素晴らしい夕焼け!
昼間は晴れても夜は雨が降ったりのお天気が長く続き不完全な夕焼けが多かったのですが今日の夕焼けはとても綺麗な夕焼けが見られました。 Z250は、例によって少し厚化粧です。
コンパクト
910万画素
2008年8月29日発売
EXILIM ZOOM EX-Z250は、2008年8月に発表された、顔や撮影場面に応じた新しい画像処理を備えるカシオのコンパクトカメラである。上位のEX-Z300と28mm始まりの4倍ズーム、手ぶれ補正、メイクアップ機能を共有しながら、厚さ19.9mm・本体約119gへまとめた。撮像素子、操作ボタン、動画などの仕様を分け、同じ世代の自動処理をより薄いボディで使える姉妹モデルとして追加された。
投稿写真 442枚
昼間は晴れても夜は雨が降ったりのお天気が長く続き不完全な夕焼けが多かったのですが今日の夕焼けはとても綺麗な夕焼けが見られました。 Z250は、例によって少し厚化粧です。
昨日のお昼頃から結構な量の雨が降りました。 コシヒカリが又オネンネ遊ばしています。 今朝は良く晴れてきつつあります。 東の空に沢山の霧がかかり綺麗な日の出でした。
田んぼでの農作業の後に丁度旨い具合に山の稜線に沈みかかった太陽が赤くなっていました。 空の左上の辺りに偶然に赤とんぼらしきものが小さく写ってます。 撮影時には液晶が小さい(3.0インチ)ので分らなかったのですが、帰ってからPCで見ると何とか分ります。
夕方暗くなりかけた頃から涼しいので田の畦草刈を少ししました。 その後夕日の撮影をしたのですが、とっくの昔に?太陽が山の陰に沈み遅い夕焼けの残骸を撮影してみました。 良く晴れた暑い一日でした。 最高気温31度位でした。
夕方暗くなる前に田の畦草刈をシテイルと西の空が少し赤くなりました。 余り綺麗な夕焼けでは有りませんが最近雨ばかりなので夕焼けは少ないです。
下隣の田んぼのコシヒカリを掻き分けて、私のうちの田の畦に猪様がお通りです。田の畦から町道へとお帰りです。 画面一番下の畦が私の田です。 猪が初めに歩いた田は下隣の田です。
夕空を見るために家の裏側に行きかけるとハイカラな蜘蛛の巣がありました。 この蜘蛛の模様は大変綺麗ですね。目立ちます。 夕焼けは近くの山に邪魔されて見れませんでした。
今日の夕方は良く晴れて快晴です。 西の空に少し雲がある程度で他には雲は全く有りません。 気温は27度で低めです、やはり秋ですかね。
早朝の田んぼの見回りと、猪避けの電気柵のOFFと見廻りの後に蒲生川の土手にてて西の空を見ますと薄い虹が一寸だけ出で居ました。 雲が綺麗になるように一寸だけ暗めにしてます。 今日は朝から日が射したり陰ったりしてます。 晴れると良いですね。
久しぶりに午後は晴れたり曇ったりで34度も上がりました。 ヤット太陽が撮れました。日食とか月食では有りませんが・・ 出たり陰って曇りになったりで長続きのしない晴れ間です。 少し暗めにして、太陽の輪郭が朧に分るように色々と編集してます。 完全には分りませんが雲に透けてホボ丸く分ると思います。 も少しかっこよい雲だと良かったです。 コンデジを直に太陽に向けましたが私は液晶を覗いてただけです。 3.0インチの液晶は、明るくて綺麗で良いですね。
里芋の畑に草取りに行くと、農道奥の脇で羽の大分痛んだ痛々しいベニシジミがヒメジョオンの花にとまって吸密中でした。お目めくるくるで可愛いです。 ヒメジョオンとの取り合わせも綺麗です。
玄関先においているシンビジュウムの葉にキリギリスのヤブキリらしき昆虫が止まっていました。 余り近くで撮りましたので♀の産卵管が途中までした写ってません。 ハンセーイ!
