Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 20D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3504x2336 (981KB) |
| 撮影日時 | 2005年10月30日(日) 14時30分 |
老人福祉をよく考えてみることにする。
うーん、性別不明。 考えさせられる被写体であります。 因みにウチの年寄りは全介助です。
めちゃくちゃおもしろいと思います。 このお写真の場合、撮影者の意図が破壊されているであろう 点からして、ますます面白い。 このご老人が太朗さんの意図の内にあった場合よりも きっと面白い。 なんてぇのかなー。 昔の、シャボン玉ホリデーの鼻ハジメ的な、破壊的な面白さを感じるのです。 向こうの、踊り手のポーズとの不調和がさらに素晴らしい。 カラーで見たい気がします。 私の感性では五重丸。
カラーで見たいと言ったのは、おそらくは 色合いも不調和だろうと思うからです。 「お呼びでない。お呼びでないね?」と言って去っていく、 そういうパワフルさもこのご老人には感じる。
最初の印象が、雑誌日本カメラのグラビアみたいだな、と、感じました。 すでに始まっている高齢化社会を風刺している格調高く重厚な社会派作品です。 踊る若者の後ろを手押し車で横切る老人。 現代の老人のほとんどは明るくシャキシャキしているだけに、 うつむいていてシャドーで影絵にしてる感じが、あまりにも老人を悲惨に描いてるとも思えます。 それだけに、コメントし辛いし、ちゃんとした題名をつけてしかるべき所に投稿すべき作品では ないでしょうか。
これは太朗さんにしては珍しい写真だと思う。 しかし、現代の状況を示す作品だとも思う。 好むと好まざるとにかかわらず人間は確実に老いていく。 これからの社会はこの問題から逃げるわけにはいかないのだ!
この場面にいながらにして、この場とは全く関係ないところにいるような感じがおもしろい。 何も見えていない、何も聞こえない。。ただ自分の歩く先だけを見ている。 合成写真だといわれてもおかしくないようなこの「場面への溶け込みのなさ」、それがおもしろいと思う。
やにちゅーさん、へい柔道さん、Mさん、爆笑王さん、ママくん、たいへん貴重な意見ありがとうございます。 突然へんな質問をしてしまいまして申し訳ないです。 Mさんのコメント ボクには一番わかりやすかったです、ありがとうございました。 この写真 ある写真家に見ていただいたらおもしろいと言われたんですが しっかりと理解できませんでしたがそこでここで問いかけてみたんです ありがとうございました。
判っている人も見ているんだね
最初見たとき コメントできんかった。 新聞の社会面に出てきそうな、高齢化社会。 自分の行く先を見ているようで、ある意味怖かったなぁ。
高齢化社会 うんうん おら じっちゃんになるもんな?!。
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この写真がどうのこうのではなく このような写真をおもしろいとおもわれる方はいらっしゃいますか?。質問でした。