Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.1 |
| レンズ | 18-200mm |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1500x1500 (1.15MB) |
| 撮影日時 | 2012年09月08日(土) 15時05分 |
1.
2020/01/17 08:20
実は私の友人のニコン使いのポーランド人ですが。(^^; 撮影地はポーランドのワルシャワ市内です。
3.
2020/01/18 14:21
いやいや、彼も若くないのだ。 写真を趣味にしてる人に若い人いるわけないでしょ。(爆) なぜ写真を撮ろうとするかなんて考えるだけ時間の無駄。 そんなこと考えてる暇があったら撮影や、写真編集、 撮影に関した旅行の企画を立てた方が楽しいと思うよん。
同じEOS 7Dで撮影された写真
EOS 7Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
お若い友人ですね。年齢も国籍も超えた友人というのはいいもんですな。 それにしても人は、なぜ写真を撮ろうとするんですかね。人それぞれにいろんな理由で写真を やっているのでしょうけど、脳の仕組みから言えばそれは簡単でよりよく見ようとしたいから、 でしょう。ところが意識(脳の幻影という見方もあります)というものが、それに着いていけないと いうところがあり、結果として大きな齟齬をきたしている場合がままあります。 私の最近の関心は、写真のもつ濃厚な情報量に人は溺れているのだろうというものです。では それへの対策は?ということなのですが、それへの暗中模索が続いています。