ナンテンの蕾
開花前は、ほんのりピンク
開花前は、ほんのりピンク
SIGMAカラーモードT&Oに似せたSample LUT3を選択
前から気になっていたのが「ピンクの梅は『紅梅』なのか」と言う事です。 調べてみたら「幹の断面がピンク=紅梅」だそうてす。 流石に枝を折って調べる訳にもいきませんが、ピンクは概ね「紅梅」になりそうな気がします。
まるでマーキングでもしているかのように、あっちこっちに手(いや、嘴ですか)を付けて飛び回っています。
連投すみません。 雲がどいた隙を狙って天守閣を撮りました。 立派なシャチホコの間に主張の強いカラスがいたかと思えば城を守る家来のようにずらりとハトが並んでいました。
連投すみません。 何度か訪れているのですが、今回初めて鳥居の左側に祠があるのに気付きました。
連投すみません。 これが今回のベストです。 現場の雰囲気から「ここは75mm(単焦点)だな。」と気合を入れて撮りました。 満足のいくものが撮れた後にレンズを変えてみましたが黄色い葉っぱの蕩け具合は他のレンズでは無理でした。
神代植物公園、最後の1枚です。 近隣の「深大寺そば」が有名で、公園の中にも蕎麦畑が整備されてました。 さて、どのように切り取るか考えていたら待機していた?ご夫婦がいました。 この日はまだ暑くて日傘をさして、色も絶妙! 良く分かっていらっしゃる!! ※ピント位置は苦労しました。
連投すみません。 蕎麦の花の周りを飛んでいました。 何とかとまる寸前ぐらいのショットです。 ツマグロっぽく無いし、蝶にしては太めな気がするし・・・ 角度のせいですかね?
ここは神代植物公園、ちょっと距離が詰められませんでしたがとりあえず撮れました。 masaさんのご教授でひとまずホウジャクとしておきます。
連投すみません。 上手い具合に同じ色合いの本物の船とすれ違いました。 仕事とレジャー、凡庸と斬新。見事な対比です。 ※エッジのポスタリゼーションと軽くホワイトエッジ。
隅田川で軽く流していたら目立つ色合いのボートが・・・って、車じゃん! けっこうな速さで疾走してました。 家に帰って写真をよく見ると車?の底は完全にボートの形、後ろにはモーターボートの船外機。 このままの形では道路を走るのは無理そうです。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 いったいどういう事か注視したら、首の皮1枚というか折れた枝がかろうじて繋がっていたのです。 昨今の強風とかで折れたのでしょうが、ド根性のあらわれですね(^_^;)
昭和記念公園での銀杏並木、いくらか黄色に色付いたのも出てきましたね。 あれっ?あれは何??とりあえず撮ってしまいます(^_^;)
連投すみません。 レンゲショウマ、まずは単焦点での1枚です。 光が小さく漏れるポイントと花を被せるのですが、平地のように動き回れないので難易度が高いです。 本当は右側の花を使いたかったのですが、穴を掘らないと位置取りが出来なさそうでした(^_^;)
連投すみません。 駅の構内を飛び回るツバメたち。 広告を狙った訳では無いのですが、偶然でしかピント合わないのでこんな絵になりました。 ※軽くトリミングあり。
少し冒険して巣から5メートルほど離れた吊り線に飛び移った雛たち。 餌を親が持って来たら、一瞬でこの騒ぎです。 「いつまでも親を頼るなよ」と、ボヤキが聞こえて来そうです。 ※トリミングあり。
連投すみません。 夫婦揃ってのお手本の舞です。 ※軽くトリミングあり。
そろそろツバメの子育て写真も終わりそうです。 こたらは「東久留米駅」、「富士見テラス」が無くなって訪れる機会が減りましたので久々です。 ※軽くトリミングあり。
先月末の写真になりますが、こちらは清瀬のひまわり畑です。 清瀬は「カタクリ」や「オオムラサキ」、そして「ひまわり」と自然を大切に守っている印象があります。 東京近郊にしては農地が多いことから自然に対する意識が強いのかと思います。
すっかり恒例となったツバメの観察もそろそろ終わりです。 ここは「国立駅」の改札口近くです。 巣が作られたスピーカーの下には駅員さんが設置した糞受けがあります。 もちろん利用者に糞がかからない様にとの配慮です。 一方、親鳥は落ちた糞が巣のそばにあるのが気になるらしくて餌を渡したあとに一階?降りて糞を外に持ち出します。 毎年の光景ですが、親鳥と駅員さんのチームプレーで成り立っているのだと感心します。
連投すみません。 一角ではプラレールが走って子どもたちが興味津々です。 走っているプラレールは西武鉄道のもの。 最近はJRはもちろん、私鉄も含めてたくさんの種類が出ています。 会場でも販売されていて散財のイベントとなっています。 自分はとりあえずクリアファイル。 ※横から縦にトリミングあり。
連投すみません。 ピントがいくらか親鳥に寄った1枚です。 鳥認識で掴んだとしても前後方向の素早い動きは捉えきれません。
こちらは「幕張駅」構内です。 くちばしを顔より大きく開いて餌を求める様はパイプオルガンを連想します。 飛び込んで来た親を見て一斉に音を奏でます。 ※横から縦にトリミングあり。
「コシアカツバメ」は警戒心が強いので普通のツバメのように軒下には巣を作りません。 表からは直接見えない場所に独特の形の巣を作ります。 毎年訪れる場所に。あった! なんか準備中か?しかも姿が見えません。 しばし待っていたのですが気配すら感じませんでした。 うーん、またリベンジか? また、今年初めて別の場所で巣を見つけたのですがこちらも使い終わりみたいな雰囲気でした。
連投すみません。 良く見たら左側に少し枝を敷いていますね。 玄関マットかな(^_^;)
在庫からです。 なるほど「うかんむり」の左側は玄関に、右側は居間兼寝室なんですね(^_^;)
表の方が断然綺麗ですが、こちらもお洒落な感じです。 ※軽くトリミングあり。
この場所でのボランティアでの保護活動は14年前から始まったそうです。 まずはエノキの雑木林を守る事から始めて環境を整えていったそうです。 成虫に必要な樹液は「バナナ」で代用する工夫をしていました。
旧古河庭園での最後の1枚は箸休め的なジャーマンアイリスです。 色が混じる種類も悪くは無いのですが、単色のストレートな美しさも捨てがたいものです。