2021年4月14日発売
Xperia 5 IIIの仕様
投稿写真 88枚
薄荷に似た清々しい香りがします。
秋雨前線が居付いて長雨が続いていますが、その雨間に庭のニラの花を撮りました。
我が家のアジサイ畠(極狭ですが)で5種類のアジサイの花が1ヶ月ほど、毎日のように楽しませてくれましたが、4種類は最盛期を過ぎ、最後にガクアジサイがフィナーレを迎えました。記念にと思って2台のスマホでガクアジサイの(ささやかな)フィナーレの姿を撮影しましたが、今回はxperia の写真を採用しました。
桑の木の根元に咲くムラサキカタバミです。「寄らば大樹の陰」は「雨宿りや強い陽射しを避けるとき、大きな木の下は安全で快適である」の意味のようですが、まさしくこの花はこれらの自然の脅威を避けて、温室で育っているような初々しさです。
バランスAIさん、いつも有り難う御座います。貴アドバイス通り、少し明るさをマイナス補正してみました。
紫陽花の季節になりました。
アジサイのつぼみが強い日差しを受けて気持ち良さそうです。🎵
この写真は背景がもっと鮮明に写っていたのですが、撮影後の編集で背景をボカしました。この手法が邪道なのかどうかを検索AIに尋ねたところ、「決して邪道ではないが、不自然に見える程のやり過ぎに注意」との答えでした。私はフルサイズ一眼レフと180mmマクロレンズを所有していて、それで撮れば背景ボケは間違いなく「文句無し」なのですが、何せ大きくて重いのが悩みでした。今回のスマホでの撮影は、その点メッチャ楽でしたが、今度は物理的なボケが難しいので、そこは編集に頼りました。この写真のような編集結果はどうなのでしょうか?
私の好きな花の色は薄いピンク。 ピンクは幸せの色だそうです。 薔薇もこの色には最高に映えますね。
「薔薇色の人生」と言う言葉は良く聞きますが、その薔薇色とは、「明るいピンク系の色」であるとの検索AIの答えでした。 そうすると少し色は薄いけど、この薔薇も幸せに関係ありそうですね。 私の大好きな色なんです。
春先にかけて2ヶ月も花を咲かせ続けた椿の木の若葉たちです。初夏の陽射しの中で、盛んに光合成にいそしんでいるのでしょうね。
この色も青空に良く映えますね。 私には、薔薇を撮るとき一番先に目に留まる色です。
赤色は種類が多いですが、この紅緋(ベニヒ)色(スカーレット)は明るい安堵感を覚えさせる美しい色だと思います1。青空にも良くマッチしますね。
白い薔薇は花言葉を調べるまでもなく、見るからに「純潔」をイメージさせますね。抜ける様な青空に一番似合う薔薇の色は白でしょうか。
私が勝手に ”深窓の令嬢” 0900と名付けた、この薄ピンクのバラは、その花言葉が「幸福」、「上品」、「しとやか」、「優しい愛」、「あなたと出会えて幸せ」、「誇り」だそうです。
関東地方の春バラが見頃を迎え、きょうは絶好のバラ日和でした。
通りがかりにふと遭遇した光景ですが、青空と薄雲と新緑に清涼な印象を受けました。明日以降、真夏日もありそうで新緑などと言っておれませんね。
明日の本番を控え、歌曲の舞台リハを終えて会館から外に出るとちょうど黄昏どきで、空と夕焼けと地上のシルエットと、そして徐々に増し行く人工灯さえも美しく感じられて、思わずシャッターを切りました。
スマホで蝶々を追いかけたりしましたが、かなり無理だと分かり諦めていたところ、桑の葉に止まってじっとしているハチを見つけました。ミツバチに似ていて可愛いのですが、違う種類のようです。
桑の若葉です。 あと数分で翳る西日に照らされて、今日最後の日光浴です。
今日の午後、合唱の練習を終えて公民館から外に出ると、強い陽光の中でサツキと木々の新緑が目に飛び込んで来ました。気が付くと木々の葉がやや強い春風にざわめいていました。
メイストーム(五月の嵐)が去って陽光が射した時、ドウダンツツジに宿っていた雨滴が輝きを放っていました。
今にも降り出しそうな、どんよりしたお天気の中で静かに佇むシロバナシランです。
色が白色なのに、名前の後半部がなぜ紫蘭(シラン)なのだろう? と訝っていましたが、良く見ると中心部に淡い紫色が。な~るほど、納得です。
南天の葉に霧吹きをかけた時の造形を撮ってみました。これは演出写真でしょうか? それともヤラセ写真でしょうか? これが自然の雨に依るものであれば絶好のシャッターチャンスですが、そうでないところに後ろめたい気持ちも。でも工夫もまた楽しいからずや、というのも事実です。
前回の写真の左上の葉が気になったので、スマホの消しゴムツールで消して見ました。辛口AIさんに言わせればボロクソ間違い無しでしょうね。本来視野内に邪魔物が無いかを確認すべきでしょうから。それにしても消しゴムを使った私も驚くほで、修整後も自然に見えますが、見る人が見たら分るでしょうか?
雨上がりに、南天の葉に溜まった滴です。今から
庭で今年初めて咲いた紫蘭(シラン)です。初花とは、その種類で季節又は年単位に於いて初めて咲く事を意味する「初咲き」の類語だそうです。
塀ぎわの小さな花、ムラサキカタバミが春の木漏れ日の下で、いのちのよろこびを謳歌しているかのようです。
スマホで撮影したままで背景がどれくらいボケるかに挑戦してみました。ズーム倍率は12.5倍、一番手前の被写体はネギ坊主の頭です。私の所属する写真クラブは毎年一回テーマを決めて展示会を開催しますが、来年のテーマは ❔️(はてな)です。この写真をA3に伸ばして見てピントに耐えられれば、出品候補にしようかなと思っています。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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