水面にいっぱいだった睡蓮の葉も自然に間引かれて 季節が変わったのが実感できます。
多重露出(2枚)で撮影しました。 タイトルは後付けですがセンターの光が面白く撮れてるように思います。 この機能は今までにない多様な絵作りができそうです。
記録するというのもカメラのもうひとつの使命と思い、 細部を見ていただきたくフルサイズでUPしました。 こういうとカッコイイですがほぼ偶然です(笑)
町内の幼稚園の庭にあるヒメリンゴにどっさり実がつきました。 園児の数より沢山生りました。
裏山でカマツカの実が熟れました。 直径5ミリほど、小さなピーマンのような形をしています。
裏山でカマツカの実が熟れました。小さなピーマンみたいです。
裏山のモミジが色付き始めました。
ゴンズイの実です。 赤い果皮が割れると、中から黒光りする種子が現れます。 葉が全部落ちても12月一杯は枝に実が残り、冬枯れの森に彩を添えてくれます。
東京の里山もすっかり黄葉しました。
裏山の樹林の蔭で、まあるいボールのようなヤツデの花が咲き始めました。 体長2ミリのアリンコたちが、蜜を舐めに集まっています。
オトコヨウゾメの実です。 鈴生り状態ではさほど思わなかったんですが、一つだけ残ると【いのち】を感じてしまいます。
最近山三昧ですので、たまには紅葉の写真を。 安曇野市にある、「鐘の鳴る丘集会場」のモミジです。 松本・安曇野地方はもう紅葉シーズンも終わりかけ。 北アルプスから降りてきた秋色は、この丘のあたりから終点に向かって出発します。 写真中央が丘の時計台。 久しぶりに180ミリマクロを使用、色温度を上げ・彩度を下げ、で現像です。
…と炭酸ガス、そこに葉緑素などの光合成色素があると、 炭水化物が作られる。 雨上がりのドウダンツツジの葉に太陽の光が注いで 命の素が勢揃いです。
予想より雨が早くやんだので最後のコスモスを・・・ 意外に撮りにくいのばかりで苦戦しました
瞑想中のトンボくん、やや逆光で捉えました。 触っても逃げないぐらい警戒されてませんでした♪
品種を忘れましたが、バラの一種です。 横向きに咲いていたのを縦にしました。 工夫が足りませんが、バックライトが上手くいったように思います♪
真っ赤に色づいたモミジを見つけて撮ってると幸運にも すぐそばにアキアカネが止まってくれました♪ トンボは人が好きなようです。
東京郊外、ウチの裏山です。 ニシキギの実が割れ始め、葉がそっと錦になり始めました。 あと半月もすると、全ての葉っぱが濃赤色に染まり、クルリと皮が剥けた実はオレンジ色に輝きます。
" 赤き粒 かすかな割れ目 覗き出で 錦の舞台 しばし待たるる ”
あてもなくロケ地を探してると三岐鉄道を見つけ 大安駅職員さんに通過時刻を確認して今日は鉄ちゃんで行こうと決めたのですが 開花した桜を見つけて鉄ちゃんは放棄してしまい桜写真だけ撮ってご帰還でした(笑) 少しブレてますが花びらの透明感は良くでてくれました♪
百日紅の葉が見事に紅葉してました。 木のほんの一部ですが、初めて見たような気がします。
在庫から・・・農家の方がご苦労して育てた米、ありがたくいただきます。 私は玄米食です♪
町内の有機農業に力を入れている農家さんが、 田んぼの半分ほどで赤米(アカゴメ)ともいう古代米を育てました。 歌は最初右側のを詠んだんですが、若干手直しして左側の方にしました。 (このお米は、撮影日の2週間後に収穫されました)
赤面しつつのタイトルです(笑) 「レモンブライト」というキバナコスモスだそうです。 風が強く構図が上手くとれませんでした。よってスクエアーにトリミングして花写真らしく誤魔化しです♪
情報で開花した事を知ったので急きょ出かけた が風が強くどうしようもなかった 風がやむのを長いこと待って撮ってみましたがゴミ箱行きが多くて・・・
少し暗い所でしたが翅を開いてくれた
カリガネソウも終盤・・・ 皆さんが投稿された後ですが 園内で咲いていたので撮ってきました
今年はどうかなと思いつつ園内へ・・・ 新鮮なのに出会えて最高でした
青ザギでしょうか恐れるものがないような大きな鳥です。 たぶん近くを飛ぶだろうと予測して、カメラ設定も準備してました。しめしめの一枚です♪
川辺の風景がイマイチのためマクロで遊んでしまいました。 呼吸不全になりそうなくらい息止めて撮りますが、段々歩留まりが悪くなって来てます。年取ったぁ~(笑)