二人
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.1.32.0 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x1800 (889KB) |
| 撮影日時 | 2009年08月16日(日) 05時24分 |
キャノン板でライフワークとしているカップル写真であります。
ウォルターさん今晩は 映画のスチール写真を見るようです。 いろいろイメージを膨らませて楽しませて頂きます。
若いって、いいな…
一言・・ ロマンチックですね〜。 もう戻れない青春時代を思い起こしてしまいます。
youzakiさん こんばんは。 若い頃は映画のスチールカメラマンに憧れたこともありました。 でも、現実は食べてゆかねばなりません。雲を掴むような仕事には両親の理解を得ることができませんでした。 masaさん こんばんは。 ホント 羨ましいですね。 我愚息も青春真っ只中。親元を離れどのような青春を送っていることやらであります。 かずひろさん こんばんは。 青春時代。戻れるものならば戻ってみたいものですね。 数々の過ちを今の自分なら犯さずに素敵な人生をやり直せるかも知れませんね(おっと 今がそうではないということではありませんので誤解のないようにお願いします^^)。
ウォルターさん おはようございます。 ああ青春に戻って燃えたい。消し炭が燃えそうです。剣呑剣呑。 良いですね。お願いしてのポートレート。変なおじさんに見られなくて。 撮るのも取られるのも勇気が要ります。見習いたい。素敵な画像です。
海がすばらしいです。 しかしお泊りの後に写真を撮られるのは照れくさいでしょうね。 自分は結局サラリーマンは勤まらず、雲を掴むような仕事についてしまいましたが、そちらも勤まらなさそうです。。。
gokuuさん こんにちは。 撮る側、撮られる側。マナーがあると思います。 昨今のいきなりの写メ攻撃は果たしていかがなものかと思います。写メ、デジカメに限らず撮る側、撮られる側の意思疎通が必要ではないかと思います。 gokuuさん 燃えたらあきません。炭つぼの恨みは怖いですよ〜 奥様によろしくであります^^ バリオパパUKさん こんにちは。 まっ 映画のスチールカメラマンってのは後からそうゆうカメラマンもいるんだなって知って憧れたもの。当時は、漠然と写真を仕事にしたいなって思っていたんでした。 でも、振り返ってみるとかみさんや息子と会えたのも今の仕事についていたからこそ。なんとなくいい人生だったんではないかなと思っております。 バリオパパUKさん 彼の地でどのようにして暮らしておられるのか。我々しがないサラリーマンにとっては憧れであります。
そうそう。そういえば思い出しました。 昔、父が「霞を食って生きてゆくのか」といっていたことを。 でも、後年某コンテストで初めて入選した写真を額に入れ実家に置いてきたのですが、それを今でも居間に飾ったままにしております。 何年か前に、もう外したらと言ったところ「だめだ」とひとこと言った父を思い出しました。
gokuuさん こんにちは。 そうゆう意味では、ΨΨ GHQ ΨΨさんのお写真は素晴らしいと思っていつも拝見しております。 あの距離で被写体とコミュニケーションなしで撮るのは喧嘩を売っているようなもの^^; しっかりコミュニケーションを取られたうえでの撮影であろうことは明確であります。 ΨΨ GHQ ΨΨさんのような写真。私も撮ってみたいものであります。
》「だめだ」とひとこと言った父 ......(;_;)
本陰謀さん こんばんは。 迷人、行く先が見えません^^; 「......(;_;)」ん? もしかして勘違いされておられたらまずいので補足を。 父。もうすぐ80。我まま気ままに丈夫すぎる老後を送っております。祖父が100歳まで存命だった家系。きっと近いくらいは我ままに長生きしてくれるものと思っております^^ トピックスをひとつ。数年前母が乳がんを患い入院したときのこと。私大枚を入院見舞いとして持参したところ、なんとま〜家の脇の10cmほどの小さな側溝に蓋をしたいと(蓋など不要と家族全員に反対されていたらしいです。)、見舞金を持ってホームセンターに走るという暴挙にでるような親父であります。 まっ長生きしてくれればそれにこしたことはありません。
自分も、うまくいっている人を見ると憧れるのですが。。。 やっぱりなかなか、日本の教育を受けているとどうしても受身になってしまうというのか、平均的日本人とはかなりずれているはずの自分でしたが、大人になってからこちらのやり方でやろうとしてもなかなか簡単にはいきません。 私生活が充実していたら、仕事の内容などは別にどうってことないかもなあ、と思ったりもします、それよりも、それこそ安定しているほうがいいのかなあとか。 しかし「精神の自由」はありますね。 日本に籍を置きながらこちらに来ている人なんかに会うと、それはすごく実感します、この人たちすごい凝り固まってるな、やっぱり自分にはこういう生き方はムリ、みたいな。
バリオパパUKさん おはようございます。 急に人生を語りだしどうなされましたか^^ 私のようなものにとっては、バリオパパUKさん方のように海外で活躍されておられる方々ってのは憧れの的であります。 退職まであと何年と指を数えているような会社では、自分の本当の力は発揮できないのではないかとおもいます。しかし、飛び出す勇気がありません。 指折り数えながら慣れた仕事をそこそここなす毎日であります。
バリオパパさんの人生、ウォルターさんの人生、私の人生… 誰の人生も、たった一人、その人にしか刻めない人生… 成功、歓喜、挫折、諦観、再生… でも、独りじゃない、好きでも嫌いでも、誰かと関わりなが歩く人生… 大事にしたいと思います。
masaさん おはようございます。 勇気をいただけるお言葉ありがとうございます。 孤独を感じる日、他人を思いやれない日読み返してみます。 肝に銘ずるべく、ワードのファイルにしてディスクトップに貼っておきたいと思います。
同じEOS 50Dで撮影された写真
EOS 50Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
すみません。キャノン板のつもりになってしまいました。 【燃】を付けて見てくださいm○m