寄れます。
猛禽の仲間ですが餌は昆虫も食べています。 背景の青空が気に入り撮りました。 珍しくも無いチョウゲンボウですが・・
車で走っていたら雀さんが止まっていました。 車を停めて一枚撮ってみました。 重いレンズで手持ち30秒が限界です。
コンテナ扱い量が多い水島港は人工島にあります。 人工島の中の鳥が来る堀とクレンの風景です。
遙か遠いところ50羽ばかりの群を見つけましたが、写真は無理でした。 近ずけばと50−200mmに2倍テレコンを付け待ちました。(35mm換算800mm) 1羽だけ写真に撮れる距離にきました。 トリミングして虹彩の赤いハジロカイツブリが確認できました。
目に赤いルビーをはめた様な鳥でUPして見ました。 ハジロカイツブリですが近くに寄れないののでトリミング大です。 赤い虹彩(目)の鳥は数多くいますがこの鳥とミミカイツブリの目の色は特別気になります。
ZD70−300mmでマクロ的な写真を撮ってみました。 トリミングはしています。
マクロ的に撮りましたが、難しいです。 マクロレンズが無いのでいろいろ工夫して楽しんでいます。 この写真は普通に撮ってトリミングしただけです。 画角がフォーサーズでは300mmが35mm換算600mmになるので小さい蝶も離れていても撮れます。
ハマシギは旅鳥ですが、一部は日本でも越冬します。 羽根のディテールが見たいので苦心してUPで撮りました。 等倍で見ると羽根のディテールが判ります。
本州で一か所しかない岡山県のアツケシソウの自生地です。 北海道と香川県、愛媛県に自生地はあるだけです。 昔は瀬戸内の塩田に普通にありましたが、開発等で絶滅してしまいました。 今週が見所です。
野生では珍しい鳥なので1枚投稿します。 鳥のサイトに投稿した別の個体です。
今年はキリアイの当たり年かも・・ こちらでは滅多に見られないキリアイが至る所で確認されています。 キリアイなんて物騒な名前のシギですが、合わさった嘴が錐に見える事から名前がついた様です。 大きさがスズメぐらいの鳥ですが、1羽を観察すると大きく見えます。 初めて近くに寄れた写真で、私には大切な写真になります。
本土側から四国をのぞみ夏の空を撮りました。 風景はほとんど撮りませんが空がきれいに見えたので・・ 今年風景写真は10点ぐらい撮りましがその中1点です。