ソフトレンズは買えないので・・・
ケンコーのソフトフィルター、ソフトンⅡを使ってみました。でもなんだか良く分からない_(_”_;)_バタッ モデルは万里の息子疾風です。 レンズはSuper-Takumar 1:3.5/135 絞り3.5でした。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
投稿写真 18889枚
ケンコーのソフトフィルター、ソフトンⅡを使ってみました。でもなんだか良く分からない_(_”_;)_バタッ モデルは万里の息子疾風です。 レンズはSuper-Takumar 1:3.5/135 絞り3.5でした。
1968年式のメルセデス、妙齢の貴婦人って感じでしょうか。^.^ もうちょっと寄りたかった。 PENTAX SuperTakmar 105mm F2.8(F5.6)
x1.7のSD10でギリギリケラれないのでx1.5のistDはどうかなと思ったのですがこのケラレはちょっとキツイですね。^^; MC PELENG 8mm F3.5 FishEye
へい柔道さんから言われたように焼きなおしてみました。 でもこれでいいのかなあ? 全然違ったらどうしよう・・・ よかったら見本を見せてくださいTT
トリミングしました、せっかく写ってるのにぃとちょっとクヤシイ。^.^; SIGMA & フォーサーズを持っている方には安くてオススメのレンズです。
久しぶりの投稿です(^_^;) なかなかコメントできませんがいつも見させては貰ってますよ〜 初夏に爽やかな花を見せてくれる紫陽花も今は天然のドライフラワー。 枯れたような紫陽花の木はじっと春を待っています。
ちょっとご無沙汰しています〜 ケンコー「ミラーレンズ 500mm F6.3 DX」をゲットしました。 こちらはシグマの600ミラーよりは使い易かったです。 K100D&ケンコー「ミラーレンズ 500mm F6.3 DX」 ISO800 SS1/320sec
今年になって初めて買ったレンズ、 フォクトレンダー Apo-Lanthar 180mm F4 SL(中古)で撮りました。 現在、熱烈、お気に入り中。 雨に濡れた蝋梅、雨が止んだらランプのように光ってました。
久しぶりに覗いてみましたが、新しいお仲間も増えて相変わらずペンタ板は元気いっぱいですね。 このレンズ一昨年買って*istDSで使ってみたら、カリカリだしコッテリし過ぎると感じてすぐに処分してしまったのですが、何を思ったのか、一昨日また買ってしまいました。 ところがK10Dに着けて撮ってみると随分とイメージが違っていて、なんだかすごく良い感じでした。 もう一度DSで試してみようと思います。(着けた感じはDSの方が似合うと思うので)
この板では梅は未だだったかな? 私は初めて見ました。1月に梅って早いですよね。 初物をハイキーマクロで仕上げてみました。
久々のゼニター16mmで山崎まさよしを聞きながらパチリ。^.^
会社の隣が印刷工場だとは知っていたんですが、こんな魅力的な扉があったとは・・・
最近、鳥に目覚めました。冬期限定のなんちゃってバードマンですが。 同じ場所ですがカワセミも今年3度目の遭遇。木の上で体をよじった様子が可愛かったです。 ど〜も、カワセミには中毒症状が現れるようで、また見たいと思ってしまいます。 週末は雨かと週間天気予報を眺めたり。。 (FA☆300mmF4.5ED + Rear Converter A2X-S + トリミング)
こんばんわ〜 昨日撮影したメジロ君です。 ちょっとブレていますね(笑) K100D&600mmF8MIRROR(SIGMA) ISO800 SS1/90sec
街中をチャリンコで流したくらいじゃあカワイイ鳥に遭えるわけない・・・^^; ジャンク千円で手に入れたTAMRON 70-300mm F4-5.6 LD、どこがジャンクなのかわからない完動品でした。^o^/
こんばんわ〜 今日撮影したエナガちゃんです。 紅葉が終わってからあまり低い所に降りてくれません。 K100D&600mmF8MIRROR(SIGMA) ISO800 SS1/1500se
昨日、一年ぶりにカワセミが撮れたのに味をしめ、今度は3脚、リアコン持参で出かけたら、また撮れてました。 昨日と同じ距離は遠かったですが今度はノートリですよ。ザリガニくわえてます。 F値とか表示されているかも知れませんが嘘です。すべて絞り開放です。 リアコンつけてるのでダイヤルでF値は操作できないのですが、 F値開放でしかとれない事を承知でSVモードにしてISOを変えながら撮影してみました。 そうしたら適当なF値が記録されたようです。 FA300F4.5 + A2X-S
暖かい日差しを浴びたオレンジが美味しそうでした(^^♪ 子どものころよくっ通った道を撮り歩いています。 レンズはスーパータクマー55mmF1.8。
ふらふら歩いていると遠くに赤く光る花。 冬の枯れはに輝いていました。
皆さん、今晩は。 スノードロップを組写真にしてみました。 使用したレンズは 左:FA MACRO 100mm F2.8 中:SIGMA 300mm F4+1.4xテレコン 右:同上 です。
去年、人生初カワセミを経験して一年。カの字も遭遇しなかったのに、 去年と同じ時期にまた撮れました。でも、今回はカワちゃんの止まり木が と〜かったので、 かなりトリミングしてます。シャープネスも強めにかけたのでガビガビぎみですが、 しょうがないです。ブレてないだけ良しとします。 (シグマAPO 70-300)
こんばんわ〜 一脚&ブレ補正ONだと微妙にぶれるので 昨日は初めてK100Dで三脚使いました。(ブレ補正OFF) やっぱり三脚が使い易いです。 ist-DS2にしておけば良かったかも(笑) K100D&600mmF8MIRROR(SIGMA) ISO800 SS1/250sec
こんばんわ〜 在庫からカワちゃんです・・・ 絵的にはショボイですよね(笑) K100D&600mmF8MIRROR(SIGMA) ISO800 SS1/750sec
こんばんわ〜 前回は逆光だったので順光からのカットです・・ このカットでは目立たないのですが センサーに糸屑がついてます(笑) K100D&600mmF8MIRROR(SIGMA) ISO800 SS1/250sec
SIGMAでもFUJIでも撮りました、やっぱりPENTAXでも撮っちゃいました。^.^; 使えば使うほど手に馴染んでくる感触がウレシイですね。 SMC PENTAX-M 50mm F1.4
おはようございます〜 昨日撮ったトラツグミさん、ノートリです。 地べた物が多い子ですが松の木に止まってくれました・・ 背景が大変な事になってます(笑) K100D&600mmF8MIRROR(SIGMA) ISO800 SS1/250sec
こんばんわ〜 カワちゃんには沢山のコメントありがとうございました〜 在庫からジョウビタキ♂さん、ノートリです。 F8でもよくボケるミラーは煩い背景を無かった事にしてくれます(笑) K100D&600mmF8MIRROR(SIGMA) ISO400 SS1/500sec
大晦日から風邪でダウンして、今朝、今年初めて外の空気を吸ってきました。 途中、少々息切れしていた時に農家の庭先で焚き火をしているご老人が。一休みして暖を採らせていただいて、暫く世間話をしてきました。 帰宅してセーターを脱ぐときに煙の臭いがして、チョット子供の頃を思い出しました。
住宅街の隙間から。 でもここもその内家が建っちゃうんでしょうね。
スクリューマウントのレンズたち、ほとんどが私と同世代かちょい下ですがコイツらを使うときが一番楽しいかもしれないです。^.^
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日