GR DIGITAL 3
こんばんは 最近は全然撮影していないので在庫からです。 リコーの接写は便利です、もう少し絞ればと反省。
コンパクト
1,000万画素
2009年8月5日発売
リコーGR DIGITAL IIIは、2009年に発表された28mm相当の単焦点コンパクトカメラである。小型CCDの1000万画素を維持しながら、レンズをF1.9へ明るくし、画像処理と撮影操作を改良した。画素数の増加よりも、光を取り込むレンズと、撮りたい瞬間へ応じる操作を磨いた世代である。
投稿写真 56枚
こんばんは 最近は全然撮影していないので在庫からです。 リコーの接写は便利です、もう少し絞ればと反省。
撮る奴、ケータイ見る奴、様々な輩です。
久々に御苑に行ってきました。 今年初めての桜です。 相変わらず東京のセントラルパーク。
毎年、この時期に、咲いてくれますが... アヤメ科の花でしょうか? シャガでは無いですよね〜(。・ε・`。)ゞぅーん 名前分かる方、宜しくお願いします...
福島県・喜多方に、遠足に行き、朝ラーしました〜 ”坂内食堂”です〜朝7時から営業してるんです... 一昨々年に、初めて行って、好きな味だったので、再訪麺で〜す♪
夕刻近くの優しい光が、もみじを包んでくれて とても、印象的な紅葉が見れました...
帰宅して、空を見上げると、焼けてました〜(⌒⌒) 今日は、関東では、この夏一番の暑さに見舞われました〜 でも、秋の空を感じました...
こんな、おねーさんどーですか!? (=´▽`)ゞ イヤァ〜
関東地方、灼熱の暑さが続いてますね〜(^^; 昨日は、福島に桃狩りに行って来ました〜 木になってる、もぎ立ての桃食べても〜美味しいんですが... やっぱ、キンキンに冷えた桃が良いですよね〜 と言うわけで ”冷たい桃ソフト如何ですか〜?”
散っても尚、美しく... 咲様、色、香〜散っても、全て大好きな藤の花(⌒⌒) 何時も、棚に目をやりがちですが、妻の実家の棚なので ゆっくり、棚の下にも目を配り、楽しんで来ました〜♪
春のそよ風に吹かれて、旅立つんですが まだ、やさしい風だったので、旅立ち前でした〜♪
色んな花が満開でした〜♪ サプライズの雪もあり、とても綺麗でした... 〜花見山公園より
花見山を登ると、素晴らしい景色が出迎えてくれました〜♪ まさに、春爛漫♪
我が家の西洋アジサイがここまで色付きました。今日の夕方の撮影です。
予報では明日から曇りが続くようでお日様とも暫しのお別れのようです。
この辺りでは今、野生化したオオキンケイギクが花盛りです。綺麗な花ですが、 繁殖力旺盛な帰化植物であるため、栽培が禁止されているんですね。
どんよりと薄暗い曇りの日、こんなときにスイテンノウは 妖しい美しさを発揮します。
雨の合間に公園の片隅に成る桃の実を撮りました。
庭のアジサイがやっと色付き始めました。所々に淡い青色が見てとれると思います。 花の直径が最大で10cmくらいになりました。
ここ2日ばかり雨がふっています。庭のアジサイの蕾も育って、大きいものでは房が 7〜9cmになりました。
散歩していて、先日に引き続き又きれいなハルジオンを見つけたので 撮ってきますた。
http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/22180の花を上から見た写真です。
月見草の咲く季節になりました。
桃と思われるhttp://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/20034の花のあとに 付いた実です。とすると桃の実の筈ですが、なにやら形が違うようで・・・。
野にポツポツと咲き始めました。 花言葉は「追想の愛」だそうです。
今年も庭のアジサイが花芽(蕾)をつけました。これは直径15cmくらいの 大きさの丸い形で青色に咲くものですが、今はまだ1cmくらいの大きさです。
以前gokuuさんに教えていただいたナガミヒナゲシです。 公園の草むらで撮りました。
庭に咲く鉢植えのツツジです。 毎年花を咲かせて楽しませてくれます。
霞ヶ浦の湖畔で桜と空を入れて爽やかな雰囲気を切り取ってみました。
この花桃の木は背の低い老木ですが、毎年真っ赤な花を沢山咲かせます。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2009年7月27日に発表され、2007年11月登場のGR DIGITAL IIの後継と位置付けられた。正式名称はGR DIGITAL IIIであり、後年のAPS-Cセンサーを採用したGR IIIとは異なる、小型CCDのGR DIGITALシリーズに属する。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
