Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (3.14MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月20日(火) 04時45分 |
ファーストショット撮影時にはあまり気にならなかった 日の出方向の地平線 結構雲が有り 予想外の朝焼けとなりました。 この数分前はもっと赤く焼けていましたが 車まで脚立取りに行って戻ってからのアングルの方が 断然良かったので 焼けのピークは過ぎた絵ですが こちらをアップします。
これは、確かに前作からは想像できないほど朝焼けが進化しましたね。 夕焼け・朝焼け系の写真って、諦めの悪さみたいなものも大事だと思います。 「こりゃもうだめだな」なんて思って帰途に就いたあとで、 劇的な焼けが発生し「やってもうた~・・・」と後悔したことが 実際何度もありますし。 「光線系」は、ある程度その後の変化の予測がつきますが、 「焼け系」は、殆どつかない。 どちらが、ということではないですが、期待や未知の先行きに対する ワクワク感も写真の醍醐味であるように思います。 タワー、形がサグラダ・ファミリアみたいな独特のシルエットで、 田園の写真なのにちょっとした異国情緒を醸すいい点景になっていますね。
ペン太さん、こんばんは。 朝焼けと言えども綺麗に色づいていますね。 水を張った田んぼの写り込みも実に綺麗です。 夕焼けや朝焼け、鉄塔とかタワーって良いアクセントになってくれるんですよね。
ポゥさん Ekioさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 私は結構短気でガマンも苦手なので、昔はなかなかこんな朝焼けには遭遇できずにいましたが 調布のみさんの教えで 雲の表情にもよりますが 日の出前30分 日没後30分はとりあえず粘る! 事を覚えました。 初夏とは言えやはり早朝のヒンヤリとした空気も心地よかったです。
同じPENTAX K-3で撮影された写真
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タワーは2003年 テレビの地上デジタル化に伴い建設された 中京圏をカバーする地上波デジタルタワーです。 愛・地球博公園の観覧車と共にランドマーク的な存在となっています。