Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.1.1 |
| レンズ | 18-200mm |
| 焦点距離 | 78mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x1600 (676KB) |
| 撮影日時 | 2010年09月11日(土) 13時05分 |
1.
Kaz
2020/03/07 17:34
独立戦争当時の姿で歌う女性。 はて、こんなギターは当時あったんだろうか。
3.
Kaz
2020/03/10 01:47
アメリカの文化を世界に広めたのは活動写真じゃないかね。
4.
kusanagi
2020/03/10 23:39
いやっ、やっぱり米軍でしょう。(^^ゞ
5.
kusanagi
2020/03/10 23:53
そうそう、ちょこっと書いて後で気がついたのが、中国本土の人達はあまり米軍を知らない ということですね。間接的には、中華民国は米軍の援助を受けてたし、また朝鮮半島では 人民開放軍は米軍と戦ったのだけど、本当のところは大陸中国は米国のことをあまりよく 知らないと感じます。そういうのは戦前までの日本とよく似ているのかも知れません。 米国=米軍と捉えて構わないのじゃないかって私は考えてます。
同じEOS 7Dで撮影された写真
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フォークソングというのはアメリカの音楽であるんですけど、同じく米国や欧米発のポピュラー音楽や ロックミュージックと交じり合って、全世界の音楽ストリームになっていると言ってもいいですね。 それはアメリカの文明文化が全世界の受け入れられたということと同一の意味と現象になっています。 20世紀はまさにアメリカの時代であり、それはこれからも間違いなく続いていくでしょうね。 しかしそれは全世界を覆っているパックス・アメリカーナというアメリカの文明文化と、実際のとしての アメリカ大陸とは違うんではないかと私は感じています。 我々が写真趣味をするのにカメラと車は欠かせませんが、それを全世界に広めたのはコダックと フォードです。このアメリカの文明文化が根本的にもつ大衆性の文化は世界の有様を根本から変えて しまったのですが、本当のところのアメリカというのはどういのだろうか?という気がしてなりません。 フォークソングのギターと言えばマーチンではないですか? 昔の知り合いがバンジョーとヤマハの ギターを持ってましたが、そのヤマハはマーチンそっくりのやつでした。