撮りに行ったわけではないのに・・・
すごい桜でした。家族サービスで行った「こどもの国」です。ここにこんなに桜があるとは知りませんでした。 したがって、カメラも、お散歩カメラしか持っていませんでした。とほほ・・・
コンパクト
620万画素
2003年1月1日発売
富士フイルムFinePix F700は、2003年9月発売のスーパーCCDハニカムSR搭載機である。性質の異なるS画素とR画素を組み合わせ、明暗を記録できる幅を広げることを狙った。有効620万画素という仕様も、二種類の受光画素を合計した数字であり、画素数の増加より階調表現へ重点を置いた撮像方式を表している。
投稿写真 52枚
すごい桜でした。家族サービスで行った「こどもの国」です。ここにこんなに桜があるとは知りませんでした。 したがって、カメラも、お散歩カメラしか持っていませんでした。とほほ・・・
色違いのミツマタです。 お散歩カメラなんでこんなものかと。
えーと、この子の名前は何でしたっけ??? 背後に、遠景でのしだれ具合を写しこみました。 コンパクトならではのパンフォーカスです。 35mmフィルム換算35mm相当です。
Bさんに刺激されて、コンパクトカメラでどの程度のものが撮れるか試してみました。 そこそこでしょうか。光があれば何とか。
ビックカメラのポイントで購入しました。 鳥羽が青色になって涼しげです。 これからの季節にぴったりですね(微笑)
何と今発売中の「四季の写真」の表紙に1年前にうちの会社で定年退職した人の名前がありました。 表紙の名前を見て雑誌を購入する人は少なくないと思うですが、素人でも表紙に名前が載ることなんてあるんですね。 今でも会社に月に2、3回顔を出しているのに本人は恥ずかしいので発覚するまでこの事を隠しておりました(微笑)
先週、会社の後輩二人の20インチモニタが殆ど同時期に調子悪くなってしましたのでアップルの23インチワイド液晶モニタに思い切って買い替えました。 ipodを思わせる様な外観デザインもポイント高いのですが、なんといっても大型ワイド画面はとても仕事作業するのにとてもマッチしていて実際に使用した後輩二人や周りの人達にも大好評でした。 私の古いモニタも早く壊れたら良いなと思ってしまいました(微笑) そして今日、仕事を終わろうとした矢先にパソコンが変になり再起動したところ起動中に爆弾マークが・・・色々試みたのですが復活出来ず、結局諦めました。 明朝にでも会社でパソコンに詳しい人に泣きつく事しかない・・・ ※画像は汐留シオサイトのキャンドルツリーの4つあるうちのひとつ
職場にも、蜥蜴(台風23号)の爪痕が。。。 --- 大阪の赤い帽子のおっさん ---
今月は、お姐さん撮りはゼロ。寂しい〜 3/31 今朝のキャンパス --- 大阪の赤い帽子のおっさん ---
きのうは皆様ありがとうございました。 初の撮影会に参加出来て貴重な経験をさせて頂きました(微笑)
久しぶりの平日休みをもらって渋谷へ映画を2本観てきました。 ペイチェック 消された記憶 http://www.paycheck.jp/ と レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード http://www.sonypictures.jp/movies/mexico/ の2本です。 前評判も予告編も見ていないのでどんな映画なのか何も知らずに見ましたが両作品共面白かったです。
今日は冷たい雨が降っていたのでお散歩は中止でした。 しかたないのでフォトエキスポに初めて行ってきました(汗) コンパクトデジカメしか持って行かなかったので手ぶればっかりであまり良い絵が撮れませんでした。 フル充電してなかったこともあり電池もすぐに切れてしまいたくさんの美人を目の前にして撮りたいものが撮れない・・ こんな時にこそ一眼レフデジカメを持って行けば良かったと後悔。 明日は一眼レフデジカメを持って行こうかな。 でも私にはオプションのフラッシュ持っていないのでいまいちなのでしょうね(汗) 会場は羨ましいフラッシュの雨あられでした。
