コニカミノルタ DiMAGE X50 作例

コンパクト

500万画素

2004年1月1日発売

DiMAGE X50は、レンズが前へ出ない薄型構造を保ちながら、屈曲光学系の配置と撮影開始の操作を変えたカメラである。2004年7月7日に発表され、8月6日発売予定と案内された。縦置きだった光学系を中央の横置きへ改め、レンズカバーを開く操作が電源を入れる動作も兼ねるようになった。

シリーズ
DiMAGE X
位置付け
屈曲式ズームの薄型携帯コンパクト

DiMAGE X50について詳しく読む

投稿写真 45枚

デジ侍写真展祈願!

本日小林侍より今回『『風林火山絵巻』と題して行なう。 七人のデジタル侍写真展成功にに向け! 武田信玄公に風林火山をお借りするので、武田神社に御報告の印 各侍に『水晶軍配お守り』を授けて頂きました。。。 祈弥栄の袋には、『信玄公は、人の輪こそ武器であり・・・』 とも書いてあります。 デジ侍の仲間の輪をこそ最大の写真力になるとも思います。 この水晶の輝きに負けない様な写真展にしたいと存じます。 小林さんの熱き思い皆に伝わると存じます。。。 又皆様方も侍衣裳やこのお守りなどで、侍衆が、熱き思いで向かうのが、伝わると存じ上げます。。。 なにとぞ、写真展応援御願います。 土屋勝義 又『七人のデジタルの侍』写真展の情報は、随時御報告します。 ↓ http://www004.upp.so-net.ne.jp/tsuchiya/dejizamurai0.html 是非!皆様の応援の御記帳願えれば、一同の励みになると存じます。。。

七人のデジ侍の為にその1

小林さん皆さん今晩は m(_ _)m 6月となっていよいよ『デジ侍』イベントもカウントダウンに成りました。 今回は、3台のプリンターを持ち込んでの仕込み作業〜〜〜モノクロが熱い! 御苦労さ迄した。。。 小林さんも真剣な御指導・・・トヨーダ−さんも岡嶋さんも真剣・・・ かわいさんは、OL作業みたい?ピッポッパみたい・・・ 私らも勉強になる超お得なセミナーですね!

反則技と言わないで〜!

もちろん蛍光灯マークです〜。。。。m(_ _)m 本日は、講習の帰りに皆で写真展新宿御苑の近くの桃井クラスの写真展を覗きそのまま御苑にお弁当を持ち込みお桜見お弁当会? お弁当の内容は、日記。。。 桜都内は、今週が、最後の土日かな〜?

『七人のデジ侍』知るその1

皆さん今晩は。。。 デジ侍イベントも近くなりました。。。 侍衆は、その日に供えて、集合で、当日のプリント作業。。。とお勉強。 火侍が、くノ一に教えている感じ!?は、 http://photoxp.daifukuya.com/exec/nature-photo/22381/ 水侍が、真剣と月侍が、こうだよ〜!こちら! http://photoxp.daifukuya.com/exec/toyo-da/62/ やはり眠り姫なのか。。。 あ〜してカメラマンが、一同にに揃ってやる光景は、皆真剣。 デジ侍の特徴は、皆仕事が、早いと言う事だぁー! 木侍の立て板に水の大学の講議は、難しいぞぉーーー!φ(..;)

たまたま…

たまたま黄金週間に出歩いて撮りました。DiMAGE X50やったんで、α−7DIGITAL持って行けばよかったなぁ

納涼・・・

築地本願寺での盆踊り大会! 一時は、人も少なくなっていたが、昨今は、随分な人でだぁ〜〜! 新しい小さなカメラでパチリ!・・・

本日から日本全国σ(^_^;)? HPα7Dでぇー

11/1よりいよいよα7Dの写真展示だぁーーーーー! α7Dのカメラによる全紙サイズの生写真である4枚だぁーーーー!!!! ト言で、コンパクトカメラでまだ展示前をm(_ _)mパチリ。。。こんな感じ。 http://ca.konicaminolta.jp/information/event/7d/index.html 今迄は、使用を話せなかったが、本日!写真展示なので、当然、使っていた。 ここでまだ使っていないと言うと今度は、この写真も嘘になる。。。(;^_^A 11日12日の予約中・・・受け付けは、こちら!詳しくは、友の会を! こちらコニカミノルタフォトスクエア東京:(03)3356−6282 http://www004.upp.so-net.ne.jp/tsuchiya/tomonokai/tomo1.html

写真展のお知らせ!

ミニだけど・・・ 今回ディマージュA-2にて舞台撮影をした写真を展示してあります。 お近くにお寄りの際は、是非覗いて下さい。m(_ _)m http://ca.konicaminolta.jp/information/event/andendless/

【思い出の写真】いらっしゃ〜い!