今朝咲いたミニ朝顔の花を見ていますと、ミニアリが来ていました。 花蜜や花粉を調達して食料にするのでしょうか。
里芋や丹波の黒豆の周辺及び畑に降りる道が長い草に覆われてきましたので草刈正雄さんが頑張って草刈を少々行いました。 夕方近くには随分と久しぶりの太陽も出てきて暑かった(30度)です。 CASIOのルームが少し寂しいのでどうしようもない画像ですがアップします。
稲穂が出始める頃になると、蝶、蛾、バッタ、トンボなどが沢山はっせいしますので、それを目当てのクモの巣も非常に沢山見られるようになりました。 チッチャなクモの巣が多いですがその数はとても沢山です。
コシヒカリを見回ってましたら茶色のオンブパッタらしきバッタがいました。 一番上の節がふくらんでいます、出穂まであとわずかです。
バッタがコシヒカリにとまって脱皮していました。 もうお昼前なのにまだお尻辺りがぬけないのでしょうか?
猪が出るので耕作してない畑に、2月の雪のあるところに植えたスダチ5号が伸びてきました。若い緑色の枝が新しくできた枝です。
臭いにおいがしていた耕作放棄畑入口辺りのタンバグリの花に小さいイガグリができています。でも、ぼろぼろと落ちています。 "頑張れ僕らのイガグリ君・・" でも、今は栗を食べる人は余り居ません。
猪が出没する為に耕作放棄畑している畑の雑草と雑木を刈にいくと、ベニシジミが雑草に止まってました。 一枚撮ると、モデル料をくれない人は嫌い?、とかで飛んで逃げてしまいました。
梨子木田のコシヒカリの今日現在です。 電気牧柵が2方向を囲っています。 後の2方向は何もなしです。 昨年減反黒豆の此方の田は今年は成育が良いです。 もう一つの田は成育が悪いです。
稲より一足先にイヌビエ(食べられない稗)の穂が出ています。 葉の形も食べられる稗とは大きく違います。 とても勢力の強い雑草です。
猪が田んぼに入る季節になりました。 周りのほかの地区の方が電柵機を設置しましたので、猪も食糧確保のための行き場かなくなり電柵やスチールメッシュをしてないところに出没をし始めました。 仕方ないので私も田んぼに電柵を設置しました。 此方の柳井手は、100V 100Wの正弦波インバータで夜の間は電圧がかかりっぱなしです。 電柵機と違い、草や葛のつるが巻きついでも電圧降下は有りませんがその代わり草が巻き付くとバッテリーの消費が増えます。 此方には、12V 38AHのすこと大きめの容量のバッテリーを使ってます。 でも、晴れの日ばかり続いても5日で、雨降りが続くと1日か2日でバッテリーがなくなります。オオメシぐらいです。狸他の小動物も入りません。 もう一つの梨子木田の、まもる君の方は、12V 26AHのバッテリーでも、夏は3が月、冬は2ヶ月持ちます。
猪が田んぼに入る季節になりました。 周りのほかの地区の方が電柵機を設置しましたので、猪も食糧確保のための行き場かなくなり電柵やスチールメッシュをしてないところに出没をし始めました。 仕方ないので私も田んぼに電柵を設置しました。 此方は、梨子木田です。 メーカーの電気牧柵機です。 イグナイターでの高電圧発生です。 7500Vパルスが1.1秒間隔で発生すると表示があります。
里芋が大分大きくなりました。 蝶や蛾の幼虫か、鳥の類か知りませんが、毎日一枚が二枚ぐらい葉っぱを付け根近くから切り落とし茎の汁を食べる?者が居ます。 虫かと思い切り落とす辺りに殺虫剤を塗布しましたが効果なしです。 地面に落ちてる丸い葉が切り落とされた物です。 毎年アオムシが沢山来て葉っぱを食べてアナだらけにしてしまうのですが今年はぷつんと切り落とすのが多いです。
庭のアジサイやハマナスが沢山生えてごちゃごちゃしてる中に白いクチナシの花が咲いています。 新しそうな綺麗な花を選んで撮りました。 Z250は、一眼レフのように周りは呆けてくれず其の侭写っています。 こんなものかな・・
今日の午後、稲を見回ってましたらヤゴの様な、そうでない様な変な虫?が稲に止まっていたので早速撮影しました。偶には触覚が動いてたようです
午後は晴れてきて気温も低めで草刈正雄のひでした。 左側に固まった物が稗とか草とかを積み上げた物で二年分です。
今朝も早朝の涼しいうちに柳井手の草刈に行きますと、東の空が早朝なのに綺麗な夕焼け色でした。田についたタイミングもピッタリでした。 実際はモット明るかったのですが画像では薄暗いです。
何日もかかって田の中を這いずってヤット稗をとりました。 とり合えず稗や雑草が無くなり今のところはスッキリしました。 でも、またその内に沢山生えてくると思います。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2008年8月20日に発表され、国内ではシルバーを8月29日、ゴールドとピンクを9月5日、レッドとブルーを9月26日に発売する予定と案内された。価格はオープンで、店頭予想は約3万5000円。約4万円のEX-Z300より低い価格帯に置かれた。1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