現在、銀座松屋で「2004ドールファンタジア」が開催されています。 http://homepage2.nifty.com/saihodo/tenrankai/kikaku/ningyo/ningyo.htm その銀座松屋より僕が勤めている会社に(ドールファンタジアを携わっている営業マン宛)電話がありました。 うちの会社で銀座松屋で開催中の「ドールファンタジア」の資材を制作したので担当の営業マンはクレームかなと一瞬ドッキとしたそうです。 その営業マンは電話を受けると興奮した様子で直ぐにうちの社長に「ドールファンタジアが予想以上に入場者が多くて券が足りなくなってしまいそうので急遽、刷り増しして欲しいとの電話がありました。」と報告したそうです。 よほど嬉しかったのでしょうね。 早速、うちの社長は銀座松屋へドールファンタジアを見に行ったそうです。 戻ってくると社員にもとても良かったから君たちも見てきなさいと。 僕も早速、招待券で見てきました。(未だたくさんあります) 出品作品の中に、僕が7年前に立体作品を3点程買ったことのある人形作家さんの作品もありました。 当時は無名だったけれど一流?作家になって再会出来て嬉しかった(微笑) 話は代わって、うちの会社で藤原新也さん写真集を製作しているなぁと気づいてはいたのですが、それが写真展の目録と判明しました(汗) 「藤原新也の聖地 旅と言葉の全軌跡」 http://www2.daimaru.co.jp/daimaru/hp/pc/museum_schedule_to2.jsp?HP_NO=9708 残念ながらこちらの写真展の招待券はうちでは作らなかったようです。
只今、渋谷Bunka muraにて開催中(入場無料) 作品は1枚20万円前後でした。
お馴染み銀座和光をF700で撮ってみました。 今日?から緑色のマネキンさんに変わっていましたよ。
週末、ソフマップ有楽町店でSOURCENEXT社の1万円福袋(税込み)を買いました。 中身はSOURCENEXT社製パソコンソフトが16本も入っており1パッケージに2本入っているのもあり実質20本分です。 予想はしていたのですが小学生対象の学習ソフトも何本か入っており全部は使いこなせないでしょう(苦笑) これってお買い得だったのでしょうか?
7よりも良い感じです(微汗)
今日も銀座和光6Fで開催されている三好和義さんの写真展『巡る楽園・四国八十八ヶ所から高野山へ』に行ってきました。 http://www011.upp.so-net.ne.jp/rakuen/infomation.html 和紙にプリントされた写真は深い味わいがありました。 写真集『巡る楽園』を買ったらサインをしてくださいました。しかもオリジナルバッグ付きです。 この写真集は分厚くてお買い得です(微笑) そして4時からご本人による写真解説も聞くことができました。 ぺったんはこの前買ったF700で撮りました。
先月中旬頃から気楽に持ち歩けるスナップ用途のコンパクトデジカメが欲しくなりました。 そこでカメラ売場に行ってみると最近のデジカメはどれも外観や性能など良いので迷ってしまいました。 私の購入ポイントして 1.高画質であること 2.ポケットに入る大きさと形状 3.外観デザイン良く高級感もあること 4.レスポンスが良いこと そこで最も参考にしたのが今月号の『日経01(ゼロワン)』の秋冬モデルデジカメ絶対評価の特集でした。 売場へ現物を見て触ったり、ネットのデジカメに関する掲示板で使用感など情報収集した結果FUJI FILMの『FinePix F700』に決めました。 http://www.finepix.com/lineup/f700/index.html 雑誌で見たときはデザインにインパクトがないなぁと思ったのですが売場で現物を手にすると質感も良くスタイリッシュな高級コンパクトカメラといった印象でした。 この機種の最大の特徴は解像度よりも階調を重視し、今までのデジカメが苦手としていた白とびや黒つぶれがないことです。(逆光にも強いらしい) メーカーは銀塩ライクに撮れるとアピールしています。 真相が本当かどうかをネットで調べてみると実際に使っている人たちはネガフイルムカメラと例えていました。 つまり適当に撮っても失敗が少ないという意味なのでしょうね(微笑) 上記の私の購入ポイントを全てクリアしていたのですが私の予算よりも値段が高く実売価格約5万6千円+税(メーカー希望価格は7万4千800円+税)だったので悩みました。 (ちなみに雑誌日経01の評価では画質とお買得度が星5つの満点でした) ところが売れ筋デジカメの価格帯よりも高値だったこともありメーカーが期待していたよりも売れなかったらしく、つい先日この機種の卸値が約1万円下がり実売価格もあれよあれよ急速に下がりました。 しかも秋葉原の激安店で購入したので(3万6千700円+税)大手家電量販店の値下げよりも更に約1万円安く手に入れました。 浮いたお金で買う予定も無かった専用ケースも一緒に買ってしまいました(微笑) ぺったんは早速翌日の夜撮ってみました(汗)
