1.
シッポ座
2025/06/21 17:30
Ⅰ型です 絞り、シャッタースピード、距離を距離計ダイヤルでくるくると合致させた後に任意の距離をレンズ側feet目盛りで合わせる、からのーシャッターチャージを一回クリックして左シャッターボタンを押印 この辺はマミヤC220などとも同じ感覚なので分かりました 645フォーマット位置でフィルム巻き上げノブを回転させてフィルムを繰り出す。 結構面白いです 先日は紫陽花を撮影してまして自分ルールにデジタルは携帯以外ダメとして フィルムならOK!という暗黙の自分ルールを設定しています なのでフィルムならいくら散財しようが御構い無しです とはいえ、財布の中身にも上限があるのでその中での自分が楽しめる程度に日常で遊んでいます 写メは携帯端末撮影データより
3.
age
2025/06/22 12:55
age
昔のメカニカルカメラは良いですね。スプリングカメラは私も多少はコレクションがあると思います。 カメラを集めるのならば絶対に完全メカニカルカメラで行きたいですね。そして自分でバラしてメンテナンス できれば最高です。 デジカメは家電製品なのでパソコンと同じく電気的に壊れます。いや壊れて自分で直すことができないです。 太陽光発電パネルで、従来のソリッドではなく、新しいフイルムタイプのものが出始めるようになりました。 もしかするとデジタルカメラでもフイルムタイプのものが出てくる可能性がありますね。再使用可能なフイルム ですよ。(笑)でも需要が見込めないので発売は無理かな。 以前、撮影にフイルムカメラを持ち出してやったことがあります。フイルムは入っていないカメラです。 空シャッターを切って撮影した気分になる。(笑)そしてここぞというシーンではもう一台持参したデジカメで 同じように撮るんです。(もしくはスマホで) なんか自分を誤魔化しているみたいですけど、フイルムカメラも たまには外に出して使ってみるというのがいいのかなっていうところ。 フイルムカメラというのは今になって思うと、ものすごく贅沢な趣味でしたね。もうあんなコストをかけた 写真なんぞは出来ない時代となりました。フイルムをいちいち化学的に現像して、そしてプリントをするという のは正に石油時代そのものの贅沢さでした。