今朝の東の空は厚い雲が・・
晴れてきそうなので朝日の出が見れるかと楽しみにして広域農道方面に出かけました。期待に反して厚い雲に覆われています。
コンパクト
910万画素
2008年8月29日発売
EXILIM ZOOM EX-Z250は、2008年8月に発表された、顔や撮影場面に応じた新しい画像処理を備えるカシオのコンパクトカメラである。上位のEX-Z300と28mm始まりの4倍ズーム、手ぶれ補正、メイクアップ機能を共有しながら、厚さ19.9mm・本体約119gへまとめた。撮像素子、操作ボタン、動画などの仕様を分け、同じ世代の自動処理をより薄いボディで使える姉妹モデルとして追加された。
投稿写真 442枚
晴れてきそうなので朝日の出が見れるかと楽しみにして広域農道方面に出かけました。期待に反して厚い雲に覆われています。
この村の入口横の1.5畝の減反水田の畑に猪が出没するのでスチールメッシュ(鉄格子)で囲っています。1月の大雪でつぶれていたのをヤット直しました。 今年はもう1mを越える大雪はもう降らないだろうな、と思っての補修です。 何せ、大きな雪が積もったので、老化した支柱が折れてひどくつぶれました。
砂丘のすり鉢の向こうの日本海との間の砂の高くなったところから南方面を望んでいます。真正面の山の向う裏側が鳥取市の中心部です。 左側が砂丘の入口です。
砂丘すり鉢向こうの高いところから鳥取市賀露の鳥取港方面です。 画面中央の少しかすんだ細長い突堤が海に突き出た辺りが鳥取港です。 鳥取しで一番大きな川の千代川の河口でもあります。 鳥取中央漁協の本部があり松葉蟹などがここに集り競りをされます。
今朝家を出てすぐ下の町道にでてみると又霜がおりてました。 外気温0度です、少し柔らかな霜でしょうか。
今朝も暫くぶりに雲のないダイアモンドな朝日の出が見られました。 外気温0どとトテモ寒いあさです、マガモも沢山蒲生川に集合してました。 上の画像は、私の村に出てすぐの小川土手です。 RGB飽和していませんで、100%寸前でとまっています。 下の画像は、編集時はB(ブルー)が飽和してました。 R(赤)、G(緑)は飽和してませんでした。 出来上がったJPG画像は白(太陽光)が飽和してますね。
今日は Z250で撮って其の侭の風紋の画像です。 画像の四隅の暗くなっている部分が緑がかっています。 風景撮影でも暗くなった四隅が緑がかります。 小さいCCDに画素数をつめすぎでこれ以上どうしようもないようです。 風景モードで緑のフイルターが入るのは暗部の緑がかるのを補正する為見たい!
お早う御座います。 今朝の東空は偶に小雨がパラパラと言ったお天気でほぼ曇りぞらです。 外気温4度で今朝も寒く暗かったです。 ISO 64で撮れても暗いと解像度が悪くさっぱりです。
お早う御座います。 今朝この村を流れる小川にお食事にやってきたいつものカルガモさんです。 Exifは上の画像のものです。 下の画像は ISO 200 1/80秒 F 5.6 です、ドチラモゆっくり泳ぐカルガモを追っかけながらの流し撮りです。
夕方の散歩時に農道脇を見るとツクシが出始めていました。 未だ本数は少なくポツリポツリです。
朝日の出を撮るときは晴れてましたが帰り道には雲が多くなりました。 午後は暗い曇りで一回霧雨がありました。 余りいい天気にはなりませんでした。
車庫の奥にあるカタクリの花の鉢に新芽が伸びてきました。 今年は新芽が出るのが早いですね。春の訪れは早いですね。
家を出て町道に出ますと脇の雑草に霜が下りてました。 で、綺麗な?霜を撮りました。
今朝は広域農道に行かないうちに日が昇ってしまいました。 で、山の稜線に太陽が写る辺りに移動しての撮影です。 綺麗な爽やかな青空にあわせての露出です。 太陽の白レベル(輝き)ですが、 これでも飽和レベルの20%ぐらいでしか有りません。 (ヒストグラムでの確認)
飼い主は朝日などを撮影してますので横で退屈してるななせです。 横に写ってるのは、撮影機材などの物入れです。
今朝の山の稜線からの朝日の出は雲がかかっていて見られませんでした。 残念でしたが、散歩の帰り道に広域農道迄帰ったときに山の稜線から少し上がった日の出が撮れました。 上の画像が散歩に日の出時刻の行きがけの画像です。 下の画像が散歩の帰り道の太陽の少し昇った画像です。 Exif は、上の画像のものです。