有効1000万画素の1/1.7型CCDと28mm相当の単焦点レンズを備える。本体の大きさは108.6×59.8×25.5mm、電池などを除いた重量は188g。単焦点レンズと薄いボディというGR DIGITALの構成を継続した。2公式 リコーGR DIGITAL III 仕様
画角を広げるアクセサリーには、新しいワイドコンバージョンレンズGW-2を用意し、21mm相当の撮影に対応した。装着には新レンズ用のGH-2を使い、従来のGH-1、GW-1、GT-1は使用できない。レンズの更新に伴い、コンバーターとアダプターの組み合わせも新しくなっている。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
レンズは従来のF2.4からF1.9へ明るくなった。リコーは、より低い感度や速いシャッター速度を選べることを、その狙いとして説明している。公式の紹介でも、画素数を増やすより、新しい高感度CCDと画像処理の改良を選んだと述べていた。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement3公式 リコーGR DIGITAL III 特長
画像処理にはGR ENGINE IIIを採用し、ノイズ処理を改良したと発表した。また新しいレンズ駆動機構によってマクロ撮影時の合焦を改良し、露出モードにはシャッター優先AEを追加した。明るいレンズだけに頼るのではなく、処理、合焦、露出の決め方も更新している。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
発売時には、複数のGR DIGITAL IIIのAEやホワイトバランスを合わせる専用サービスも用意された。ただし、この調整はIII同士を対象とし、旧世代のGR DIGITALとの機種をまたぐ調整には対応しないとされた。同じIIIを複数使う際の個体間調整という位置付けであった。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
新レンズの実焦点距離は6mmで、非球面2枚を含む6群8枚構成である。マクロは最短1cmに対応する。28mm相当の画角を維持しつつ、F1.9の明るさと近接撮影を一つのレンズにまとめた。2公式 リコーGR DIGITAL III 仕様
新機能のフルプレススナップは、シャッターボタンを一気に押し込んだとき、あらかじめ設定した距離で撮影する仕組みである。プリAFと低照度AFのアルゴリズムも用意し、リコーは撮影の即応性を改善する意図を説明した。AFを使って合わせる方法と、距離を決めて撮る方法を選べる構成である。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
モードダイヤルには三つのマイセッティング位置があり、二つのFnボタンも備える。名前を付けた六組の設定を保存できるため、撮影の条件に応じた設定をあらかじめ用意して呼び出せる。混在する色温度へ対応するマルチパターンオートホワイトバランスも搭載した。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
背面には3型約92万ドット液晶と電子水準器を備える。RAWはDNG形式でJPEGとの同時記録に対応し、画像比率は4:3、3:2、1:1を選べる。RAW連写はノイズ処理なしで5枚、処理ありで4枚と発表された。撮影設定だけでなく、画像の形や保存方法にも選択肢を用意している。2公式 リコーGR DIGITAL III 仕様1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
電源はDB-65使用時にCIPA約370枚の撮影へ対応し、単四電池2本も使える。専用充電池に加えて別の電源を選べる仕様を持たせていた。2公式 リコーGR DIGITAL III 仕様
発売時の有料サービスには、シャッターボタンの感触調整3150円、複数のIIIのAE・ホワイトバランス合わせ4200円、黒いレンズリング2100円があった。受付拠点は銀座、新横浜、大阪と案内された。設定メニューのカスタマイズに加え、押したときの感触や個体間の調整までをサービスとして提供した点は、この機種の特徴的な施策である。1公式 リコーGR DIGITAL III announcement
内容の確認日: 2026年10月10日
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