MakerNote研究所

1:あの頃・Ⅱ1 2:ホシガラスの旦那2 3:幾何学模様4 4:我が家の大カエデ?4 5:青春のリグレット5 6:雲隠れ6 7:あの頃6 8:イヴ・モンタンに捧ぐ6 9:「甍」と「煉瓦」6 10:五丈岩5 11:5 12:フレームワーク5 13:恋人も濡れる坂道6 14:金峰山より6 15:晩秋に佇む7 16:秋空高く飛び上がれ!4 17: 秋5 18: 秋の輝き3 19: 名脇役に囲まれて6 20: 秋色のテーブル4 21: 白河小峰城3 22: 秋の新作23 23: 銀杏銀河の降る夜に6 24: オナガの肖像5 25: Caution(高所ん?)5 26: 立ち枯れ7 27: 南湖の秋27 28: 秋6 29: くもの下の色付き6 30: On the fog6 31: より遠くへ7 32: 小梨平キャンプ場前7      写真一覧
写真投稿

あの頃・Ⅱ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5D Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032
焦点距離 31mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 160
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2000x1333 (1,618KB)
撮影日時 2018-11-10 21:13:35 +0900

1   ポゥ   18/11/14 23:29

いい瞬間でした。
あまりにも「瞬間」すぎて、構図を詰めるいとまがありませんでしたが、
その、「雑」ぶりが、意外とリアリティに繋がった気がします。

第一印象をさらに昇華させようとして試行錯誤しても、
結局一番のお気に入りは、研ぎ澄まされていないはずのファーストショットだった、
っていうのは、風景写真あるあるだと思います。
スナップであればなおのこと、なのかもしれません。

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ホシガラスの旦那
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5D Mark II
ソフトウェア Photoshop Elements 11.0 Macintosh
レンズ EF70-200mm f/2.8L USM
焦点距離 200mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 +0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3191x2021 (3,076KB)
撮影日時 2018-11-10 18:38:01 +0900

1   MacもG3   18/11/14 22:45

金峰山の山頂付近です。
もう少し近づけたのもありましたが、風景用の設定で絞り過ぎでブレました。


2   ポゥ   18/11/14 23:36

手前に写った山岳カメラマンの、ホシガラスを前に
「うっわ~・・・よりによって標準ズームのままやん・・・」っていう、
息を飲みつつ途方に暮れてる感じの後ろ姿、
すごくいい前景ですね。
淡光で印象的な光が捉えにくかったであろうシチュエーションで、
この後ろ姿は渡りに船だったのではないでしょうか。
人間との大小差がまたいい。小さく写っているからこそ、
「カラス」らしいしたたかさがクローズアップされてるような気がします。
いい作品だと思います。

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幾何学模様
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS CORPORATION
機種名 E-M1MarkII
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 3 2.3W
レンズ
焦点距離 12mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 1600
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2400x3200 (1,100KB)
撮影日時 2018-11-10 21:50:40 +0900

1   Ekio   18/11/14 20:58

「富岡製糸場」の中にある「東置繭所」の2階の内部です。
物が置かれていない状態での公開なので木造レンガ造りの構造が良く分かります。
◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.

2   Booth-K   18/11/14 22:30

歴史を感じる異空間的な雰囲気が印象的です。今はこうしてライトアップされていますが、昔はどんな雰囲気だったのか気になります。

3   MacもG3   18/11/14 22:42

ちょっと湿度を感じるような異次元の雰囲気が時代を感じさせるのでしょうか?
相当古い建物だと思いますが精巧に作られているものですね。

4   ポゥ   18/11/14 23:43

ガッツリ圧縮効果!の作品の後にこのパース、と来ましたか。
単焦点使いらしい、マメにレンズを換えての撮影、頭が下がります。
自分には到底真似できません。
直線直角斜線の混じり合う様が、パースにすごく馴染んでます。
その中にあって、ライティングが地面を点々と柔らかく照らしているのがまたいいパターンですね。
模様の美しさと同時に、見たまま、感じたまま、の、静けさ・感動も伝わってきます。

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我が家の大カエデ?
Exif情報
メーカー名 SONY
機種名 DSC-RX100M4
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ 24-70mm F1.8-2.8
焦点距離 10.8mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 125
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3283x2189 (2,725KB)
撮影日時 2018-11-10 22:21:50 +0900

