曇り時々雨パラパラの一日でしたが、太陽が山の稜線に沈んだ後に空一面が真っ赤に焼けました。
横浜、鉄板の夜景ポイントから広角で(;^_^A ホントは50mm位のレンズ、dp2 Quattroあたりが望ましいのでしょうね。 三脚使用です。
台風一過後の直ぐ後にななせと傘を差して広域農道を歩いていた時にボディー内手振れ補正を使い一脚でとりました。 CCDの世界三冠機 K10Dの独特な色合いの画像です。 K10D 一号機での撮影です。
村の入り口(歩いて入る大昔からの道の方)にある大イチョウです。 大きくなりすぎて DA14mm F2.8では縦撮りでも画面に入りきりません。 絞り開放です。 もう少し右側を開けたかったですが、近景か遠景撮りかわからなくなりますのでこのくらいで治めました。 APS-C では 10mmくらいの広角が欲しい所ですがあいにくと・・・。
昼間は暑いので早朝に村の奥の畑に行きます。
Foveonと言えば、鮮烈な赤を思い浮かべて撮ったんですが、思いのほか ナチュラルでした。 色の傾向がビビッドだったりナチュラルだったりで、いまいち特性が掴め ません。 まあ、これはこれで面白いんですけど(;^_^A
空全体がモヤット晴れた中で赤い太陽が北東に沈みました。
カタログ値で18cmまで寄れるようなので、寄ってみました。 「こんなモン、マクロで撮れ」 と言われてしまえばそれまでなんですが...(;^_^A
今年から始まった「煌」のライティングです。
濃厚な青空。 撮ってて面白くなってきました♪
皆様、はじめまして。 H.N、VAMと申します。 よろしくお願い致します。 発売日にdp0 Quattroを購入。 試し撮りしてみました。
天気の悪い日の夕日が西の空に沈んでしまった後に西の空の一部分に青空が見てきました。 この季節独特の日没後の複雑な空模様の様子です。
朝から梅雨の雨降りでしてつまらないお天気ですね。 午後は雨の止み間もありまして15時過ぎから少し田の草取りをしましたが 夕方から又雨がパラパラの気配も出てきました。
バス停に咲いた南天の花です。 風景風に撮って見ました。
朝方は雨がぱらついたりしていましたが、午後は曇りから夕方は夕焼けも見られました。 でも、今のシーズンは草刈他の農作業で披露困憊です。
旧国道178号の七坂峠を陸上岬の県境から13分くらい兵庫県側に歩いた所に宗教色?の有るこの建物があります。 今は、国道178号はこの山の麓からトンネルとなり忘れられた存在の様子です。
朝は雲一つない朝日、夕方も雲一つない夕焼けがみられました。 赤く染まっただけは夕焼けの方が美しそうでした。
夕方の太陽も沈みまして、日本海の水平線に横たわる黒い雲の上に差し掛かって来ました。
セイヨウタンポポの花の成れの果て、種子です。 地面にデジイチを置いて撮りました。
田舎の春祭りが行われました。 獅子と榊が各戸を回ります。
ジョークです。 傾いたのは私の脳みそです。
日本海の鳥取県側最東端にある東浜海水浴場辺りです。 村の名前は東浜です、20数名の方が遠浅の海に入りなにかして居られます。
レンズによりそれぞれカラフルなゴーストが出たりモノクロだったりと色々ですね。
今年の一月は朝日のダイアモンドが撮れたのは二回目位しょうか、 晴れても10時位からで午後は曇ったり雨がパラツイタリの日が多いです。
山陰地方の奥地の積雪の量は、昨年の12と今年の正月に かけては多くて、最近は少なくて助かっています。 撮影場所は、国道九号から岩井温泉に入る辺りです。
朝目が覚めて北東の空を見ますとオレンジ色に焼けていました。 服を着て軽トラで広域農道に出かけましたが、時遅く既に色が薄くなりました。
北東の山の稜線に日が沈む時だけ素晴らしい赤い夕焼けが見られました。
朝は少しモヤットした中での山の稜線からの朝日がとれました。 夕方は綺麗な青空の下、北西の雲の上際からの夕日の入りが撮れました。
蒲生川の川土手?兼農道?から、夕方の西空を撮って見ました。 天候が今一でした。
羽尾岬展望休憩舎からの雲の多い日本海の夕焼け(日の入り)です。 暖かなので蚊がいました。