Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss Digital |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1536x1024 (570KB) |
| 撮影日時 | 2006年08月18日(金) 14時26分 |
漂流しているのは、わたしです。 レンズはキヤノンFD50㎜F1.4 ソフトレンズみたいになった。
キヤノンのMF一眼レフは二重像合致型でしたね。 だからAFカメラで合ったと思っても少しズレルみたい。 無限遠出すために調整レンズが入っているのも甘くなる 原因でしょうね。
最近入手したレンズがほとんどソフトに近い描写するものを仕入れました。 甘い辛いはわからんけど、そういうものだという事が判れば それなりの写りするから、レンズって面白いと感じております。 この写真も奥のほうにはピント来てるから、顔消すためにこういう撮り方 したんとちゃうの?
ソフトレンズではない。?。 そうか 明るいレンズで、チョコットピントずれるとこういう いい感じになる。(今の私好み:笑) しっかし、師匠は、さすがはなにを撮っても様になる。 どうしてかと今度じっくり分析してみる必要があるな。 でも分析の実力はなさそうだし(苦笑) 師匠:原宿 よさこいですよ。
さすがオフィシャル、読まれたかあ!!! 砥師さん、行きたい、行きたい。けど、北海道行きの 具合によっては行けんのよ。
古いレンズはモノクロ用に作られているので 現在のレンズとは異質な写りをしますね。 特にデジタルなんか考えられない時代のものですから 今風に言えば甘い、トロイ、描写になる。しかし、これが なかなか味があるんで止められない。
連休中にジャンク市でキャノンFTb(シャッタースピードはわからないけど一応完動品)とFD35mmF3.5(カビカビ)を各\500-で手に入れました。 久しぶりにフィルム使ってみようかな、露出計抱えて。^.^
FDと聞くとなぜか反応しちゃう。 なんでだろう。
中古のFDレンズは驚くほど安い。同時代のニコンに比べると その差に唖然としますね。FDレンズの使用はアダプター経由 では適さないというのが結論です。 マウントを変えた悲劇を目のあたりにします。
この写真、拝見して思わず超長かった独身漂流時代を懐古してしまいました。。!! 今は満たされた生活はしているものの、かっての漠然としたフリーな毎日が懐かしくてなりません。。 もしかして、それが今の自分のチャレンジ精神の源になっているのかもしれません? 本当はこうゆう写真に憧れているのです。。ソフトフォーカスがイメージにピッタリだと思います。・・・(^^)
あっしも、この写真には惹かれます。
漂流時代は懐かしいものですね。 と言いつつ今も漂流しているのでありました。
関係ないけど・・・・・ 昨日、虫見てたら、漂流教室という漫画を思い出した。
うめずかずおさんの。 年代が知れるねぇ。 私は「ヘビ女」とか「赤んぼう少女」。知ってる?
うめずかずおさんは知っているけど、『ヘビ女』などは知らない。
>私は「ヘビ女」とか「赤んぼう少女」。知ってる? まりっぺ、食いつく(笑) へび女、紅蜘蛛、ミイラ先生、私はたまみ・・・ 知ってる知ってる!夢中になって読んだもの。 同じ頃、『白へび館』も見てた。 こわかったなぁ〜( ▽|||)
エコエコアザラク って別人だっけか? こわいよー 夜トイレいけなくなっちゃう
>エコエコアザラク これは『白へび館』の人で古賀新一です。
猫目小僧とかいうのがあったな。
へび女、紅蜘蛛、ミイラ先生、とかってマーガレットとかかな? 男子には禁断の領域だったから、女子から回ってきたときなんか 大変だったんよ。 一度もまともに見たこと無かったなー
志茂金さんは、まともに見たこと無いのに よくしってるなあ! こっそり見ていたんじゃない。
タマミが恐かったんだよぉ〜。 おぞましき嫉妬心、、、でもわかるような気もしたんだな。 週刊の少女マンガ雑誌でした。。マーガレットかフレンドか、、忘れたけど。まだリボンじゃなかったな、あの頃は。 爆笑王、ごめんね、話をへんな方向にずらしちゃって。
今夜、夜中にこの写真の女性がお宅に伺うかもしれませんよ。 ママくん、まりっぺさん、相手してあげてね。
今更ながら、爆笑王の表現力に脱帽。_|‾|○ 実に想像力を湧かせる一枚ですね。 日傘が黒でなくて白いのが素敵。 僕は古い世代なのでこの写真からは、人妻、結婚4年、子供は欲しいけど自然に任せてまだ出来ない。 ご主人は一部上場のエリートサラリーマン、勝ち組だけど仕事が過激で夜も遅いし休日もまともに取れない。 で、昼下がりに何処へ、何を目的に?? ここからは独り言です。 キャノンとは縁がなく使った事がありませんね。 ペンタックスSP・ニコマートFTN・キャノンFTとミノルタSRT-101で選択しなければならなかった、マイファースト一眼レフ。 キャノンFTも実に魅力的でした。 スポット測光を採用して、絞り込み測光だったけど、セルフタイマー兼用の絞り込み&測光スィッチが三角錐で格好良かった、そしてスィッチの感触もすんごくセンスよく感触よかったのを今でも憶えてます。思えば今のキャノンの一人勝ちの原点がここにあったのかなぁ。 当時のキャノンデミの格好良さも特筆ですね、今でも通用するデザインでだと思います。
(-ω-;)ウーン。。。。写暦の長い方々にはとてもかないませんなぁ、、ほんと。
りょうじさん、凄い推理力ですね。清張の『張り込み』を連想 してしまった。 りょうじさんのカメラ歴には脱帽ですな。 ぼくが最初に入門したのはミノルタのレンズ一体型でした。 それからオリンパスの小型に行き、最初の一眼レフはキヤノン のA-1でした。当時ミノルタのアルファー7000が革命的なAFで 大評判でしたが予算が合わずキヤノンにしたのです。 それから大分たってニコンF100が出た。これで随分撮りましたね。そのうちにニコンの硬い描写が気になってキヤノンのEOS3 を買ってみたのです。視線入力が魅力と思ってね。しかし、視線入力は使い切れなかった。見たとおりに合わないことが多くてね。 その後RF機にも走ったのですが、これで自分ながらカメラ混乱状態に陥りましたね。デジタル一眼が出てほっとしています。
ママくん、写歴は関係ないですよ。今のように 好きなように写真が撮れて楽しめる。最高でしょう。 ママくんのしっかりした写真には、いつも敬服しています。
同じEOS Kiss Digitalで撮影された写真
EOS Kiss Digitalで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今までFDは硬い印象あって控えていたんだけど、実は違うというのは 最近になって知りました。 思い込みって恐ろしい、ハナっから手出さなかったもんね。