随分久しぶりの快晴の朝日の出!
山陰の田舎では随分久しぶりの快晴の朝日の出です。 日の出の光が余りにも強く山並が真っ黒くなってます。 レンズを28mmに交換する時間がなかったので填まってた35mmで撮影です。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
投稿写真 18888枚
山陰の田舎では随分久しぶりの快晴の朝日の出です。 日の出の光が余りにも強く山並が真っ黒くなってます。 レンズを28mmに交換する時間がなかったので填まってた35mmで撮影です。
鳥取砂丘のすり鉢向こうの高いところから鳥取市賀露の鳥取港方面です。 画面中央辺りの海に突き出た細長い堤防が鳥取市で一番大きな千代川の河口で、鳥取港の本部もあります。 雨降りなのでかすんでます。
一昨日、昨日、今朝もまた日の出は見られませんでした。 厚い黒い雲がお空を覆っています。残念!
今朝も日の出を期待して田んぼ中の広域農道方面へ出かけました。 昨日に続き日の出は見られませんでした、残念! 昨日よりも少し明るいですね。
日が当たりそうなので日の出が見られるかなと楽しみにして広域農道付近にななせと出かけましたが残念ながら厚い雲にさえぎられ日の出は撮れませんでした。
砂丘すり鉢向こうの高いところから鳥取砂丘一番東の端のである岩戸港を望みます。中央の少しかすんでいる山のふもとがそうです。 その岩戸港の後ろの山の左端にも一つ向こうの裏側の山裾が細く海に突き出てます、ここが私の岩美町の網代港の端っこの一部です。
今朝の鳥取兵庫県境のお山(安郷)からの日の出です。 冬型の気圧配置も過ぎ去り爽やかな朝日の出となりました。 外気温零度でトテモ寒いのでシャッター持つ手も凍てつきそうです。
中鳥取砂丘入口を登った辺りからすり鉢方面を望んでいます。 高い丘の向こうが日本海です。 ズーと向こうは鳥取港(千代川河口)です。 小さい雨が少しちらついていました。
木の芽を存分に採餌してご満悦の様子でした 2割ほどトリしてみました。
ルリ嬢が寄ってきたので真剣勝負してみました 目の周りは意外にシワシワです
同じ個体ですがなかなかの愛嬌ものです マイフィールドの梅園は全体では2分咲き程度で ジョウビタキ♂とこれの2羽しか来ておりませんで 3日続けて来ましたがメジロはまだです。 週末は一気に暖かくなるそうで期待が高まりますね。
着水が浅い為、上手い絵が撮れません。 背景の水面は派手なんですけどね。
狙いは決まったのかな?
ホバの後のいざ飛び込みなんですが浅い為、軽い飛び込みでした。(笑)
陽が強いと翡翠の色が飛びますから柔らかな曇り空で狙う。 あ、SSが上がらない、仕方なしにISO感度調整ちょとノイズが。
連続投稿ご容赦ねがいます。
カワセミ君、天敵がいないせいかゆっくりホバってくれますから ゆっくりとピン合わせでも充分間に合ちゃいます。良い子です。
小さな池ですが魚は豊富みたいです。
連休、カメラマンが大勢遣ってきますから人混みを避け独り翡翠と 遊ぶ、良くホバってくれました。が露出が難しい。
こんな細い木も果敢に叩いています。折れそう。
森の中を縄張りにしているこの子が出てくるとお菊さんが パタリとでなくなります。流石、小さな猛禽類です。
嫌と言うくらいアカゲラばかりでして1時間撮っていました。 嘴に木の中に居た蛹が付いています。良く木の中が分かりますね。 距離もかなり近いです。
人気を2分するアカゲラこの日も大勢のカメラマンが後を追います。
お菊さん廻って来るとシャッターを押しちゃいます。
エナガの正面顔って好きです。
アカゲラが出てくると追っ払うコイツラ天敵です。(笑) 木の又の苔た所に嘴を盛んに突っ込みますから虫でも採取 しているのかと思ったら苔そのものを毟りとっていました。 食べるのかな?
数年前に投稿させていただいたように思いますが、「初めまして」かも知れません。 宜しくお願いいたします。 潮来市の「白鳥の里」に撮影に行きました。水面に浮かぶ鳥たちにカメラを向けて いた時、餌やりの小父さんが「後ろ、後ろ!!」と叫ぶので、振り返ったら、餌摂りに 出かけていた白鳥たちが戻ってきた所でした。 一眼ズームを用意していたのですが、その時はコンデジを持っていたため、その コンデジで夢中でシャッターを切った結果この光景を撮れました。
小さいのが二羽、どっちに狙いを付けていいのか?困ります。
もうアキニレの実も少なく何食べよう。って感じです。
比較的近い距離の樹を下からサササと登って行く最後に間に合いました。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日