1   Booth-K   18/11/14 20:42

この土日、信州は紅葉真っ盛りで、高速を走っていても目を奪われる色彩に感激でした。ただ、色々と予定があって時間が全くなくRX-100のみの持参。
実家の庭のもみじです。子供の頃はひょろっとした細い木でしたが、いつの間にか・・。
左下の毛が三本みたいな木は、前回剪定の切り漏れですね。(笑)
これに赤い実(イチイ)が生っていました。2mの脚立の真上に立ってもやっと届くか届かないかで、後になって荒が目立ちます。

2   Ekio   18/11/14 21:04

Booth-Kさん、こんばんは。
ご実家の紅葉ですか、いいものですね。
枝振りと色付きが見事です。樹がはしゃいでいるような、そんな華やかさを感じました。

3   MacもG3   18/11/14 22:41

え〜我が家にカエデがあるとはクリビツです!(◎_◎;)
50年後には伊那の大カエデとか??

4   ポゥ   18/11/14 23:47

七色大カエデに負けず劣らずの七色ぶりではありませんか。
大カエデの樹齢は250年らしいですが、この樹も100年後には
地元の名所になっているかも?切り取りでありながら、枝ぶりの良さも感じます。
実家にこんなカエデがあるなんて、羨ましい。
陽が傾き始めた頃の撮影でしょうか、無理のない階調を表現しつつ、
重なり合う七色の濃淡明暗模様が美しいですね~

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青春のリグレット
Exif情報
メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3
ソフトウェア Photoshop Lightroom 4.4 (Windows)
レンズ smc PENTAX-DA* 300mm F4 ED [IF] SDM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3000x1995 (1,924KB)
撮影日時 2018-11-15 01:41:14 +0900

1   ペン太    18/11/14 20:24

本当は”青春のシルエット”にしたかったのですが
何故失敗なのか?

 と言うか 何故 この絵で 300mm/F4.0を使ったのか
70-200/F2.8 若しくは 55-300mmを使えば
もっと空を取り込めて完成度の高い絵になったのに・・・

訳があります。
 私の仕事の担当エリアに、西尾いきものふれあいの里、と言う
自然豊かな場所があり 以前にも何回かそこでの絵をアップしていますが
(仕事の合間に立ち寄れる。。これが大きいです)
久し振りに訪れたら 何と 福井県で放鳥されたコウノトリが訪れている!
と言う情報をゲットしてしまい、
 夕方の仕事の後に舞い戻って、 情報を基に300mm/F4.0を装着して
直ぐに撮影出来る体制でコウノトリを探していましたが、 結局今日は見つける事が出来ず。。。

たまたま、堤防から釣りをしていた少年二人に遭遇
タイミングが正にサンセット  

ペン太 → ちょいちょい! そこに立って! と我がままを御願い
 流石にレンズを変えている余裕は無く
ダッシュで 後ろに下がって、何とかこの構図を確保した 
そんな次第です。

 撮影後、彼らに撮った絵を見て貰った変わりに
釣りの成果の自慢話をしっかり聞かされました。

このシュツエーション、前から撮りたかったのですが
流石に最初からパーフェクト望むのは贅沢ですね^^;

2   Ekio   18/11/14 20:41

ペン太さん、こんばんは。
望遠で単焦点となれば間合いを取るのも限度がありますよね。
むしろギリギリで収めた構図に潔さを感じます。
バックのオレンジの風合い、きっちりとしたシルエットに魅せられました。

3   Booth-K   18/11/14 20:50

きっちり無理なく収まるのもいいですが、このクローズアップは、太陽の印象も大きくインパクトがあるように思えます。特に、コーティングの面ではこのコントラストはこのレンズならではないかと。
髪の毛の逆光の描写や、オレンジの空のシルエットは素晴らしいと思います。

4   MacもG3   18/11/14 22:38

イメージは陽水の少年時代ですね。
リグレットといえば雨の、、、稲垣か?
ドラマチックな青春の一枚ですね。

5   ポゥ   18/11/14 23:54

いえ、この、ギリギリっぷり、地面の斜めっぷりが、いかにも限界知らずの少年っぽくていいと思います。
いかにも声をかけた瞬間らしく、いくらかキョトンとした様子がシルエットなのに伝わってくるのも、いい。
これが余裕タップリに夕焼雲を写し綺麗にまとまってたらどうでしょう?
そりゃぁ、色的には美しいでしょうけど、この、追憶をかきたてる様な少年の生命力は伝えきれなかったことでしょう。

