カルガモの肖像
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | ViewNX 2.9 W |
| 焦点距離 | 510mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2014年05月19日(月) 05時32分 |
いつもはパスしちゃうんですが、近くにいたもので・・・ レンズ:BORG77EDII
カルガモってこんな顔なんですね。 ド迫力かつ、すごい精細な写りですね。
十分すぎるほどの質感。 軽量で焦点距離が長いのは野鳥撮影にとっては最強ですね。
刺激的な写りに動揺してしまいますね~ そっと撫でたくなるような毛並みです。
CAPAさん、ありがとうございます。 近くで見るとなかなか美しい配色と模様です。 番のようで、隣にもう1羽いました。 スカイハイさん、ありがとうございます。 近いので上半身だけでフレーミングしました。 横向きも撮りましたが、こちらのほうが表情に味があるような気がして・・・ MacもG3さん、ありがとうございます。 MFのピントがシビアで大変な面はありますが、軽量というのは何よりも嬉しいです。あと価格も・・・ とまり物には最強かも知れませんね~。 それに簡単に3分割できるので長距離移動の際には便利かと・・・ 私は分割せずに三脚ケースに入れて持ち運んでいます。 GGさん、ありがとうございます。 トコトコと動き回っていたので、ピントの追い込みがまだ甘い気がします。 EVFの拡大表示でもっと追い込めるかと・・・ それと絞りはまだ付けていないのですが、絞ることによっても精細感が向上するかと・・・
存在感、立体感、素晴らしいですね。 嘴、鼻の穴から眼までの距離感遠近感に驚きます。 ゆったりと余裕ある背景と鴨の空気関係、絵画的な光の回り込みと感じました。 まさしく肖像画。堂々たるものですねーー!
stoneさん、ありがとうございます。 目にピントを合わせると嘴の先のほうはもうピント外に・・・ ファインダーで追いかけながらのピント合わせは1分やると休憩が必要です(@_@)
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
羽毛や嘴の質感、色分けの様子がしっかり写っています。ちょっととぼけているような、いばっているような表情に見えます。