北斗の星
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | Sigma Lens |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 6sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (2.06MB) |
| 撮影日時 | 2017年07月07日(金) 23時29分 |
1.
2017/07/09 18:54
せっかくの七夕だったので 一枚だけ星景写真をアップします。 13夜の月が煌々と輝いていたので、帰って満天の星空ではなく 北斗七星だけが目だって写ってくれました。 左側が湖北の明かりになります。 気象条件によっては、この眼下にも滝雲が現れる事が有るのですが。。。
3.
2017/07/09 21:45
ポゥさん こんばんは。 >さらにISOを上げて20秒 最初やってみたら、真昼間みたいに。。 満月近くの月光 恐るべしなんです^^;
4.
2017/07/10 12:58
満月の光の中でよくぞここまで撮しましたね。 北斗七星が綺麗に出ています。
5.
2017/07/10 16:54
ペン太さん、こんにちは。 星空の撮影って、かなりシビアな設定が必要なのですね。 町明かりや月明かり、その時々の塩梅でバランスを取ってゆく、長年の経験の積み重ねなのでしょうね。
6.
2017/07/10 19:18
ポゥさん エゾメバルさん Ekioさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 もとより13夜の月光下での夜景を期待しての撮影行 星など考えてもいませんでしたが、 山頂を目指して登り出して 琵琶湖 湖北の灯りと共に 北斗七星ははっきりと。。。 時間的に余裕は有りそれほど急ぐ登山でもなかったので 星撮り用 シグマ24mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO に交換して撮ったショットです。 よく月明かりで被らずに写ってくれたと思っています。
同じPENTAX K-3で撮影された写真
PENTAX K-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ISO800/6secでも結構な情報が撮影されるものですね。 意外です。 山々の重なりまで、相当克明に描写されていますね。 町灯りを反射した一文字の雲も美しいです。 さらにISOを上げて20秒(換算35ミリ強だと、 30秒じゃ日周運動が目立ち過ぎちゃうでしょうか) くらい露光すればさらに多くの星が映ったことだろうと思うのですが、 北斗七星をクローズアップしたければ、 星が多く写っていればいいというものでもない、 というサジ加減もある訳ですね。 星撮りの世界は奥深いですね。