前回は海から帰って来た船団を迎えましたが、いっしょに移動した「韴霊剣(ふつのみたまつるぎ)」を運ぶ姿が印象的でした。
前回(12年に一度)の加工ファイルがありましたので参考までにアップします。 幸いにもサイトに残っていたファイルをダウンロード出来たのでExifを追加出来ました。 この時は御座船が鹿島神宮に戻って来る場面が撮れました。
連投すみません。 そう言えば、最新のミサイル駆逐艦は異型の佇まいである事はお分かりだと思いますが気になった点がもう一つ。 人の気配が全然感じられないのです。 港に帰った船の乗組員は整備や清掃をしたり、息抜きに艦上で体操したりとか動きがあるのですが・・・ 最新鋭のステルス艦の乗組員は精神的にもタフで無いと務まりそうにありません。 ※軽くトリミングあり。
海上自衛隊の潜水艦は、特殊性から横須賀(神奈川)と呉(広島)に限られています。 横須賀に配備されている10隻のうち、珍しく9隻も揃っていました。 そのうち6隻が固まって壮観な光景です。 ※横から縦にトリミングあり。
連投すみません。 ステルス性を考慮した結果ですが刃先のような船首! 大砲が使われる前に使われた「相手の船にぶつける」と言う戦法が使えそうです(^_^;)
レアな軍艦の入港で遊覧船(「YOKOSUKA軍港」めぐり)は盛況でした。 近づいてのショットも撮れました。 ニュースなどでも見た姿ですが物凄い威圧感です!ステルスなのに(^_^;)
暑くなる一方でした
猛暑を吹き飛ばそうと試みましたが 熱中し過ぎました💦💦
周りをぐるりと風を起こしてみました
電車は間違いなく線路の上を走って来ますが、どの位置からどこを狙うかは重要なポイントになります。 緑の合間の電車を狙い、右端の隙間に頭(運転台)が見えたタイミングでシャッターを切りました。 家に帰って良く見たら左端も良い感じになっていました。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 多摩湖の堤からは行き来する多摩湖線が見えます。 4編成で運用を組んでいましたが、この時間は 「黄色」2編成 「濃い赤」1編成 「紺色」1編成 でした。 黄色以外はラッピング期間が終わって、塗ったペンキがそのままになったものです。 電車の奥には八国山も見えてます。
今回の「御殿場シリーズ」での昼食は「秩父宮記念公園」の食事処でした。 季節限定の「桜ごはんプレート」をいただきました。 程よい塩味と香り、付け合わせには園内で採れた野菜のピクルス。 春らしさを感じるメニューでした。
大正・昭和の文豪 菊池寛を始め、志賀直哉、谷崎潤一郎、山本有三、川端康成、井上 靖、三島由紀夫などの作家や文化人が滞在したとされる文学記念館、 移築から30年。
あぁ~お前もかぃ
カピバラ君、こっちもねむいのだ
パンの争奪をめぐってユリカモメたちの動きを 見ていたら、2派に分かれてますね これを何回も繰り返してました。楽して食にありつける有難さ 自分は要領よくなかったし、似たような子も中にいるしね。
計算ずくではなく、鳥たちを連写していたら たまたま偶然にという出来事。
ウミネコの群れが、パンやりの人を めがけて奪い合戦を繰り広げていました
ホンダの青山(本社)ビルが建て替えで休館となると言うことで記念の展示が行われていました。 まずは開館した1985年に発売された「レジェンド」。 あまり記憶に無い車種ですが、この頃らしいシンプルな直線を基調としつつも上品なスタイルです。 車は既に販売停止ですが「レジェンド」の言葉自体は日常的に使われるようになりましたね。
こちらは「豊島区立 目白庭園」での一枚です。 池袋駅(西武)手前のカーブの曲がり始めの脇と言う立地ですが、中に入ると都心とは思えない静かな佇まいの庭園があらわれます。 右端の電柱をカットしたいところですが、バランスが崩れるので入れて撮っています。 この日は気持ち良い青空が印象的でした。
丸山車両基地からの一枚です。 左は「東北・山形・秋田新幹線」の高架橋、右は「上越・北陸新幹線」の高架橋です。 この風景を見て、あることを思い出しました。 「東北・上越新幹線」の分岐点として予定されたこの場所、騒音問題や町が分断されてしまうと言う事で反対運動が起こりました。 交渉の中で町への見返りとして造られたのが「ニューシャトル」です。 この場所に立ってみると「分断」が実感出来ます。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 丸山車両基地からは人数限定で車両基地を出て大宮駅まで全駅通過の特別仕立ての列車が運行されました。 予約を入れた人が乗り込んで、洗浄線を通過して折り返しの丸山駅でドアを開けずに一旦停止。 発車の際には駅員や大宮駅長が手を振ってくれました。 全駅通過なので、いつものスピードですと前に追いついてしまいます。 そんな訳で半分のスピードでノンストップです(^_^;) アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」風
大宮駅から伸びる「ニューシャトル(埼玉新都市交通伊奈線)」で催された「丸山車両基地まつり」に出かけて来ました。 段階的に古い車両を入れ替えていますが、第三世代でいきなりデザイン性の高いものとなりました。 車両基地で下回りを点検する姿になった光景は新鮮です。 周りの「いかにも工場」とのチグハグ感も半端ないです。
昨日のオフ会、自分は「坂のある」シリーズから始めます。 特急「ラビュー」、「バス」を乗り継いで訪れた「音楽寺」。 お寺のそばの斜面に植えられたフジバカマ、アサギマダラの憩いの地です。
連投すみません。 何度か行っている行田の水城公園のホテイアオイの状況を確認していたら、この「ホテイアオイの花園」を知りました。 ここは、道の駅「童謡のふる里おおとね」に隣接している休耕田でホテイアオイを育てているそうです。 田んぼに植えられたと言うことですが、見事な育ち具合は見応えありました。 構えていたら急にツバメが飛び込んで来たので慌ててシャッターを押したのでピントはいい加減ですが何とか収まりました。 ※水面に映る青空の色を出すために色味を少し青味に寄せています。
秩父線の開通は西武鉄道にとって大きなプロジェクトでした。 車両もそれまでの野暮ったいイメージを覆すものが用意されました。 山岳路線用に強力なモーターを積んだ黄色い電車の「101系」 西武鉄道初の有料特急「レッドアロー(5000系)」 武甲山の石灰石を運ぶための私鉄最強電機機関車「E851形」 1/2ですが、当時の思い出が蘇りました。
連投すみません。 1両ずつきっちり撮った写真もありますが、せっかく並んだので、引いて1列の状態で撮りました。 子どもたちは大喜び、運転室の窓から顔を出して(ガラス無し)写真を撮ってもらっていました。
「西武・鉄道博覧会」でメインの展示が過去の車両(一部現役あり)の顔(運転室部分)を1/2サイズで作ったディスプレイでした。 なんと!いつの間にか10両も作っていて、壮観な並びが見られました。 これらはベニヤをベースとした社員の手作りで運転室内部も再現されていました。 ※アートフィルター「リーニュクレール」
連投すみません。 「のどが渇いたのでちょっと休んで行くか」という大義名分でついふらふらと並んでしまいそうですが、この日は医者通いで時間が少なかったので撮影を優先しました。 ※同様にアートフィルター
飲食の場所として提供された「ラビュー」ですが、小さな子供向けにアルコール禁止/OKの車両が区分けされていました。 ※アートフィルター「リーニュクレール」