緑色の怪物
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| ソフトウェア | F6 Exif Version 0.9.0b |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| 絞り値 | F2.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| サイズ | 3600x2400 (3.22MB) |
| 撮影日時 | 2012年05月05日(土) 00時00分 |
闇の中から鉤爪が…。 FILM:Kodak ULTRAMAX 400 [GC] LENS:PENTAX SMC-M 50mm F1.7 SCANNER:CanoScan FS400US
perLodさん こんにちは~。 シダ類の葉先でしょうか? 日陰で生きている植物の、陽の当たった先っぽだけを切り取られて、正に闇の中から鉤爪が飛び出してきた様に見えます。 風景を基本 広角ばっかしで撮っている私には、こう言うお写真、参考勉強になります。
コゴミかゼンマイなのでしょうね。 葉の先端にだけピント、あとは玉ボケの構成、美しいです。まるで緑色のガラス細工を見ているようですねぇ。
perLodさん、こんばんは。 闇と光、そして色合い、とても幻想的ですねぇ。 デジタルなら、いざ知らずフィルムでこのような仕上げをなさるとは流石です。
調布のみさん、こんばんは。 これはシダです、といっても色々あるので大まかですが。 こうした光が差す場所には惹かれますね。 緑にしか日が当たらないのでまとまりのある配色になりました。 ペン太さん、こんばんは。 ええ、シダ類の葉先が指のように見えたのでそこだけを狙ってみました。 広がりのある広角で撮る風景以外の可能性を見出そうと、私も試行錯誤です。 プゥさん、こんばんは。 コゴミかゼンマイか、単なるシダかもしれませんが私に何とも区別がつきませんでした。 暗い所はつぶして、ピント位置以外はぼかして立体的にしてみました。 Ekioさん、こんばんは。 日陰を歩いていると自然と光のほうに目がいきます。 フィルムといっても安物カラーネガなので、ここぞという時には何枚も撮ります。 また倍率0.8倍のファインダーは液晶画面よりも集中力を高めてくれますが、DSLRのファインダーは…。
うわ、艶めかしくしっとりとした手が伸びているようですね。発想が凄いです。
Booth-Kさん、こんばんは。 単なる葉っぱなんですけど、生き物の手に見えたのが幸運でした。
perLodさん、こんにちは~。 これは一体何?植物?それとも?? 黒バックに緑基調の明暗が作り出す階調が美しいです。 ピントの来ている部分の輝きと白く飛んだ光が効果的、いい着眼とセンスです。