散歩の帰り道に、この村に帰った辺りの土手町道の下の小川(長谷川)のカルガモさんです。川下向け泳いでいるのを流し撮りした3枚のうちの色の綺麗そうな一つです。 光がシッカリあると幾分か綺麗な画像が撮れますね。 Z250での鴨の追っかけは綺麗に写らずで難しいですね。
今日は雨降りで犬との散歩も濡れ気味です。 上の画像がカラー、下の画像がモノクロです。 二枚を単にくっつけただけです。 縮小すると白黒の手前の雑草が霜が降りたようになるので9Mのままです。 ダイエットだけを行ってます。
今朝、家を出てすぐの村の川で出会ったカルガモのお友達です。 9Mで撮影、SILKYPIXで画像処理、2304x1728dotでトリミング。 1280x960dotに縮小、1280x864dotにトリミングです。 ISO 400, 1/20秒、4倍ズームで山勘で泳いでいる鴨にあわせて流し撮り(4枚) ぶれの少ない物を一枚選び残して処理しました。 ワイド28mmの薄っぺらコンデジでのセイイパイの雨降りのお遊びです。
今朝、家を出てすぐの村の川で出会ったカルガモのお友達です。 9Mで撮影、SILKYPIXで画像処理しました ISO 400, 1/20秒、4倍ズームで山勘で泳いでいる鴨にあわせて流し撮り(4枚) ぶれの少ない物を一枚選び残して処理しました。 F5.9 なので暗いときはきついですね、まぁ、見れれば由です。 ワイド28mmの薄っぺらコンデジでのセイイパイの雨降りのお遊びです。
鉢全体の開花の様子です。 一茎辺りの花の数は少ないですが、一鉢の茎の数が多くてきれいです。 また、長い間楽しめます。
洋ラン:シンビジュウム「ラズベリー・ミロワール」紫系が開花しました。 オーイ、開いたぞ!と、大きな口をあけての開花です。
今日の日没前に一寸だけ陽射しがさ仕掛けました。
散歩の帰りにこの村の川に居る蒼サギを土手の上で撮影です。 上の画像は、飛立って逃げる前にコンデジもとまって手持ち撮影です。 下の画像は、コンデジも動かしながらモニターの中に入るように必死?で追っかけをしながらの撮影なのでそれなりにブレ気味?です。シャッター速度も低いです。 ドチラモ、910万画素の真ん中辺りをトリミングしています。
お隣のうちの椿の桜貝が咲きました。 下向きに咲いています。朝の散歩で撮影じが少し暗かったので今一スッキリしないですね。
今朝も、少し疲れ気味で遅めに家を出ました。 暗い曇り空で日のでは有りません、帰りに薄く太陽の光が射しました。 上の画像がカラーで、ベストショットの風景での撮影です。 下の画像がベストショットの白黒での撮影です。 この2枚を単に上下に重ねたものです。 Z250のベストショット白黒での撮影画像は農道の草が霜が下りた草の様になり今一ですね。
夕方の犬との散歩に出かける際にこの村の長谷川でお友達のカルガモに出会いましたのでZ250のズーム一杯で取りました。F5.9 なので頑張っても綺麗に撮れません。EX-V8などの方が幾分か画像が宜しいですね。
夕方の散歩時に私の田んぼの近くの農道で見つけた花です。 「ホトケノザ」(シソ科)と思われます。 雪国にもようやく咲き始めました。
ガクだかホウだか知らないですが、われ初めて中のネコヤナギの花?がみえはじめました。雪国も春ですね。
今朝は横殴りの風を伴った雨降りなので田圃方面に行くのを止めて村の奥方面に行きました。その際に村の奥から東向けの撮影です。 雨降りでボヤーットした写りです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2008年8月20日に発表され、国内ではシルバーを8月29日、ゴールドとピンクを9月5日、レッドとブルーを9月26日に発売する予定と案内された。価格はオープンで、店頭予想は約3万5000円。約4万円のEX-Z300より低い価格帯に置かれた。1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
Z300がZ200の後継だったのに対し、Z250は特定の先代を置き換えるのではなく、姉妹モデルとして加わった。Z100も併売されており、製品番号だけから直接の後継関係を読む構成ではない。2プレス マイナビニュース人物の顔が美しく撮れるEX-Z300/Z250を発売
