赤い薔薇 と言っても 水滴をトッピングかのようです でも 雨後 のです
低感度撮影を試みました。 無風で被写体ブレをおこさず、夕方の弱光線が幸いして白飛びも抑えられました♪ 少しトリミングしてます。
好きな所からスプーンで お召し上がりください・・・
このところ丸ボケばかりですが、ご勘弁を… 久しぶりに脚光を浴びる往年のスターみたいです。 7月に挙式する息子のフォトムービーを自作したいのですが有料でもいいのです、簡単で扱いやすい ソフトをご存知なら教えていただけると嬉しいです♪
と言っても蕾 開花前の方がなんとなく・・・ 想像を掻き立てられるような気がして・・・
少し早起きして バラの水滴を期待して公園へ・・・
この山に1株しかない貴重な花 今年も見事な花を咲かせてくれました 感謝して開放で優しく撮った心算です
鉢植えのカラーに乗ってもらいました と言っても言うことを聞いてくれませんが・・・
タイトルは白いバラの花言葉をもじりました♪ 大きな公園に花菖蒲を撮りに出かけたのですが、まだつぼみ状態でした。 苦手なバラですが、白の透明感が出ればと撮影しました。 トリミングしてもなお黒い葉が隅に残りましたので消し去りました。
雨上がりの朝、ドウダンツツジの若葉に雨滴が沢山乗って、水玉乱舞になりました。
気温の上昇とともに夏花も開花して来ました。 水の濁りがあリましたので色温度を現像時に変更してイメージを変えました。 結果的にピンクの花色がグーンと良くなりました♪
コンビニの駐車場にて。 娘さんのパンツ、色を合わせてるんでしょうね。 なんともカッコいいご家族でした。
30度近い気温があり風も弱く暑い撮影でした。 フィールドには昆虫達もチラホラと出現してました。
昨夜の雨がやんで、今朝の東京は素晴らしいお天気になりました。 ワン公と散歩していたら幼稚園のバラの垣根がキラキラと光っていまして、慌ててカメラを取りに戻りました。
町内のコンビニの駐車場にハーレーが2台。 (花撮りにつけていたマクロでのスナップです)
今日は雨・・・ 植木鉢で咲いたこの花で遊んでもらいました
女房が田舎からもらってきて庭で鉢植えにしているエビネランが、今年も見事な花をつけました。 「アタシの花もたまには撮ってちょうだい」というので、陽の当たる場所に鉢を据えて、鉢が写らないように撮ってみました。 自生に見えます?
"オオジシバリ”といいます。 タンポポの親戚ですがスラリとした姿はか弱そうで、なんとなく守ってあげたくなります。
チゴユリ(稚児百合)といいます。 背丈10センチ足らず、花径1センチほどの小さな小さな百合です。 踏み潰してしまいそうな群落の脇に腹這いになって、なんとか彼女の舞姿を撮りました。
気持ちのよい天気と藤の芳香が漂う中、皆さんウキウキでシャッターを切ってました♪
少し盛りを過ぎて開き気味でした。 トーンカーブを持ち上げて明るいイメージを強調しました♪
やわらかな陽射しと淡いピンクのツツジの花びらの中で幸せそうな蜘蛛さんでした♪
町内の幼稚園で、藤が見ごろになりました。 曇天で残念でしたが、それなりに落ち着いた風情が出たかなと思います。
曇り空でしたがチューリップの咲きかけに出会えました 色々撮ったのですがその中の1枚です
住宅の造成地、背景は倉庫という難しいロケーションでしたが光が溢れてくれました♪ この場所は走行中にたんぽぽの綿毛が群生しているのを見つけて、なぜか引きつけられるようにやってきました。
花期が短く、すぐなよなよと萎れます。 春の儚き ”ムラサキケマン” です。
ハナネコノメソウといいます。背丈5センチ。 東京郊外の渓谷、岩の上で飛沫に濡れながら輝いてました。
夕日の次は早朝撮りと決めていました 起き抜けで集中力入らず殆どブレで全滅でした。
今日の落日は真っ赤に染まりましたね 赤いチューリップ達も熱くなっているようでした。
裏山で咲き始めた ”ジロボウエンゴサク” です。背丈は10センチほど。 花期はほんの半月。花後の葉と茎も夏前には姿を消してしまいます。 あとは地下に残った茎が冬を越し、来年の春また顔を出します。 カタクリやニリンソウなど、こうした春だけに姿を見せる野草は、”春の儚きもの Spring Ephemeral "と呼ばれます。