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雲隠れ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5D Mark II
ソフトウェア Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh)
レンズ EF70-200mm f/2.8L USM
焦点距離 120mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3500x2333 (3,803KB)
撮影日時 2018-11-10 17:36:12 +0900

1   MacもG3   18/11/14 07:50

富士山が消える前に撮っておこうと焦ってましたの時間帯。8:36

2   ペン太    18/11/14 19:39

中望遠で引き寄せた富士山
 冠雪もしっかり分かり、ますます威厳を感じる姿に写っています。

眼下に広がる雲海はこれまた絶景、
 この後全く富士山を隠してしまう 眼前の雲も
この時点では丁度目の高さっぽく見えて
臨場感に一役買っているかと思います。

そう言えば、富士山 昨年、千畳敷カールから遠望したのが最後で
この目では見て無いことに気がつきました。。。。

3   Ekio   18/11/14 20:17

MacもG3さん、こんばんは。
下界をどっぷりと覆う雲海、そして富士山を包もうとしている雲たち。
富士山の偉大さを改めて感じさせてくれるお写真ですね。

4   Booth-K   18/11/14 20:57

雲隠れ直前ですが、雲の前後でとても立体感がありますね。
五丈岩、3回ほど行きましたが、一度も富士山が見えたことがありません。さすが晴れ男です。
朝日岳から結構下って再度上がるのが、損した気持ちになるのは私だけ?

5   MacもG3   18/11/14 22:37

コメントありがとうございます。
思いの外気温が上がったせいでガスが凄かったです。
まぁ全部見えても同じような写真ばかりになってしまうので
たまには良いでしょ。

6   ポゥ   18/11/15 00:01

雲海の上空にさらにまた雲、っていうこの光景、すごく雄大ですね。
それが凹型に変化したところに丁度富士山っていう。
雲の流れを見ながら、きっと息を飲むようなひと時だったのではないでしょうか。
いくらか逆光気味だったのでしょうね、陰影の面では淡い感じですが、
だからこそ、影絵的な味わいがあり、それが白色の透き通るような質感とコラボしてすごく美しいです。

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あの頃
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5D Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032
焦点距離 24mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +1.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2000x1333 (2,702KB)
撮影日時 2018-11-04 20:34:23 +0900

1   ポゥ   18/11/13 22:12

「あの頃」。
そんな風に懐かしめる甘酸っぱい時代は、自分には無かったはずなのに。
憧れを、デジャビューへと変換してゆく、あがたの森の四季。


例によって「網戸フィルター」で撮影。
あがたの森の網戸は樹脂製ではなく金属製だからなのか、
天候や時間帯による反射加減で、意外なほど表情の変化を見せます。

2   ペン太    18/11/14 19:33

ソフトフィルターを掛けたかの様な柔らかな絵
 夢の中の景色の様な・・・
頭の中の昔の思い出の中で見た様な。。
 確かに”デジャビュー”と言う表現が相応しいお写真です。
(夢には色が無いと言いますが  白の校舎がそれに相応しく
黄葉が適度な季節感を加えているかと思います)

以前も思った事ですが、自分なら網戸が有った時点で
そこからの撮影はパスしちゃいますが それをフィルーターに使う発想
それ自体に敬服します。

露出もプラス補正して明るい感じに仕上てありますが
何と言っても 光が柔らかい。。 これがいいです。

3   Ekio   18/11/14 20:08

ポゥさん、こんばんは。
思い出は夢の中、みたいな感じがして来るお写真です。
「網戸フィルター」、おそらくちょっとした加減で味わいが変わるものと思いますが見事にものにしていますね。
やっぱり写真は光の芸術だと強く思います。
(昨日、平日の休みが取れたので「フェルメール展」に行ってその思いはさらに強くなっています)

4   Booth-K   18/11/14 22:07

解像感は残しつつも、柔らかなイメージは、確かに記憶の中の様な、夢の中のような世界観です。イメージを形にするって、言葉で言うより難しいですからねぇ。うーん、流石です。

5   MacもG3   18/11/14 22:35

夢のような、薄れつつある記憶というか、ちょっと切ない情景ですね。
誰にもあったあの頃って人によって違いますが、思い出すと涙が出そうです。
網戸フィルターの効果絶大ですね。