Z300がZ200の後継だったのに対し、Z250は特定の先代を置き換えるのではなく、姉妹モデルとして加わった。Z100も併売されており、製品番号だけから直接の後継関係を読む構成ではない。2プレス マイナビニュース人物の顔が美しく撮れるEX-Z300/Z250を発売
レンズは35mm判換算28~112mmの光学4倍ズームで、CCDシフト式手ぶれ補正と3型約23万ドット液晶をZ300と共有する。一方、撮像素子はZ300の1/2.3型・1010万画素に対し、Z250は1/2.5型・有効910万画素CCDであった。1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
Z250の大きさは96.7×57.3×19.9mmで、最薄部は18.9mm、本体質量は約119gである。Z300の厚さ23mm・本体131gに対して薄く軽い。ズーム範囲と画面の大きさは保ちつつ、撮像素子とボディの仕様を変えて選択肢を作っていた。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
新しいEXILIMエンジン3.0を採用し、顔を整える処理、手持ち夜景、明暗の最適化を訴求した。Z250は特定の先代との差分で見るより、Z300と同じ世代の画像処理を取り込んだモデルと捉えられる。4公式 カシオ(ヨドバシカメラ掲載)2008年秋 EXILIM総合カタログ
メイクアップは肌の滑らかさや顔の影を整える機能で、液晶で効果を確認しながら12段階から選べる。ただしZ300にある専用メイクアップボタンは省かれ、Z250ではSETボタンから操作パネルの項目を選ぶ。画像処理の内容を共有しながら、呼び出す操作は異なっていた。4公式 カシオ(ヨドバシカメラ掲載)2008年秋 EXILIM総合カタログ3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書
Z300のマルチモーション合成にも対応しない。上位機の機能をすべて縮めて載せる形ではなく、顔や場面に合わせる処理を残し、合成や専用操作部を整理した構成だった。1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
ライティング撮影は、逆光の人物や背景の白飛びをカメラが認識し、前景と背景の明暗を調整する機能として紹介された。手持ち夜景も、三脚の有無を判別して手ぶれ補正と明るさを調整すると訴求した。レンズの倍率だけでなく、場面を判断して仕上げる画像処理に力点を置いた世代である。4公式 カシオ(ヨドバシカメラ掲載)2008年秋 EXILIM総合カタログ
人物撮影の顔認識には、通常の検出と、事前に登録した人物を優先するファミリー優先がある。メイクアップと合わせて人物を扱う機能を備える一方、メイクアップ使用中は連写とトリプルセルフタイマーを利用できない。自動処理を選んだ場合に、ほかの撮影機能との組み合わせが変わる仕様であった。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書
電池はZ300のNP-40とは異なるNP-70を使用する。公称撮影可能枚数は約280枚で、23℃、液晶オン、30秒ごとに広角と望遠を交互に使用、二枚に一回フラッシュを発光、十枚ごとに電源を切り入れするCIPA準拠の条件による。薄型化したボディは、電池も上位機とは別の構成だった。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書1プレス デジカメWatchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300/Z250
動画はH.264/AVCに準拠したMOV形式を使い、専用ムービーボタンから開始できる。メイクアップの専用ボタンは省く一方、動画を直接始める操作は残しており、機能ごとに操作部の持たせ方を選んでいた。3公式 カシオEX-Z250 取扱説明書
2026年10月1日の価格.com集計は15件、満足度4.13だった。携帯性4.91、機能性と液晶がともに4.93、画質4.07である。少数で発売当時だけの集計ではないが、この集計では携帯性や操作に関わる機能・画面の項目が高い値となっている。5レビュー 価格.comEXILIM ZOOM EX-Z250 レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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