インセンスという種類です。 通販で購入して7月下旬に植えたので今ごろになって開花しました。
ブログ見ていただいた方には何を今更って感じでしょうが、 本人お気に入りなんでUPさせていただきました。
前にもUPしましたが。
温泉街にあり洒落たカフェです。 バックの新緑が綺麗でした。
激旨です。
庭に置いた鉢に木から水滴が落ちて出来た同心円の波。 横着して窓越に撮りました。
なぜかS3ProよりF700の方が迫力ある写真になります :-(
コンパクトデジカメでもこれくらいは行きます
無駄を省いたのだろうか、この小さいポスト。 何か大きさを比べるものがないかと探したけど見つからず、 とりあえずポケットティッシュを。
これも金雲でしょうね
F-クロームで毒々しさが強調されています。 私は西洋の魔法使いを連想しました。 この花をご存知? ヒント:華岡青洲
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
撮像素子は1/1.7型スーパーCCDハニカムSR。仕様上の有効620万画素は、S画素310万とR画素310万の合計である。最大出力は2832×2128、603万画素とされており、受光する画素を数えた有効画素数と、保存画像の画素数が分けて記載されている。3公式 富士フイルムFinePix F700 主な仕様
レンズは35〜105mm相当の光学3倍スーパーEBCフジノンズームで、開放F値はF2.8〜4.9。本体は108×54×28mm、170gで、電池とカード込みでは190gとなる。横長のコンパクトボディに、独自の撮像素子と標準域のズームをまとめた機種である。3公式 富士フイルムFinePix F700 主な仕様
撮影時の設定にはFinePix Photo modeボタンを設け、記録画素数、感度、色調をまとめて扱えるようにした。色調はF-スタンダード、鮮やかなF-クローム、F-B&Wから選べる。富士フイルムは、このモードに写真フィルムで培った色作りを取り入れたと説明しており、センサーによる階調と、撮影時に選ぶ色の表現をそれぞれ用意した。1公式 富士フイルムFinePix F700 新発売
ボディのデザインでは、横長の中央にレンズと液晶を置き、被写体とほぼ同じ軸で構え、両手で保持しやすい形を訴求した。背面の1.8型13.4万画素液晶に加えて、実像式の光学ズームファインダーも備える。画面を見る方法と、ファインダーをのぞく方法を選べる構成である。1公式 富士フイルムFinePix F700 新発売3公式 富士フイルムFinePix F700 主な仕様
起動時間は約1.2秒と公表され、連続AFと49か所から選ぶエリアAFを備えた。露出はP、A、S、Mに対応し、手動フォーカスも利用できる。ピントを合わせる位置や露出を自分で決める操作と、カメラのAFを使う撮影の両方に対応している。1公式 富士フイルムFinePix F700 新発売3公式 富士フイルムFinePix F700 主な仕様
マクロは広角端のみ9〜80cmに対応する。感度はAUTOに加えISO200、400、800、1600を選べるが、ISO1600は1280×960の1メガモードに限定される。高感度設定の選択と記録サイズが結び付いた仕様である。画像はJPEGだけでなくCCD-RAWでも保存できる。3公式 富士フイルムFinePix F700 主な仕様
通常連写は最短0.2秒間隔で5枚を撮影する。サイクル連写は、シャッターボタンから指を離す直前の5枚を残す方式である。同じ5枚でも、撮影を開始してから記録する方法と、終了する直前を残す方法を選べる。3公式 富士フイルムFinePix F700 主な仕様
付属カードは16MBのxDピクチャーカードで、仕様表には16〜256MBへの対応が記されている。別売クレードルでは充電とパソコンへの転送をまとめて行え、同時発売の防水ケースは水深40mに対応した。日常の取り込み作業と、水中へ持ち出す用途の両方にアクセサリーを用意していた。3公式 富士フイルムFinePix F700 主な仕様1公式 富士フイルムFinePix F700 新発売
内容の確認日: 2026年10月10日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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