快晴の朝日の出。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (222KB) |
| 撮影日時 | 2014年05月11日(日) 05時45分 |
良く晴れた快晴の朝日の出が見られました。 夕方は雲が多くなるらしいです。
hi-liteさん、今日は。 EOS 5Dでも、ISO 50は、拡張ISOエリアをONにしなくては拡張メニューが出てきません。 EOS 40Dは所有していませんのでメニューのことは分かりません。 朝の太陽光は強力なので飽和しないようにするのが難しいです。 APS-C機では 610万画素機がやりやすいです。
強烈な光が澄んだ空気と太陽の偉大さを感じさせますね~。
Nozawaさん、こんにちは。 こちらはフレクトゴンでしょうか、力強い光の筋が印象的ですね。
調布のみさん、Ekioさん、今日は。 はい、25mm のレンズのときは JENA Flektogon です。 あと、28mm と55mm が SMC TAKUMAR です。 フランジバックが短いのでミラーに当たらずに使えるレンズが限られています。 6枚の絞り羽根なので朝日の出や夕焼けを撮ると6本の美しい光芒がでます。
Nozawaさん こんばんは。 雲ひとつ無い快晴の青空に 強烈な光芒の朝陽 眩いばかりです。 こう言うショット 画素数よりダイナッミクレンジの広さが勝負ですね。
ペン太さん、今晩は。 高画素機は、C-MOS センサーでノイズ処理して、画像処理エンジンでももう一度ノイズ処理をして現在の画像のブスの厚化粧画像が成り立っています。 朝日の出や夕陽の入り撮りで、レンズの中心をもろに太陽に持っていって撮影するとCOMS センサー+レンズの光学飽和特性がもろに出ます。 画素数の少ない機種が一番飽和し難い様子ですし、金色に耀く太陽が出やすいです。 高画素機になるほど金色に耀く太陽が撮れなくなります(色が出にくくなります)。 高画素機は緑がより美しく写ります。
同じEOS 5Dで撮影された写真
EOS 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Nozawaさん、おはようございます。 美しい光芒が出ていますね。 絞り、F16、ISO50ですか、参考にさせて頂きます。(40DにISO50あったっけかな?) こちらも今日は快晴の日の出でした。