【淡】春の足音
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | ALPHA-7 DIGITAL v1.10 |
| レンズ | AF24-105mm F3.5-4.5(D)/SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.5 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 昼光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (4.06MB) |
| 撮影日時 | 2005年04月29日(金) 10時52分 |
最近の写真では【淡】というテーマに合った写真がありません。物凄く古いのですが、今月最後の【淡】写真とさせてもらいます。Sakuraさんご苦労様でした。もう少しですので頑張ってください。 昨年の4月末ですが、まだ雪が大分有りましたが、やっと春の足音が聞こえてくるようでした。(山形県飯豊山の麓の村です。)
遠い昔の懐かしい風景を思い出します。。 いわゆる犬の放し飼い。。犬と人間の信頼関係が伝わってきますね、、、!! 小学生低学年の時、友達と近くの山で道に迷ってしまったら迎えにきてくれたもんね!! それ以来シロなどと呼びづてにしたないでシロちゃんと呼ぶようになりました。・・(^^)
もう、本当に脱帽です。こんな絵画のような描写、本当に憧れます。また、こんな素敵なお写真を最後の最後まで、投稿頂き、ありがとうございます。
ひだかさん、こんにちは。 いいですね〜 山形、やはりこの絵は東北の匂いがします。 『残したい日本の風景』って1枚ですね。 私も子供のころ、おばあちゃんちに遊びに行くと だいぶ手前なのに、チャコ(スピッツの雑種)がトコトコと 迎えに来てくれたものでした。 まさに田舎でワンちゃんは放し飼いです。 足音で私だってわかったのかなぁ… ここ都会ではありえない光景です。
随分古い写真で申し訳有りません。 皆さん有難うございます。ここのおばあちゃんの家には今年の春にも訪ねて、沢山撮らせてもらいました。都会では味わえない何ともいえない山里の雰囲気が私は大好きです。やはりこういう写真を見ると皆さん郷愁を感じるようですね。私も遠い遠い50年以上も前に山の中を掛けずり廻った頃の想いが湧き出てくるような感じでした。
心温まる作品ですね。どれもひだかさんの作品には温かみがあってすごくホッとするような優しさを感じます。
makotoさん、有難うございます。私もhosozuniさん同様還暦を過ぎワビサビの境地で写真を撮っているのかもしれません。余り動きの激しいものは撮れませんが、こういう里山的な情景が好きなのでこれからもこんなようなものを撮り続けていくのかも知れませんね。
ななななんて素敵なんだっ。 あああああ愛が、愛があるっ。 ひだかさんのお写真は、琴線をやさしくなでてくださいます。
それぞれの表情をみていると、やっぱり愛にあふれていますね。すてきな写真だと思います。
里山の人々の暮らしぶり、生き方、表情。。。ひだかさんのお人柄がそういったものを素直に引き出されるようで、、、素晴らしいですね。
同じα-7 DIGITALで撮影された写真
α-7 DIGITALで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
立ち込める朝もやに北国を感じます。 福岡だともうかなり半袖が目立ち始める頃です、おばあちゃんたちと犬の太い繋がりが見えるようですね。^^