6   ポゥ   18/11/15 00:09

皆様、コメントをいただきありがとうございます。
今年は春の強風で桜が全く撮れませんでしたが、銀杏はかなり楽しめました。
初めてあがたの森で写真を撮ろうと思ったときは流石にジャマだと思わざるを得ない網戸でしたが、
今は手延べガラスと、この網戸あってこそのあがたの森、とさえ思います。
なので、外で撮るよりも中から撮る方が圧倒的に楽しいという。
この網戸フィルター撮影は、中庭に影が差し始める正午近く頃が最も
美しい光線条件で撮れる時間帯だと思います。
天候はやや曇りぐらいがいいでしょうか。
あがたの森の青春を最も美しく照らし出すのは、「淡光」だと思います。

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イヴ・モンタンに捧ぐ
Exif情報
メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3
ソフトウェア Photoshop Lightroom 4.4 (Windows)
レンズ smc PENTAX-DA 12-24mm F4 ED AL [IF]
焦点距離 12mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/3sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3000x1995 (7,767KB)
撮影日時 2018-11-12 21:18:52 +0900

1   ペン太    18/11/13 19:21

付知峡、別の滝の絵が残っていますが
先にこちらをアップします。

 愛知県豊田市王滝渓谷、
毎年訪れる場所ですが 紅葉はまだ早く
(と言うか モミジの葉が台風後の雨の塩害のせいか
無残な姿 後日1枚だけアップしますが)
見渡す限りの落ち葉に魅せられました。

2   ポゥ   18/11/13 22:22

巧いタイトルですね。
それにしても、紅葉を見に来て枯葉が山積していては、普通「あ~ぁ」で帰って来そうなところ、
そこに詩情を見い出して広角を装着した感覚は素晴らしいと思います。
落ち葉が、カサカサという乾きと硬さを感じさせる質感で描写されており、紅葉に当然旬があるように、
落ち葉にも旬があるのだな、と感じました。
アングルも良く練られており、渓流をほんのり見せているのもいいですね。
手前の、ヒビのような段差との対比が活きてます。
主張しすぎず、かつ、雰囲気を伝えてくるバランス感覚だと思います。

3   MacもG3   18/11/14 08:31

枯葉を踏みしめた時の音って童心に帰るような心地良さがありますね。
モンタンも子供の頃やったと思います。

4   ペン太    18/11/14 19:25

ポゥさん
MacもG3さん

  こんばんは。  コメントありがとうございます。

落ち葉の絨毯、有名でもっと広大な眺めのロケ地
各地に有りますが 渓流沿いとなると自分で探すしかないかと。。。
 偶然ですが、35mm換算18mmの画角に収まりきらない位の落ち葉
これは絵になる! と頭の上の方の紅葉が始まっている木立は
頭からアウトフォーカスしました。

>アングルも良く練られており、渓流をほんのり見せているのもいいですね。
手前の、ヒビのような段差との対比が活きてます。

 超広角の画角、一つ間違えると メリハリの無い絵になってしまうので
歩き回って 構図には気を使いました。
  触れて頂いて嬉しいです^^

シャンソンの”枯葉”は 、パリの街中 凱旋門を背景に入った景色とかが
本当はイメージに近いのでしょうが 
歌詞はこの景観でもマッチするかと思い タイトルをかのようにしました。

5   Ekio   18/11/14 19:51

ペン太さん、こんばんは。
換算18mmですか、なかなか使い切れない画角かと思いますが、きっちりと構図に仕立てています。
枯れ葉の積もり具合も良い感じが出ています。紅葉は散った後も楽しめますね。

6   ペン太    18/11/14 20:09

Ekioさん こんばんは。

 紅葉もまだまだこれからのロケ地も有りますが
その先には 落ち葉の絨毯 渓流 滝ツボでの落葉グルグルエトセトラ
まだまだ秋は楽しめますね。

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「甍」と「煉瓦」
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS CORPORATION
機種名 E-M1MarkII
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 3 2.3W
レンズ
焦点距離 200mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3456x5184 (3,480KB)
撮影日時 2018-11-10 23:22:56 +0900