六代目桂文枝襲名おめでとうございます。 桂三枝時代に撮らせてもらった一枚です。 こちらで、「新春独演会」が有りました。 終演後ロビーで自作の落語CDなどを販売。 購入した商品すべてにサインでした。 CDと扇子と暖簾手拭を買い求めました。 「いらっしゃーい○○さんへ」桂三枝。 のサインを。その折、師匠お願いします〜! と言って撮った一枚は大切な思い出写真です。^^

鏡面仕上げの金貨【肌】

1976年カナダモントリオール夏季オリンピック記念100トルプルーフ金貨。 表面はエリザベス女王肖像。金の肌は最高。金の価値は変わりません。 というより、ドル安で値上がり中。売りませんが・・ 14Kで17㌘弱あります。1㌘幾らかな?㌘で計算したら儲かりません。 固定為替相場1㌦360円時代の代物で、プレミア価格上乗せでしたので。

【生活の色】傘

カラフルだけど、高い傘も安い傘も。雨季は気を付けなくては。 高い傘を差して帰る人も。悪気が無くても同色だと・・鍵は忘れずに。

【生活の色】山の菜園

市街地から凡そ20キロの山間部。国道沿いです。 市街地から車で菜園作りを。通る都度見掛けます。 以前は、この辺りにお住まいの方で街へ転居されていました。 その後も菜園を根気良くだそうです。のんびり見えますが、 これも生活の一部。健康に良いかも。と感心しています。

【ザ・ワールド】微小の世界(自作)

製作は高校生時代。木工所から出たホウノキ(朴の木/モクレン科)の廃材を 細かく切り、鉋をかけて作りました。文字も本物の駒を手本に見よう見真似で 書いています。残念なのは、一部駒を紛失したことです。桂馬1枚と歩5枚が 欠けています。今更ら再生の自信はありません。

カタバミ

在庫です。オキザリスを観て思い出しました。雑草カタバミの開花前です。 辛抱が足りなくて開花まで待てませんでした。(苦笑)

サツキ-その2

遂に雨になりました。小雨の中濡れながら水滴の有るサツキを。 こちらはピンク系です。

青

キュウリグサの青も好きなんだけど、ピントが茎に。(‾‥‾;)

勲章

ガザニアでなくても、勲章に見えました。タンポポも真正面から観ると。 もう蟻が蜜を求めて・・

紅花パンダ

すみれの種類は多いです。園芸用のスミレですが、タイトルの名前が付いてい ました。パンダには見えませんが。

Camera Profile

DiMAGE X50について

発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。

登場した時代

価格はオープンで、シルバー、レッド、ブラックの三色を用意した。当時の専門媒体はDiMAGE X系の5代目に当たる全面変更と紹介している。レンズが飛び出さないというシリーズの構成を、内部の配置と外側の操作から作り直す世代だった。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様2レビュー ITmediaフルモデルチェンジしたフラットズーム DiMAGE X50

ラインナップ上の位置付け

撮像素子は有効約500万画素の1/2.5型CCD。レンズは37~105mm相当、F2.8~5.0の光学2.8倍で、屈曲光学ユニットを本体内に置くため、撮影中にもレンズが前方へ出ない。収納時だけでなく、撮る際にも薄い外形を保つ構成である。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

本体は83.5×62×23.5mm、電池とメディアを除いて約125g。2型約11.5万画素の液晶と光学ズームファインダーを備える。背面画面とファインダーの双方から構図を確認できる小型機だった。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

先代からの進化

従来の端に縦置きされたレンズを、本体中央の横置きへ変更した。屈曲式で内部へ収める基本は維持しながら、その向きと位置を変えた全面的な設計変更である。2レビュー ITmediaフルモデルチェンジしたフラットズーム DiMAGE X50

電源操作も、従来のボタンからレンズカバーの開閉へ移った。カバーを開いてレンズを使える状態にすることが、同時にカメラを起動する操作になる。携帯状態から撮影へ移る際の動作をまとめた。2レビュー ITmediaフルモデルチェンジしたフラットズーム DiMAGE X50

一方、レンズの開放F値はXgのF2.8~3.6に対し、X50ではF2.8~5.0となる。広角端は同じだが、望遠端は暗くなった。外形と光学配置の更新に伴い、レンズの仕様にも違いが生じている。2レビュー ITmediaフルモデルチェンジしたフラットズーム DiMAGE X50

開発の背景

メーカーは、新設計のレンズを有効500万画素へ対応させ、CxProcess IIで記憶色に近い色再現を狙うと説明した。内部の配置だけでなく、光学系と画像処理の組み合わせも改めた。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

起動は約0.5秒とされるが、これはスライドカバーが全開になってから液晶が点灯するまでの測定値である。レリーズラグ約0.06秒も、合焦して半押しした後という条件を持つ。カバーによる起動と撮影時の応答を、それぞれの操作条件で示していた。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

ズームレバーと再生ボタンは独立させ、左右キーにはよく使う機能を割り当てられるようにした。カバーで撮影を始めた後の画角変更、画像再生、設定変更も、役割に応じた操作部から行える。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

近接撮影はズーム全域で、マクロへ切り替えずに10cmまで対応する。専用のスーパーマクロでは6cmまで寄れる。通常の撮影から近い対象へ移る際のモード切替を減らし、さらに近づく場合には別のモードを選ぶ構成だった。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

フルオートシーンセレクターは人物、スポーツ、風景、夕景を自動判別する。連写は通常約1.9コマ/秒で、UHSの約11コマ/秒は1280×960へ画像サイズを下げるモードとなる。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

音声付き320×240動画では、不要部分のカットや静止画の切り出しを本体で行える。カバーを開いて撮り始める操作から、撮影後に画像を加工するところまで、小型の本体へまとめた機種だった。1公式 Konica MinoltaDiMAGE X50 新発売・主な仕様

内容の確認日: 2026年10月10日

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