連投すみません。少し前の神代植物公園での写真です。 雨上がりで輝いていた実を見つけました。 名札には「ナツメ」とありましたが明るい緑は新鮮です。
「アヲハタ」は「オオスカシバ」を応援しています! 前ボケをかましながらのピント合わせに苦労しました。
こちらはタマアジサイです。 蕾の頃のまん丸とレンゲショウマを合わせたかったのですが、タイミングが合いませんでした。 そこで開いたタマアジサイのバックにレンゲショウマを散らしてみました。
連投すみません。 左下から右上に成長しているはずなんですが自分の重みでバックしてました(^_^;)
連投すみません。 レンゲショウマの蕾はまん丸、咲いてみても玉ねぎを剥いたような姿が可愛らしいです。
連投すみません。 「すみだ水族館」の最後の1枚とします。 個体識別用のリングですが、外れかけたようです。 餌やりが終わって落ち着いたタイミングで補修していました。 左のペンギンはどうしたのかな? 心配している?いやいや羨ましがっているのかも(^_^;)
masaさんから「飼育員さんはどうやって見分けるの?」と言う疑問が上がりました。 ペンギンの腕(羽?)の付け根に輪っかが付いていて、色の組み合わせで個体を識別しています。 左は「赤」「赤」の2本 右はちょっと分かりづらいのですが 「赤」「ピンク」「黄」の3本 興味ある方は 「すみだ水族館 ぺんたごん」で検索して 名前を調べてみてください。
連投すみません。 こちらも「すみだ水族館」です。 ぶら下がっている金魚提灯はお土産コーナーでも売ってました。 山口県の民芸品だそうですが、モチーフは青森県の金魚ねぶただそうです。 ※軽くトリミングあり。
白鳥みたいに♡にはなりません(^_^;)おまけに♂同士みたいです。
餌やりの終わりは「終わりだよー」のポーズで知らされます。 さっきまでの騒ぎが嘘のように引けてしまいます。 あっ!諦めの悪い奴もいますね。
「すみだ水族館」のペンギンの餌やりタイムです。 餌やりが始まると「オレ、オレ!」と主張が激しいペンギンが出て来ます。 ご安心ください。岩場の上からチェックする人がいて 「まつり、3尾目だよ」などと連携を取りながら見破っています(^_^;)
「九品仏浄真寺」の手水にはサギソウの置物が添えられていました。 この地には「奥沢城」があって、側室の悲恋の逸話の中にサギとサギソウが出て来ます。
こちらも「昭和記念公園」での1枚です。 銀杏がぶら下がっている樹もありましたが、色合いがマスカットのようで新鮮な絵になりました。
連投すみません。 普通に考えたら、この直後に雛とぶつかってしまうのですが(^_^;) 日々練習したわけでも無いのにこなしてしまうスゴ技です。
ほかの鳥の餌やりは見たことが無いので分かりませんが、この技は間違いなく「有段者!」です。
連投すみません。 ジャーマンアイリスでしょうか、明るいピンクの色合いは珍しいです。 花が少ない時期ですが爽やかなアクセントになってくれました。 背景は公園の管理事務所です。
隣の狭山市の公園でヤマユリが咲いている情報を聞いて出かけました。 残念ながら見頃は過ぎていたので程度の良いところを狙っての撮影です。 場所は草木が生い茂る斜面なのでヤマユリが咲くにはぴったりでした。
草木の名前はあまり詳しく無いのですが「アオハダ」と名札が付いていました。 一部赤くなっている実もありましたが、若さを感じる色合いが魅力的でした。
連投すみません。 咄嗟なので構図とかピントとかは「適当」です。 飛ぶのが楽しくて仕方ないと言った光景です。 駅の構内は鳩やカラスが入ってこないので「ツバメの運動場」になってます。
親を呼び続ける雛たちに吸い込まれそうな親でした(^_^;)
大急ぎで餌を運ぶ親つばめ、実に綺麗な飛び姿です。 ところで、この巣はモデルルームばりの美しさです。 「国立駅」の高架化の際に古い木造駅舎を解体し、駅前広場に再建築しています。 駅舎にはツバメがつきものと新しく巣を作ったようです。
連投すみません。 前の投稿の続編?です。 なんか兄弟喧嘩の様相です。右側のは言い訳してるな(^_^;)
雛は大抵寄り添って餌を待つものですが、1羽だけ抜け駆け?しています。 こんな目立ちたがりやが餌をもらっちゃうんですよね(^_^;)
連投すみません。 変な例えですが ヒマワリが王様だったら ヤマユリは女王 凛とした姿は他を寄せ付けません。
連投すみません。 皆さんが投稿されているギボウシがけっこうありました。 並んでぶら下がる様はなんとなく楽器のようにも見えて来ました。
連投すみません。 ホームへつながるエスカレーターと階段の仕切りにツバメが止まりました。 行き交う人たちが掴む手すりはピカピカなので映り込みの位置を決めての撮影です。 何ショットか撮っていると振り向いてくれました。 ※水平をきっちり出すために若干の補正あり。
近隣で一番ツバメが集まる「森林公園駅」ですが、駅構内ならではの光景も見られます。 このツバメ、尾羽が見えないのではっきりしませんが若いオスでは無いかと思います。 うーん、ツバメも新車も気になるなぁ(^_^;)
オオムラサキで途切れていたツバメの子育て写真の再開です。 大きく育った雛が4羽、みんな揃って元気そうです。 積極的な雛とそうでない雛とは育ち具合に差が出るものですが、親が気遣って分け隔てなく餌を配った証です。 その代わり大きくなるほど餌もたくさん運ばないといけませんね。
masaさんから音を立てて飛ぶのはメスだとの情報を頂いたので補足の画像です。 メスは産卵のために大きな体を持っているようですし、実際に歴然とした違いがありました。 なるほど「バサッ、バサッ」と音を立てるのも納得の体格です。
連投すみません。 鳥や蝶でオスの方が目立つのはメスを引き付けるため・・・ オオムラサキのオスが翅を広げると辺りが明るくなります。 寄って来たのは・・・カメラでした(^_^;)