レンズは35mm判換算28~112mmの光学4倍ズームで、CCDシフト式手ぶれ補正と3型約23万ドット液晶をZ300と共有する。一方、撮像素子はZ300の1/2.3型・1010万画素に対し、Z250は1/2.5型・有効910万画素CCDであった。1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
Z250の大きさは96.7×57.3×19.9mmで、最薄部は18.9mm、本体質量は約119gである。Z300の厚さ23mm・本体131gに対して薄く軽い。ズーム範囲と画面の大きさは保ちつつ、撮像素子とボディの仕様を変えて選択肢を作っていた。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
新しいEXILIMエンジン3.0を採用し、顔を整える処理、手持ち夜景、明暗の最適化を訴求した。Z250は特定の先代との差分で見るより、Z300と同じ世代の画像処理を取り込んだモデルと捉えられる。4公式 カシオ(ヨドバシカメラ掲載)2008年秋 EXILIM総合カタログ
メイクアップは肌の滑らかさや顔の影を整える機能で、液晶で効果を確認しながら12段階から選べる。ただしZ300にある専用メイクアップボタンは省かれ、Z250ではSETボタンから操作パネルの項目を選ぶ。画像処理の内容を共有しながら、呼び出す操作は異なっていた。4公式 カシオ(ヨドバシカメラ掲載)2008年秋 EXILIM総合カタログ3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書
Z300のマルチモーション合成にも対応しない。上位機の機能をすべて縮めて載せる形ではなく、顔や場面に合わせる処理を残し、合成や専用操作部を整理した構成だった。1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
ライティング撮影は、逆光の人物や背景の白飛びをカメラが認識し、前景と背景の明暗を調整する機能として紹介された。手持ち夜景も、三脚の有無を判別して手ぶれ補正と明るさを調整すると訴求した。レンズの倍率だけでなく、場面を判断して仕上げる画像処理に力点を置いた世代である。4公式 カシオ(ヨドバシカメラ掲載)2008年秋 EXILIM総合カタログ
人物撮影の顔認識には、通常の検出と、事前に登録した人物を優先するファミリー優先がある。メイクアップと合わせて人物を扱う機能を備える一方、メイクアップ使用中は連写とトリプルセルフタイマーを利用できない。自動処理を選んだ場合に、ほかの撮影機能との組み合わせが変わる仕様であった。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書
電池はZ300のNP-40とは異なるNP-70を使用する。公称撮影可能枚数は約280枚で、23℃、液晶オン、30秒ごとに広角と望遠を交互に使用、二枚に一回フラッシュを発光、十枚ごとに電源を切り入れするCIPA準拠の条件による。薄型化したボディは、電池も上位機とは別の構成だった。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
動画はH.264/AVCに準拠したMOV形式を使い、専用ムービーボタンから開始できる。メイクアップの専用ボタンは省く一方、動画を直接始める操作は残しており、機能ごとに操作部の持たせ方を選んでいた。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書
2026年10月1日の価格.com集計は15件、満足度4.13だった。携帯性4.91、機能性と液晶がともに4.93、画質4.07である。少数で発売当時だけの集計ではないが、この集計では携帯性や操作に関わる機能・画面の項目が高い値となっている。5レビュー 価格.comEXILIM ZOOM EX-Z250 レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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