Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 8sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (1.63MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月30日(日) 17時35分 |
一連の夕暮れ時 最後のショットです。 我が町の夜景 焼けが残る山並み 青から闇夜へと移行する空 一際明るい一難星 金星、 奏でるは夜想曲。
ノクターンと言えば、ラフマニノフの切なげな↓これが好きです https://www.youtube.com/watch?v=OiowCGYeXJw もちろん、ピアノコンチェルト2番はもっと好きです。 https://www.youtube.com/watch?v=uT_ZhhQeudY 夕暮れは、程よい都会感が似合いますね。 一番下側の濃いオレンジは、ある意味写真だからこそ写し出される 色合いだと思います。 鮮やかさではピーク時には及ばないかもしれませんが、 いいものを見た、いい写真が撮れた、というカメラマンの 満足感が感じられるシーンではないでしょうか。 三脚をたたんで車に乗りラジオをつける、そんなエピローグを 想像します。
光の饗宴が終わり一気に夜がやってきました。 余韻を残しながら、終を見届けるような心境になりますね。
ポゥさん こんばんは。 仰せの通り、最後にこの絵を撮って余韻を楽しみながら帰途に着くのと 焼けが終わってさっさと帰り支度では 精神的な満足度がダンチです。 この日は、金星が太陽から離れて見易い時期だと知っていたので 雲間から金星が現れるのを待って この絵を撮って終わりとしました。 ノクターンは私はミーハーなので ショパン 夜想曲(ノクターン)第2番 (Synthesia) https://www.youtube.com/watch?v=5_vvehrHjPI こんなところでしょうか・・・ エゾメバルさん こんばんは。 釣瓶落とし、本当にあっという間に暗くなってゆきますね~。 焼けから、この時間まで楽しめる時間は短いですが 充実した一時を過ごせました。
ペン太さん、こんばんは。 闇に包まれる最後の色付きですね。 街の灯りの煌めき、そしてタイミングを待ったという金星、情緒を感じさせてくれます。
同じPENTAX K-3で撮影された写真
PENTAX K-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
タイトル ”ノクターン 、ヴィーナス”と共にです。 仕事疲れか・・・・(>_<)