1   Ekio   18/11/13 16:27

富岡市は世界遺産の「富岡製糸場」で、すっかり活気づいているのが伺えます。
町中にある古いレンガ倉庫などにも手を入れて食堂やイベント会場に仕立てているようです。
望遠ズームのテレ端(換算400mm)で倉庫の2階部分、今まで撮れなかったようなパースの無いきっちりとした絵が作れました。
◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
駅前にあった「富岡倉庫」、軽くトリミングあり。

2   ペン太    18/11/13 19:04

Ekioさん こんばんは。

 望遠の圧縮効果とはまた違った
古びたレンガと屋根瓦の密集感がもの凄いです。

水平基調のレンガの上の瓦の並ぶ様が
 波の様に見えますね~。

僅かに入れた空の水色に らしさ。。。を感じました。

3   ポゥ   18/11/13 22:33

望遠をゲットすると、これ系の写真を撮ってみたくなりますよね。
肉眼の感覚「以上」にパースを封じた世界。初めて使った時は衝撃を受けました。
その分、水平を出すのが(特に手持ちだと)難しくて、意外と撮影枚数がかさんでしまったり、なんてこともありました。
昔はファインダー内水準器なんてありませんでしたからね。

迷路のような「直線」構成の煉瓦と、窓と瓦の「曲線」の対比の世界観、いいですね。
個人的には特に、瓦の縦軸が意外なほどユラユラと揺れているのが、見入るほどクセになりました。
ペン太さんもおっしゃっていますが、空をわずかに入れたのも効いてますね。
画面をスクロールさせて空無しバージョンにしてみて比べましたが、
空無しだと「模様」としての徹底感が出ましたけど、空を入れると
そこに開放感が加わって、こんなに狭い部分を描写しているのに、世界がパァッと広がる気がしました。
こんなに小さな空なのに。不思議なものです。

4   ポゥ   18/11/13 22:36

あ、もちろん、オリジナルサイズでも拝見しました。
私は必ずオリジナルに展開してコメントを差し上げています。

5   MacもG3   18/11/14 08:28

富岡製糸場なんども近くを通過してますが、未だ寄れてません。
長い歴史を感じさせる煉瓦と瓦の質感、風雨にさらされた色合い。どれも素晴らしいです。
一度は行かないと。

6   Ekio   18/11/14 19:44

ペン太さん、ポゥさん、MacもG3さん、ありがとうございます。
望遠ズームで知った新たな表現が楽しかったです。
それにしても良くこれだけのレンガを積んだものだと感心してしまいます。

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五丈岩
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA DP2 Merrill
ソフトウェア Photoshop Elements 11.0 Macintosh
レンズ
焦点距離 30mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3500x2333 (4,916KB)
撮影日時 2018-11-10 16:45:37 +0900

1   MacもG3   18/11/12 23:44

登山口から1時間ほどで最初のピーク朝日岳に到着。
遠くの五丈岩まであと1時間ほどの距離です。

2   Ekio   18/11/13 15:42

MacもG3さん、こんにちは。
凄いですねぇ。こんな場所を進んでゆくのですね。
足元ばかりでなく天候の移り変わりでの体力消耗も激しいのでしょうね。

3   ペン太    18/11/13 19:08

MacもG3 さん  こんばんは。

 遠景と比較して、それなりの高地と判りますが
ゴツゴツとした岩場では無く 緑で覆われているのが
ちょっと不思議感があります。
 天空のひょっこりひょうたん島。。。そんなイメージ受けました。

尾根づたいに、あの先まで後1時間ですか。。
 やはり常人ではムリポの世界ですね。

でも空気は気持良さそうです。

4   ポゥ   18/11/13 22:45

陰の入れ方がいいですね。充分に入れた青空が、それに説得力を持たせています。
比較的高コントラストな光線下で、ダケカンバのサンゴ礁のような質感が素晴らしいです。
うねりながら向こうへ続いている稜線との相性が良く、とても綺麗な模様だと思います。
DP2 Merrillの高解像でさらにそれが引き立っていますよね。
大きな生き物の背中の様にも見えてきます。
雲がまたいい位置にあるので、それが呼吸の吐息の様で。

5   MacもG3   18/11/14 08:24

コメントありがとうございます。
雲がなければ五丈岩の左に南アルプスが見えたはずで残念でした。

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朝
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5D Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032
焦点距離 33mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2100x1181 (2,395KB)
撮影日時 2018-11-04 16:42:48 +0900

