Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | IXY DIGITAL 70 |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 10.1mm |
| シャッタースピード | 1/79sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 900x1200 (390KB) |
| 撮影日時 | 2008年03月02日(日) 10時29分 |
ビルのウィンドウに蔵が‥ ちょっと不思議だったので一枚。
文楽とは、さすが伝統の大阪。お染久松の人形が蔵の窓に 見えるのまでは、ありそうなことですが、ビルのウインドウに 映るとは、不思議なシーンです。 久松は何処に。遅め久松か。
不思議な光景ですね。 どれが本物でどれが反射なのか、自分のパソコンの画面の映り込みも重なってぜんぜんわかりません。 ともあれ、「歴史的大阪と現代大阪の出会い」、みたいな感じはいいですね。 英語の表現(コピー)でよくある気がします。 ある種、普遍的テーマではないでしょうか。
ビルの壁面一つがショウウィンドウになっていまして そこに蔵の壁面が創られているんですよ。軒もあって雀が留まっている、、みたいな その窓にお染が佇んでいました。(タイトル「め」が余分^^); ※AABBさん 久松は見当たりません。現代に付いて来れなかったのかも‥ ※バリオUKさん お染はガラス越しに白塗の蔵、窓の中そこに居ます。右半分程が映り込みで シンプル構成です。もっとややこしい映りのもありましたけど‥ それはともかく、 文楽観る機会ってないですね、以前仕事絡みでちょい関わったこと ありますが、その時くらいでしょうか〜。あのお爺ちゃん達お元気なのかなぁ 文楽、じゃないけどNHKの人形芝居、新新八犬伝とか面白かったですね昔々話です(^^;
はじめまして。テクノラティで検索してきました文楽ファンです。 この蔵の中のお染ちゃんは久松くんと引き離されて蔵の中に幽閉されているのです。 そしてこの後、お染ちゃんはこの中で自害してしまいます…。
赤のお題、花の赤なら幾らでも有りますが。皆様日常のなかでいろいろ写され感心しています。 私も花、風景、周りの風物等気を付けて見るようになりました。 浄瑠璃、徳島で見ましたが、文楽のお染久松は見たことがありません(あらすじは写真で見ましたが)
※睡蓮さん おはようございます。検索ですか凄いです(^^! 久松くんとは再会できないんですね‥厳しい。 解説ありがとうございました。また宜しくお願いしますm(__)m ※年寄り人さん おはようございます。 街歩きで見つけたもの、いつでも撮れるように寸暇を見つけて遊んでます(^^ 楽しんでいただけたり、御言葉いただけますと嬉しいです〜。
同じIXY DIGITAL 70で撮影された写真
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きりっと、ひきしまった目でなにを見ているのでしょう。 聞く耳で、今の言葉はわからないでしょう。