大根の花^^;
E410+Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 大根が、花を咲かせていました。 白いかわいい花ですね。^^;
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
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E410+Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 大根が、花を咲かせていました。 白いかわいい花ですね。^^;
E-410 + OM ZUIKO 50mm F3.5 (会社の備品拝借中 もちろん許可あり(^_^;) ) 庭の芝生に寝そべって何カット撮ったでしょうか・・・ ファインダーで目の点にピントを合わせるつもりでシャッターを切りました。 ピントがほんとにOKのは・・・ 横位置でぴったりがありましたが、縦位置は・・・ これマシなほうです・・・ なお会社の倉庫では使われなくなったOM-4がテキトーにおかれています。 私はデジカメからで銀塩は仕事で証拠写真みたいなのを 撮っていただけですが自分がOMレンズを使い出すと よりかわいそうに見えてきます。
E-410 + OM ZUIKO 135mm F2.8 こちらに初めて投稿します 流儀がわかりませんのでご指摘よろしくです。
E-1+ZD14-54で撮影。 E-410を購入してからは、E-410をメインで持ち出していますが、青空の場合は やっぱり、まだまだE-1ですね。 久しぶりに綺麗に晴れた五月晴れでした。^^;
こんばんは、お久です。 E-330、新品を安く手に入れたのでライブビューの試し撮りです。 E-410が出たので、終了みたいですね。 結構、Aモードでもピンの山が掴めます。 レンズはMacroPlanar60mmF2.8です。
E-1+ZD14-54で撮影。 E-410はお散歩カメラに、最適ですし、青空もオリンパスブルーを継承していますが、まだまだ、青空に関しては、E-1の方が良いですね。v^^
E-330+ZD3535で撮影。 お久しぶりです。^^; ありきたりですが、今が旬の水仙を・・・
E-330+M42 Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 絞りは、F2.8とF4との中間です。F3.5相当ぐらいでしょうか。 このレンズ、シャープなのですが、柔らかい描写をしてくれるので、ZDレンズ以外では、 一番のお気に入りです。^^;
E-1+Sigma 55-200で撮影。 庭の片隅に咲き出した花です。花桃なのかな?とも思いますが、木の形が ちょっとちがうような。・・・^^; それとも、これが普通のボケの花?^^;
E-1+Konica Hexanon 85/1.8で撮影。 通勤に使っている、駐車場の近くに咲いていた、チューリップです。^^; クリーム色の花が、さわやかですね。^^;
E-1+Leica Summicron-R 50/2で撮影。 ボケの花が咲き出してきました。 薄緑色の花が、なかなか綺麗ですね。^^;
E-1+ZD14-54で撮影。 東京へ出かける途中のSAに咲いていた桜です。 ちょっと、逆光気味だったので、現像時、桜の花の色が飛ぶぎりぎりまで +補正しました。^^;
E-1+ZD14-54で撮影。 雨が小雨になったときを見計らって撮影しました。^^; このユキヤナギ、ややピンクがかかったもので、普通のユキヤナギが白い花 にたいして、柔らかな感じですね。
E-1+ZD14-54で撮影。 日曜日は綺麗に晴れたので、県立図書館に咲いている桜を撮ってきました。^^; 青空といえば、やはりE-1でしょう。 E-300/500の方がもう少し濃厚に青が出るようですが、私的にはE-1ぐらいが 好きですね。^^;
E-330+Sigma 55-200で撮影。 今年は暖かいので、花がいつもより早く咲くので、その点はうれしいですね。
E-1+Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 妻が買ってきて、庭に植えたネコヤナギです。^^; なかなか綺麗ですね。
E-330+ZD14-54で撮影。 図書館の入り口付近に咲いていました。^^; 最初は、梅と思ったのですが、花を見ると梅とはちょっと違うと思って、よくよく見たら、サクラでした。^^; ソメイヨシノではないようです。しかし、名前はわかりません。^^;
E-330+ZD35/3.5で撮影。 オオイヌノフグリが咲き出してきました。 朝はまだ花が閉じ加減ですね。^^;
E-1+Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 このレンズとE-1との組み合わせがMFレンズの中では一番好きですね。^^; E-1の豊かな諧調性とこのレンズが持つ柔らかいがシャープに写せるので スナップやマクロに大活躍です。^^;
E-330+Micro Nikkor 55/3.5+接写リングで撮影。 白梅についで、紅梅も花盛りになってきました。^^;
E-330+Tamron SP 90/2.5で撮影。 娘の習字の先生の庭に咲いていた花です。 調べたら、オウバイという木の花の様です。 小さい花ですが、かわいい花ですね。
E-330+Jupiter-9 85/2で撮影。 ホトケノザが咲き出してきました。^^; よくよく見ると、オオイヌノフグリも咲き出してきているようです。^^;
E-10+Silkypix3.0でJpeg現像。 我が家のもう一匹の猫です。アメショーの血を持っているようですが、模様は完全にサバ猫の感じです。^^; 顔だけ見れば、立派にアメショーなのですが・・・
E-1+Tomioka Macro Yashinon 60/2.8で撮影。 紅梅も咲き出してきました。^^; 今年は、本当に暖冬ですね。雪が一度も降らずに春になりそうです。^^; 何十年ぶりかの現象の様ですね。
E-1+Y/C Planar 1.4/50で撮影。 この辺りは例年なら、2月の終わりごろから咲き出す梅の花が咲き出してきました。 Y/C Planar 1.4/50は絞り開放では本当に甘いですね。でもピントが合っているところは 結構シャープです。収差がちょっと気になりますが。(笑)
E-1+Sigma 55-200で撮影。 本当に暖冬なので、家の梅が咲きまくりですね。^^; 近くにある日本3代名園のひとつである梅が有名な公園やその近くの公園でも 梅が咲き出していますね。(苦笑) 有名な梅祭りが始まる前に、ピークを超えてしまいそうです。
E-330+M42 Super-Takmar 105/2.8+接写リング25mmで撮影。 今年は暖冬なので、探せばそそっかしい花が咲き出していますね。^^;
E-1+Konica Hexanon AR 57/1.4で撮影。 1月なのに、陽だまりにはすでにホトケノザが咲き出してきました。^^; 今年は本当に暖冬なのですね。(ちょっと異常ですね^^;)
E-1+Jupiter-9 85/2で撮影。 これがモクレンのつぼみとは判りませんでした。 実は、ヤナギの仲間かと思っていました。(猫柳のつぼみがこれに似ていましたので・・・(笑)) 妻にモクレンでは?といわれ、Netで調べたら、Bingo!でした。^^; 逆光に弱いのですが、これは、逆に光のシャワーを浴びているような感じに取れました。v^^
E-1+CZJ Sonnar 3.5/135で撮影。 今年は、暖冬とのことですが、確かに春先に咲く花が咲き出しているような。^^; これは、娘が通っている習字の先生の庭に咲いていた水仙です。 まだ、すべてが咲いているわけではないですが、二株の両方で咲いていました。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日