古民家茅葺
Exif情報
メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K10D
ソフトウェア Photoshop Lightroom 4.4 (Windows)
レンズ
焦点距離 43mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/20sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 0/1
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3872x2592 (749KB)
撮影日時 2016-02-20 15:36:08 +0900

1   oaz   2016/2/22 18:19

 この村の古民家も茅葺屋根は此処一軒になりました。
瓦屋根(石州瓦)が殆どです。

2   花鳥風月   2016/2/22 19:03

茅葺が トタンで凌ぐ 春の雨

3   oaz   2016/2/22 20:05

花鳥風月さん、今晩は。
 茅葺屋根は此処一軒です。
茅取り場などは勿論有りませんし、茅葺職人も居ませんので全滅に近いですね。
瓦屋根よりは、夏は涼しく冬は暖かでよいのですが・・。

4   スカイハイ   2016/2/22 23:19

これは、花鳥風月さんが言われるように、茅葺屋根をトタンで覆っているのでしょうか?
手入れが大変、というより、不可能に近くなってきているということでしょうか、仕方がないですね。
それはともかく、このような古民家は写真を見るだけでも落ち着きますね。

5   oaz   2016/2/23 08:47

やスカイハイさん、お早う御座います。
 昭和l20年代より昔は萱取り場所が確保してありまして、毎年少しづつ確保して 30年目に半補修、60年で全部交換していました。
 今は萱取り場などは全くありませんで、空き地は家が建ったりしています。
萱の確保など不可能ですし、茅葺の屋根を専門にする屋根屋さんの職人も居ません。
瓦屋根の職人さんはいます(左官職人)。
時代はかわりまして岩美町のどの村の茅葺屋根もトタンで覆ってあります。

戻る