シロテンハナムグリ?
よく知りません。
コンパクト
1,605万画素
2020年2月7日発売
2020年2月7日に発売された24-2000mm相当の超望遠ズーム機で、COOLPIX P900の後継にあたり、光学125倍ズームのCOOLPIX P1000の下位に位置する。先代からは電子ビューファインダーを大幅に高精細化し、4K動画とRAW記録に対応したほか、野鳥や月の撮影に向けた専用モードを備える。一台で広角から超望遠までまかなえる点や望遠域の描写が評価される一方、小型センサーゆえの暗所のノイズは複数のレビューが弱点に挙げ、AFと携帯性の評価は分かれている。
投稿写真 146枚
よく知りません。
今日は妙にアオスジアゲハがたくさんいました。
夏ももう終わり、今日はセミの声も少なく、静かな1日でした。
グリーンのコントラストがいい。
ミンミンゼミの顔を上から撮ってみました。セミって結構足が長いっすね。
ちょうど目の前にいました。
ちょうど止まってました。
突然カワセミが飛んできました。足とか弱弱しくて可愛かったです。
超高速でシャッターが間に合いません。
秋ヶ瀬公園にて撮影。
羽が短いので幼虫っぽいですが、成虫に成りかけ?
最近いなくなりました
羽が長いけど短いイナゴみたい。
その辺を歩いてました。
羽が短いので幼虫だと思いますが、かなりでかかった。
この角度からセミを見ることはめったにないです。
おんぶかと思ったら交尾中でした。
花と映えるチョウです。
ピントがなかなか合わない。
ひと際目立つトンボです。
今日はいろいろなトンボがいました。きれいな緑色だったので、何かと思ったら、産卵中のギンヤンマでした。
今日は日差しが強く、キラキラ輝いていました。
声が大きいと思ったら、かなり下の方で鳴いてました。
上手く飛び移れるか?
今年お初ですが、そろそろ盆の季節です。
東京都板橋区の浮間公園にて。
東京都板橋区の浮間公園にて。
都立舎人公園にて。
東京都板橋区の浮間公園にて。
ミンミンゼミとアブラゼミです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
COOLPIX P950は、超望遠ズームを特徴とするCOOLPIXのコンパクトデジタルカメラで、COOLPIX P900の直系の後継機にあたる。上位には光学125倍ズームのCOOLPIX P1000があり、本機はそれより小型・軽量で価格も抑えた下位の機種と位置付けられた。3レビュー ITmediaもはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」公式サイトのキャッチコピーは「気軽に持ち歩ける迫力の2000mm相当、肉眼では見えない世界を切り取る」だった。4公式 ニコンイメージングジャパンCOOLPIX P950 概要
発売から6年以上たった2026年9月28日時点でも、価格.comでは81,100円から109,800円の価格帯で扱われている。5レビュー 価格.comニコン COOLPIX P950 スペック・仕様
先代P900からの変更で最も大きいのは電子ビューファインダーで、0.39型・約236万ドットへと大幅に高精細化した。撮影機能も広がった。動画は最大4K UHD(3,840×2,160/30p)で記録できるようになり、プラグインパワー対応のステレオマイク端子も新たに備えた。ポップアップ式ストロボ部には新設のアクセサリーシューを介してドットサイトDF-M1を取り付けられる。バッテリーはEN-EL20aで、撮影可能枚数は約290枚である。1プレス デジカメWatch(Impress)ニコン、EVFなどを一新した83倍ズーム機「COOLPIX P950」
静止画ではRAW記録に対応した。RAWで撮っておけば後処理で仕上げを追い込める点は、専門媒体と個人のレビューがそろって長所に挙げている。6レビュー DPReviewNikon Coolpix P950 review
競合機としては、複数のレビュー記事がそろってCOOLPIX P1000とパナソニックLUMIX DC-FZ1000 IIを挙げ、このほかキヤノンPowerShot SX70 HSやソニーRX10 IVを挙げる記事もある。P1000は3000mm相当まで対応し、望遠端の焦点距離では本機を上回る。本機はその代わりに、P1000より小型・軽量で価格も抑えた点で住み分けている。6レビュー DPReviewNikon Coolpix P950 review
画質を重視するなら他機種が勝るという点で、競合機と比べたレビューの見方は一致している。比較対象のうちFZ1000 IIとRX10 IVは1型センサーを積み、暗所での強さや解像感で本機を上回るとされる。7レビュー マイベストニコン COOLPIX P950をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
ITmediaのレビューは、2018年に発売されたCOOLPIX P1000が高性能な反面、大きく重く高価である点への反応として、より手頃な超望遠機として本機が企画されたと見ている。撮影対象としては鳥と月が想定されている。3レビュー ITmediaもはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」
その用途に合わせ、本機は専用の撮影モードを備える。月撮影モードでは、広角側で月を画面の中央に捉えてOKボタンを押すと、1000mm相当まで自動でズームする。鳥撮影モードではOKボタンで500mm相当まで自動でズームし、その後は手動でさらに寄れる。被写体を追いやすくするため、側面には押している間だけ広角側へ引くクイックバックズームボタンもある。8レビュー ITmediaもはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」(2ページ目)
価格.comのレビューでは、51人による満足度の平均が4.49で、口コミは1,773件にのぼる(2026年9月28日時点)。主な用途として野鳥撮影を挙げる声は、価格.comにもカメラのキタムラのWebマガジンの記事にも見られる。価格.comでは、P900からの買い替えでファインダーが見やすくなったと評価する声も複数ある。9レビュー 価格.comニコン COOLPIX P950 レビュー評価・評判
長所として専門媒体と利用者に共通するのは、レンズを交換せずに一台で24-2000mm相当をまかなえる汎用性と、P900から改善したファインダーである。6レビュー DPReviewNikon Coolpix P950 review
画質の評価は、焦点距離と撮影条件で明暗が分かれる。望遠域での細部の描写は専門媒体と比較レビューサイトがそろって評価する一方、2000mm相当の望遠端では解像やノイズに限界があるという指摘が専門媒体にも価格.comにもある。暗所や高感度でノイズが多い点は、1/2.3型という小型センサーに起因するものとして、三つの媒体が共通して指摘した。10レビュー ITmediaもはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」(3ページ目)
AFと携帯性は、出典によって評価が分かれる。望遠端や曇天・逆光の下でAFが遅くなる、あるいは迷いやすいという指摘は、専門媒体と個人のレビューに共通する。一方で、走行するおもちゃの電車を撮った検証で合焦率90%を記録し、動体へのAFは良好とした比較レビューもある。本体の大きさと重さ(約1,005g)は持ち運びの負担になるという声が価格.comと比較レビューサイトの双方にあるが、望遠レンズを付けたレンズ交換式カメラと比べれば取り回しやすいとする利用者もいる。7レビュー マイベストニコン COOLPIX P950をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
内容の確認日: 2026年9月28日
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