梅林の野鳥
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1366 (535KB) |
| 撮影日時 | 2014年12月08日(月) 08時06分 |
大阪城の梅林の朝...シロハラかなと思いました。 12月初旬のショットの続きになります。 末は特に速く日が過ぎるようで、~すっかり在庫でごめんなさい。 逆光補正してようやく顔が見えるようになりました^^;
stoneさん、おはようございます。 「シロハラ」という名前はあまり聞き覚えがなかったのですが、ツグミ科の鳥のようですね。 すっかり枝だけに、ひとりぽつりと佇む姿に冬らしさが出ています。
梅って、独特のカクカク感があって、水墨画の様に絵になりますよね。 咲いても散っても美しいと思います。 花札であれば鶯ですが、それとよく似た色合いのこの鳥も 水墨画の世界によく馴染んでいるように思います。 左下にもう一本ぼかした梅の木を入れたのが効果的だと感じました。
鶯よりは大きめの鳥のようですが、野鳥を見つけると何だかウキウキしますが、背景が抜けていて良く撮れていますね。
stoneさん、今日は。 シロハラは、深く物思いにふけって何思う!
黄色のアイリング、きょとんとした表情、シロハラのようですね~。 地味めの発色が冬らしくいい雰囲気です。
都会の真ん中でも、こんな野鳥に出会えるんですね~。 ボケた背景のビルと、梅の木の対比 場所を選ばず生きる 野鳥のたくましさを感じました。
地面で落葉を掘り返して虫や木の実を探すイメージの強いシロハラが木に来ましたね。 何かを思っているような雰囲気がよく、都会の中の真冬の公園という感じです。
シロハラですか、これくらいの特徴くらいだと、図鑑を見てもなかなか自信を持って名前が分からなくなってきます。日陰の静かな雰囲気が良いですね。
おはようございます。 花鳥風月さん、まだ蕾も幹の中^^そろそろ膨らみだすころでしょうか また見てきます。 Ekioさん、シンプルな名前ですよね~覚えやすいけれど鳥の名前?と不思議な感じ アカハラというのもいるとのことです。見分けつかないと思います、まだ私には^^ ポゥさん、梅木は老木になるほどに無骨なシルエットになりますね。ところがそれが上品な雰囲気を持つ...いい木ですね。 光差せばもう少し色気がでるのですが、この光もまた雰囲気出てくれました。 エゾメバルさん、少し大きめの小鳥さんです。ムクドリくらいでしょうか、渋いいでたちです。 地面に数羽いて、ひとりが梅に留まってくれました。もう少し寄りたかったです。 oazさん、渋い装い、シロハラでよかったようですね。もしかしてアカハラ?ってこともあるのかなと思いました。 ジョウビタキより敏感に反応するので撮るのが難しい鳥ですね。 近いところで見ることも少なく、貴重^^なショットになりそうです。 調布のみさん、梅林では何がいるかなと静かに歩きます。ふいに飛び立たれることすごく多いです。 シロハラでしたか、よかった。また行こうかなと思います。 目白やジョウビタキ、シジュウカラも見たいですね。撮れるかどうかは別にして(笑) ペン太さん、大阪城周りはかなり広く森が残っていますし、梅林もとても大きいので野鳥もたくさん来るようです。 方向次第でこのようにビルが背景になったりしますが、それもまたいいかなと思います。 CAPAさん、下のほうでごそごそ、何かなと近寄ると梅に留まってくれました。 ツグミもいましたが、もっと逆光になってしまい色が出ませんでした。 明るい光浴びたのが撮りたいシロハラさんです。 Booth-Kさん、種毎によく似た装いの鳥たちですね^^角度変えて数枚撮れないと同定は難しいですねー。 この時間ではまだお日様が届きませんでした。もうちょっとだなと少し待ってはみたけれど 光が差さない時間の方が、鳥たち多かったです。
同じEOS Kiss X4で撮影された写真
EOS Kiss X4で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
梅の木も まだ啄む ところなし