新人の◯◯がお伝えします。
近隣で一番ツバメが集まる「森林公園駅」ですが、駅構内ならではの光景も見られます。 このツバメ、尾羽が見えないのではっきりしませんが若いオスでは無いかと思います。 うーん、ツバメも新車も気になるなぁ(^_^;)
近隣で一番ツバメが集まる「森林公園駅」ですが、駅構内ならではの光景も見られます。 このツバメ、尾羽が見えないのではっきりしませんが若いオスでは無いかと思います。 うーん、ツバメも新車も気になるなぁ(^_^;)
オオムラサキで途切れていたツバメの子育て写真の再開です。 大きく育った雛が4羽、みんな揃って元気そうです。 積極的な雛とそうでない雛とは育ち具合に差が出るものですが、親が気遣って分け隔てなく餌を配った証です。 その代わり大きくなるほど餌もたくさん運ばないといけませんね。
masaさんから音を立てて飛ぶのはメスだとの情報を頂いたので補足の画像です。 メスは産卵のために大きな体を持っているようですし、実際に歴然とした違いがありました。 なるほど「バサッ、バサッ」と音を立てるのも納得の体格です。
連投すみません。 鳥や蝶でオスの方が目立つのはメスを引き付けるため・・・ オオムラサキのオスが翅を広げると辺りが明るくなります。 寄って来たのは・・・カメラでした(^_^;)
連投すみません。 オオムラサキの蝶の形態に行く前にワンクッションです。 監視カメラにメスツバメを捕捉する機能が追加されていました(^_^;) 慎重に水平を意識して撮ったのですが若干の歪みがあったので補正しています。 ※JR東日本「国立駅」構内
ツバメの途中でしたが、昨日行ってきた「オオムラサキ飼育施設」での写真を割り込ませます。 昨年初めて訪れた時には見られなかった卵を産む瞬間に立ち会えました。 「産む瞬間」と言ってもいつの間にか増えていると言ったスローペースです。 基本は葉っぱの裏を狙うみたいです。 ※トリミングあり。
雛たちが大きくなってきたので親鳥が留まる余地がありません(^_^;) ブレーキをかけてホバリング、そして飛び立ってゆくのですが道具を使う人間にも真似出来ない技です。
「エメロン」と言えば分かる人には分かりますよね。 振り向かれて「撮ったでしょ!」とか言われても困るのですが、人物は基本ぼかしています。 色々と気を使うご時世になりました。 あー、それでもこの場面では傘をさした人で無いといけませんね。
お久しぶりです。 日曜日に近親者の不幸があったり、月火と他部署のシステムのトラブルに巻き込まれたり、厄介な月末でした(^_^;) さて、在庫ですが「エリックカール展」の後に立ち寄った上野恩賜公園。 綺麗にまとまっている紫陽花がありましたのでストレートな感じで撮りました。 今年は梅雨と台風と混じり合っていますので花が痛めつけられないかヒヤヒヤしながら過ごしてます。
とにかく頭を1センチでも高く伸ばすこと。 必死で首を伸ばす雛たちがいじらしいです。 ※横から縦構図にトリミング。
「こっちだよー!」の大合唱てす(^_^;) 身体が大きいのは低音のパートを担当でしょうね。 ※軽くトリミングあり。
分かりましたか? 「C」の上に付いている「アクサン•テギュ」が間違いです。 母音の上にしか付かないことを覚えましょう。 ※バランスと水平出しのためにトリミングしています。
こちらは越生駅での撮影です。 古い駅舎が建て替えられましたが、木のぬくもりを感じる駅になりました。 最近は柱や梁が目立たないスマートな駅が多い中、ツバメの巣作りにも優しい駅舎になりました。 写真には写っていませんが、リクエストを送る雛に向かって親指を立てていることでしょう(^_^;)
連投すみません。 毎年「夏の扉」のタイトルを付けて投稿しているアガパンサスです。 以前は梅雨が明ける頃に咲き始め、強い夏の日差しとともに「あぁ、夏が来たんだな!」と言う気分にさせられました。 ここ数年で咲く時期が前倒しになって、そろそろタイトルを変えないといけないかと思うこの頃です。
口を閉じている雛は餌をもらったばかりなのかな? さて、どこに届けようか。
置きピンで飛び込んで来るタイミングを狙っています。 斜めからの位置取りですが、補強のダンボールや養生テープが親子を守るキーパーのように見えて来ました。
雛たちを守っている紐越しの絵を撮って見ました。 ピントは置きピンです。 ※縦から横にトリミングあり。
雛に餌をやった親はおもむろに巣を離れると体をひねって出入り口を抜けているようです。 そんなスゴ技に雛たちもびっくりです。
「ねぇ、さっき変な人(鳥)が覗いていたよ。」とでも言ってそうです。 ツバメの巣を守ろうと紐を張ってくれた場所で順調に育っているみたいです。 JR高尾駅前の人家の軒先で見かけました。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 これはmasaさんにお願いの1枚です。 右のは「モンキチョウ」で良いかと思いますが、左は「白っぽいモンキチョウ」なのでしょうか? 宜しくお願いします。 ※トリミングあり。
望遠でボケを活かそうと、前ボケ越しの散策路を流れに見立ててみました。
連投すみません。 秩父では「秩父銘仙」と言う伝統の染物もありますが、天空のポピーの現場では大地が赤く染まっていました。 たくさんの人が通りかかる中でワンポイントとなる日傘を待って狙いました。
西武秩父駅での1枚です。 南からこの駅にたどり着いたツバメたちの恋が始まったようです。 ※ごく軽くトリミングあり。
梅雨より前に夏日だったり、台風だったり、紫陽花はどんな気持ちでしょうか?
隅田川に架かる橋はまさに鉄骨、鋲を打たれた姿は無骨そのものです。 整備された歩道橋は鉄のアートを楽しむ場になりました。 ※フォトショップエレメンツ「エッジのポスタリゼーション」使用。
タイトルは家に帰って見直した時に思いついた山口百恵の「赤のシリーズ」の楽曲です。 背景のツツジには絶対にたどり着けない絶対的な深紅の色あいが見事でした。
旧古河庭園での春バラ、いわゆる「青いバラ」です。 たゆまぬ努力によって真っ青なバラも出来てはいますが、花として見るには柔らかい紫ぐらいが良いようです。
柘榴の枯れ果&花のコラボが見られました
寺院が見守っているようです
枯れたあとの姿も印象的