Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-2900UX |
| ソフトウェア | Ver1.000 |
| 焦点距離 | 10.1mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/65sec. |
| 絞り値 | F4.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (264KB) |
| 撮影日時 | 2007年06月16日(土) 10時48分 |
カマキリの生態は良く存じません。脱皮しながら大きくなります。 花は目じゃない。花に来る昆虫を待って餌に。肉食昆虫です。 昆虫の多いのは夏です。こじつけではありません。 交尾の後は雌が雄を食べます。スズムシモ同じですが・・ 人間も同じかな。子供が出来ると女性は強くなりますので。
imさん こんばんは〜〜 コメントを有難うございます。 3年前の在庫です。この頃はQV-2900UZが頑張ってました。 ベゴニアを撮っていたらカマキリが・・でした。 触覚もですが水滴も観て下さいね。(^^ゞ
gokuuさん、こんばんは。 あっ、お腹に水滴抱えてる。どうするつもりだろう? 面白い一瞬です。
Ekioさん おはようございます。 気付いて頂き有難うございます。水滴の行方は見て居ませんでした。(^^ゞ
masaさん、相変わらず望遠マクロが冴えて・・・ ええっ、CASIO? なんと、gokuuさんじゃあ〜りませんか。 コンデジ恐るべし。 10.1mmというと何ミリ相当になるんでしょうね。
シュウカイドウの花の大きさからすると、体長ほんの1.5センチほどのカマキリの赤ちゃん。 花は虫を引き立て、虫がまた花を引き立てますね。 グッド・コラボ!
バリオパパUKさん masaさん こんばんは〜〜 撮影コンデジは凄く古いタイプです。211万画素。40−320ミリの ズームレンズにレイノックスのクローズアップレンズDCR-250 (倍率ディオプター8=焦点距離109ミリ)を装着しての撮影です。 実質400ミリぐらいのマクロレンズになります。masaさんの判断ど おりの小さなカマキリです。オンボロカメラも十分役立ちました。 古いコンデジも使いようで生きますね。物は大切に。*^-^)
あ、このコンデジは回転レンズです。葡萄の必要がありません。
わあ〜〜〜蟷螂だ! 実は本物は見た事が無いんですよぉ。 それにしても綺麗な情景です。
焦点距離109mmのカマキリ 凄い!
お邪魔虫さん おはようございます。 あれ、カマキリ見ませんか。蟷螂は沢山の卵を産みます。 この時期、蜘蛛の子を散らした程子蟷螂を見かけます。 家の中まで進入です。その中で成虫に成るのは数パーセント。 こんな小さい奴でも、近寄ると鎌を振り上げます。獰猛昆虫。
Apianoさん おはようございます。 この頃クローズアップレンズに嵌まっていました。 今もですが、マクロレンズより手軽で面白いです。 400ミリ位のズーム状態で取り付けると顕微鏡になります。
同じQV-2900UXで撮影された写真
QV-2900UXで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
gokuuさん こんばんは 2900UXがんばってますね^^ 花弁はいい色を出していて黄色いシベとカマキリの触覚が可愛いです。