1   ポゥ   18/11/12 22:27

塑像の足場の御影石台座を利用したリフレクションです。
あがたの森に春と秋が来るたびに撮影したくなる構図です。
本当はもう少し上下アングルを落としたいところですが、
それをやると「台座の縁」が写り込んでしまうので、ズームとアングルの妥協点を探りながらの撮影となります。
(広角にすればするほど台座の縁が写り込むリスクが高まるということです)

2   MacもG3   18/11/12 23:36

まっことに見事なリフレクションです。
色づいたイチョウに柿の木が秋を感じさせてくれますね。
息を呑むような静まりかえった臨場感がひしひしと伝わってきます。

3   Ekio   18/11/13 14:53

ポゥさん、こんにちは。
あれっ?水鏡になるような場所あったっけ?
コメントを読んでなるほど、「あがたの森」を知り尽くしたポゥさんならではの構図は流石です。
それにしても綺麗な写り込みです。

4   ペン太    18/11/13 19:14

ポゥさん  こんばんは。

 歴史ある史跡の中庭で見事なリフレクション
ポゥさん Ekioさんのコメント合わせ読みして
所謂切り取りの妙だと理解しました。

実像に空をいれず、水に映った虚像にを広く取って空を入れた構図が
滅多に空を構図に入れないポゥさんらしい。。そんな印象を受けました。

5   ポゥ   18/11/13 22:56

皆様、コメントをいただきありがとうございます。
>あれっ?水鏡になるような場所あったっけ?
水鏡。いいところに気づかれましたね。
御影石の反射だけでは、さすがにこんなに写りません。
むしろ、ヒマラヤスギの花粉が積もっており、映り込みなど本来は望めません。
ですので、本当は雨が降っている日がいいのです。
表面が十分に濡れることで、水鏡になるので。
この時は晴天なので、水道水を汲んできて台座にかけるという細工をしました。
雨による波紋が無い分、鏡としての性能は、この方が高いかもしれません。

>滅多に空を構図に入れないポゥさん
一応上側銀杏の天辺まで入れた構図で撮ってみましたが、
最初のコメントで述べたとおり、広角過ぎて台座の縁が盛大に写り込んでしまいました。
また、それが無くても単純に絵として面白くありませんでした。
この写真で私がクローズアップしたかったのは、もちろん銀杏もですが、
左下のハレーションと、右上の建物の「陰」です。
特に陰の存在は重要であり、だからこそ、この撮影時間帯をチョイスし、
タイトルを「朝」としたわけです。

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フレームワーク
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS CORPORATION
機種名 E-M1MarkII
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 3 2.3W
レンズ
焦点距離 12mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/8000sec.
絞り値 F2.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2820x2000 (868KB)
撮影日時 2018-11-10 21:04:29 +0900

1   Ekio   18/11/12 22:24

「高崎駅」から「上信電鉄」に乗って気まぐれで降りた「上州新家駅」の後は「上州富岡駅」で降りました。
駅のそばにある「富岡市役所」のベンチで一休み。
踏切の音がしたので構図を構えて狙いすます。
いつもは引きつけが甘くて、シャッターのタイミングが早いので早めに一回押して息を整えてもう一回。
上手くいきましたぁ。次も上手くいくかは運次第だろうなぁ(^0^;)
◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.

2   ポゥ   18/11/12 22:34

単焦点で、柱の隙間に電車を丁度まるまる収めるバランスを確保するのは
きっと大変だと思います。
しかも、雲の配分を勘案しながら、となると、「足ズーム」でどうにかなるというものでもなく
運も多分に作用してくるのではないでしょうか。
また、柱の構図内配置も、左側の柱の様に画角の角から出ているのが、仮に左右対称となっていたら
バランスが良さそうで実は写真的には最悪のバランスになっていたことだろうと思います。
右側の柱の、「角からのズレ」が、この作品を素晴らしいバランスに見せている最大の要因だと思います。

3   MacもG3   18/11/12 23:31

市役所の建物なんですね。
全景が見えないけどなかなか立派なような印象です。
手前の構造物の影響か逆に空の広さが感じられますね。
ワンチャンスをものにするとは流石です。

4   CAPA   18/11/12 23:45

電車がうまく内側の柱のフレームに収まりましたね。
このように撮るための位置取りや撮影のタイミングは困難を伴いそうですが、
キマリましたね。
左右の柱の太さに変化があり、右手の細い柱の方に雲が上下に多くあり、
左手に空の青が広いというのもいいあんばいですね。
構図として、きれいにまとまリすぎた対称ではないのがいいです(非単調ですね)。

