Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D850 |
| ソフトウェア | Photoshop CC (Windows) |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.98MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月05日(月) 10時30分 |
1.
2018/11/07 22:53
こんばんは。 SDカードかリーダーの所為かも分かりませんが、せっかく撮影しても現像時ファイルが消えてしまうトラブルを度々経験しています。 月曜日バラ園で撮った画像もこの憂き目に、手頃な復旧ソフトを探していたらDiskDiggerと云うのが見つかり15$で入手する事が出来ました。 秋バラも無事復旧出来そうで、こちらはバラ園で当日撮った一枚です。
同じD850で撮影された写真
D850で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
書いている意味が分かりませんが、もしかして、カードリーダーにメディアを差し込んだまま、 そのメディアのデータに直接アクセスして現像ソフトで処理しているんですか? まさかとは思いますが・・・ そんなことをしている人は誰もいませんよね。もしそうだったら前代未聞です。 皆がやっているのはカードリーダーから、まずはパソコンのHDD(SSD)のあるCドライブとかに 移して(コピーして)、そのHDDのデータを現像処理するんです。 もし上記のようなことを会社や役所でやったらドヤされますよ。そもそもアプリ処理というのは 安定した最速の媒体上でやるものです。それはHDDとかネットワークのHDDだけです。