ひのでだぁ〜9/20
朝は涼しい 気持ち良い風 秋やな。
ミラーレス
ソニーEマウント・APS-C・2,430万画素
2014年9月5日発売
ソニーα5100は、2014年9月発売の小型Eマウントカメラである。α6000と同様の179点位相差AFを備え、広い測距範囲をタッチ操作で使える構成にした。上方180度へ開く液晶やボディ側のズームレバーを組み合わせ、画面を見て被写体に触れる撮り方へ、APS-CセンサーとハイブリッドAFを持ち込んだ機種である。
投稿写真 59枚
朝は涼しい 気持ち良い風 秋やな。
ほんと急カーブ 写真撮ってる場合ではない。
おおっ! 何年か前に聞いた言葉。
車運転中、窓からデジカメ出して撮りました、相手がいないからエアガンより楽だ。 でも 危ないのだ もうやりません。
だいだいの線はひこうきかな。
日の入が早くなったな。
台風の影響か 見て楽しいお空。
こんなタイトル付けてみたかっただけ。
夏はこの花だにゃ、ボクん中では。
妻の行きたいショップの近くにひまわり畑があると 言われて行ってみたが 10分程度で退散 ショップの冷房が 心地よかったな。
昨日。
朝から焼けてまんねん。
いやぁ~な 雲立ち込めてる。
連日の36℃超え 台風が来るまで続く 台風いらんがや!。
ほんとになった日 36℃
ホントホントホント暑いにゃ。
梅雨も明け 猛暑の夏がはじまりました。 暑い夏だぁー 写真だぁー よろしく!。 7月度の投稿0は皆々さまの努力の結晶です、 目標達成です、ありがとうございました。
新新新。
蒸し暑い日々が続く。
まあまあかな。
ストロベリームーン???。
コンデジのようにミラーレスも考えなくても取りあえず シャッター切ればいいんだよね。これがなんとも楽しい!。
伊吹山が赤く染まったよ。
花むずかしいね。
散策しました。
下の写真の数分後かな。
なんでもどこでも取りあえずとることにしてる。
NEX-5は液晶モニターのコーティングがはがれ 見にくいので 新しいのを手に入れました。
日の入です。昼間は雷もありましたが。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2014年8月19日に発表され、9月5日に発売された。本体単体はブラック、レンズキットにはホワイト、ブラウン、ブラックを用意した。発売前の8月20日から店頭展示を始め、写真家のトークを含む体験会も実施した。仕様の告知とともに、発売前に実機に触れる機会を設けた展開である。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
撮像素子は23.5×15.6mmのAPS-C Exmor CMOSで、有効約2430万画素。レンズマウントはソニーEマウントである。ボディは幅109.6×高さ62.8×奥行35.7mm、本体約224g、電池と記録媒体を含めると約283gとなる。レンズ交換に対応しながら、本体の外形と重量を抑えた構成である。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
AFは179点の位相差検出と25点のコントラスト検出を併用するファストハイブリッドAFである。最高6コマ/秒の連写中もAFとAEが追従する。動く対象にはロックオンAF、人物には瞳AFを利用でき、測距方式だけでなく被写体に合わせた機能も用意された。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
ソニーは、広い範囲を覆う位相差AFを、タッチフォーカスやタッチシャッターで直接使える点を訴求した。画面に写った対象へ触れてピントを指定し、そのまま撮影する操作である。測距範囲の広さを、撮影者が画面上の位置を選ぶ操作と結び付けたところに、α5100の設計の焦点がある。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
背面の3型、921600ドット液晶は上方へ180度回転し、自分撮りに対応する。グリップとレンズの間には親指が入りやすい凹凸形状を設けた。画面を撮影者側へ向ける機構と、カメラを持つ指の収まりを併せて考えた構成である。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
ボディ側にもズームレバーがあり、電動ズームレンズを装着すると光学ズームを操作できる。レンズ交換式カメラでありながら、対応レンズのズーミングを本体側から行える。またGN4のポップアップ式内蔵フラッシュを備え、必要に応じて本体のフラッシュを使う撮影にも対応した。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
動画撮影中もファストハイブリッドAFとタッチフォーカスを使える。静止画だけでなく動画でも、画面からピントを合わせる対象を指定する操作を共通にした。XAVC S記録にはClass10以上のSDXCカードが必要であり、高品質動画と共有向けMP4を同時記録する機能も備える。ただし、この同時記録は60p時には利用できない。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
発売時にはWi-FiとNFCによるスマートフォンへの共有や、リモート撮影を案内していた。さらにPlayMemories Camera Appsで撮影機能を追加できる製品として展開した。画面に触れて撮影するところから、撮った画像をスマートフォンへ渡すところまでを、当時の機能構成に含めていた。1公式 ソニーα5100 発表ニュースリリース
内容の確認日: 2026年10月10日
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