5   Ekio   18/11/13 11:28

ポゥさん、ありがとうございます。
この場所での撮影は初めてなので、実際に電車が通り過ぎるまで収まり具合が分かりませんでした。
「足ズーム」というか「勘ズーム?」大成功です。

MacもG3さん、ありがとうございます。
「富岡製糸場」が世界遺産に登録されたことで潤っているようで駅や市役所がとても綺麗に整備されていました。

CAPAさん、ありがとうございます。
左右の若干の非対称は構図を取っているうちに出来上がりました。

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恋人も濡れる坂道
Exif情報
メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX KP
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
レンズ
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1.7sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1995x3000 (9,923KB)
撮影日時 2018-11-05 17:22:16 +0900

1   ペン太    18/11/12 22:11

滝からの帰り道です。

2   ポゥ   18/11/12 22:41

雨天らしい、石段の照りが良い風情ですね。
いかにも秋らしい光だと思います。
ワイ端でパースを効かせた奥行き感も、縦構図といい相性です。
こういうシチュエーションでPLを使用すると、落ち葉の紅がものすごく鮮烈に写るので、それはそれで狙い目なのですが、
その代わり、こちらの作品のような、見たまま感じたままの風情を表現するのは難しくなりますね。

3   MacもG3   18/11/12 23:21

こんばんは。中村雅俊です。
昔よく歌いました。。。濡れる街角
こちらもテカリ具合と落ち葉のしっとり感がたまりません。
ここを二人で歩いたら。。。濡れるよね。

4   CAPA   18/11/12 23:58

道に落葉、色づいた葉の樹木、秋らしい自然ですね。
石段の反射光、明るい葉の描写がよく、明るくさわやかな心持で散策できそうです。
実際に行ってみたくなるような雰囲気を持っています。

5   Ekio   18/11/13 14:33

ペン太さん、こんにちは。
「しっとり」とも「しっぽり」とも言えそうなお写真です。
雨に濡れていい色が出ていますね。

6   ペン太    18/11/13 18:32

皆さん コメントありがとうございます。

 渓谷渓流の近く、道が乾いている時の方が
少ない位ですが やはり落ち葉と濡れた石は絵になります。

>こんばんは。中村雅俊です。
私も昔よく歌っていました^^

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金峰山より
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA DP2 Merrill
ソフトウェア Photoshop Elements 11.0 Macintosh
レンズ
焦点距離 30mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3500x2333 (4,432KB)
撮影日時 2018-11-10 16:44:11 +0900

1   MacもG3   18/11/12 07:23

久しぶりに金峰山登ってきました。
晴れすぎて気温上昇、ガスガスでアルプスの山々の眺望はなし。
富士山だけはなんとか。

2   ペン太    18/11/12 07:58

MacもG3さん  おはようございます。

何となく高ボッチへ行かれたのでは?と想像していましたが
大はずれですね~。

眼下の山並みはもう紅葉を終えたのでしょうか?
雲海の彼方の富士山が最遠景ながら圧倒的な存在感 眩くも見えます。

目の前を流れるガスが臨場感醸し出していますね。

>アルプスの山々の眺望はなし。
ちょうどこの絵の反対側になるのでしょうか?
 適度なガスは絵になりますが、それほど濃かったんですね。
アルプスは見えなくても 見てみたいな。。って思いました。 

3   Ekio   18/11/12 21:40

MacもG3さん、こんばんは。
素人なものですから山の名前はあまり分かりませんが奥秩父の盟主なのですね。
雄大なスケール感、素敵なお写真です。

4   CAPA   18/11/12 22:01

ずいぶんガスが力強く立ち込めていますね。
手前の山の向こうに広がる雲海、さらに富士山
富士山が風格を示しています。
手前の樹木の存在もよく、この木がこの景観を楽しんでいるように見えます。
意図したものではなかったのかもしれませんが、幽玄、そして荘厳な光景ですね。

5   ポゥ   18/11/12 22:48

ガスの間から垣間見える山々の、「大地の皴」のような表情がすごく印象的です。
ガスのせいでその皺が若干見えにくくはなっているのですが、しかし、このガスが無ければ
これほどそこに目が行くことは無かったことだろうとも思います。
山岳写真は「出たとこ出ている材料で勝負!」的な要因が大きそうなジャンルですね。
そりゃまぁ、思い描いていたような光線になればそれが最高なんでしょうけど、
本来望まなかった状況でも頑張ってこういうのが撮れると、これはこれで良かった、と、新しい発見にもなりそうです。
私はこの週末は日曜日が仕事だったし、黄葉ラストウィークのつもりで臨んだつもりが盛大に空振っちゃったし、で、残念でした。

6   MacもG3   18/11/12 23:19

コメントありがとうございます。
そりゃ全部見えれば最高でしょうが、いつもいつもそうは行きません。
見えない方が色々工夫して撮って良いこともあったかも。

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晩秋に佇む
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-5
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 2 1.1W
レンズ
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 250
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2048x1535 (1,225KB)
撮影日時 2018-11-11 17:50:50 +0900

1   CAPA   18/11/11 22:40

アオジ(雄)がいました。

3   ペン太    18/11/12 07:51

黄葉の前ボケから
 覗き見るような構図の中に
 凛としたアオジの佇まい
留まった枝の葉は枯れて 季節の移ろいも感じるお写真です。

よくこの恒星でピントが合わせれるものだと 毎度ながら溜息が出ます。

4   ペン太    18/11/12 07:53

あっ CAPAさん おはようございます。

5   Ekio   18/11/12 21:37

CAPAさん、こんばんは。
ボケや背景、秋の色の中にもアオジのお洒落な羽色、凛とした姿が魅力的です。

6   ポゥ   18/11/12 22:52

前ボケの対角配置のバランス、また、その色調が小鳥の色とシンクロした秋色であること。
統一感が気持ちいい作品ですね。
絡んだつる草の刈れ葉もいいリズムを作っていると思います。これが無かったらちょっと寂しい絵になっていたかもしれませんね。
野鳥撮影は、完全に葉が落ちれば撮影自体はしやすくなるかもしれませんけど、
色的・構図的に絵になりやすいのは今の時期なんでしょうね。

7   CAPA   18/11/13 23:34

みなさん ありがとうございます。
アオジは茂みの中にいたまま、声はすれど姿はなかなか見せないですね。
今回は木にやって来ました。
晩秋の頃の葉は樹木、枝ごとに異なり、本作品のように枯葉の多いもの、
色づいた葉、緑のものと様々です。

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秋空高く飛び上がれ!
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS CORPORATION
機種名 E-M1MarkII
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 3 2.3W
レンズ
焦点距離 12mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2500sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3888x5184 (4,747KB)
撮影日時 2018-11-10 20:15:14 +0900

1   Ekio   18/11/11 20:10

昨日は高崎の先にあるお寺に紅葉を見に行こうと、前日に臨時快速の指定席を抑え(大宮ー高崎)、予定通りの行動を起こしていました。

ところが、車窓から見える空があまりにも良い天気・・・高崎に着くまでの間に気が変わって、高崎から上信電鉄の「乗り鉄」に変更。
行く先は「富岡製糸場」のある「上州富岡駅」ですが、途中で良い場所があったら途中下車してしまえと乱暴な無計画を立案?
電車の中から見えた神社の紅葉が気に入って降り立ったのは無人駅の「上州新家駅」、次の電車が来るのは40分ほど後なので時間はたっぷり。
◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.

2   MacもG3   18/11/12 07:43

街中にも紅葉が降りてきましたね。
踏切に紅葉に青空、とてもマッチしていて素晴らしいと思いました。
電線や電柱もひと味になってますね。

3   ペン太    18/11/12 07:48

EKIOさん  おはようございます。

車の移動 電車の移動 どちらでも
最初に決めた目的地は有っても
途中でおっと言う景色に出会うと つい寄り道しちゃいますね。

踏み切りの向こう側に 色付いた木立に囲まれた赤い鳥居
なんだか懐かしさを感じる
 ちょっと田舎へ行ったらごく普通の景色 いいですね。

抜けるような青空に 少しの雲がいいアクセントになっています。

4   Ekio   18/11/12 21:28

MacもG3さん、ありがとうございます。
遮断機の上がった踏切、空の高さが気持ち良くてこのような構図になりました。

ペン太さん、ありがとうございます。
気まぐれで立ち寄った無人駅、静かな秋の風景に出会えました。

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