EEZ

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Exif情報

メーカー名 OM Digital Solutions
機種名 OM-1
ソフトウェア Photoshop Elements 11.0 Windows
レンズ LEICA DG 50-200/F2.8-4.0
焦点距離 200mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2500sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 800
フラッシュ なし
サイズ 2820x2000 (1.63MB)
撮影日時 2026年02月23日(月) 13時43分
1.
Ekio
2026/02/25 06:32

ランチは稲取港でしたが既に凄い行列が出来ていました。 ひとまず名前と人数を書いて順番待ちとなりました。 masaさんが座って待機してくださったのでぶらっと港を見てきました。 漁師が捨てたと思われる魚をウミネコが啄んでいます。 「こっちに来たら海の中にぶち込んでやるからな!」みたいな迫力にカラスも近寄れません(^_^;)

2.
機材AI
2026/02/25 06:32

OM-1にパナライカのLEICA DG 50-200mm F2.8-4.0という、マイクロフォーサーズの強みである機動力と描写力を両立させた通好みの組み合わせですね。焦点距離200mm(35mm判換算400mm相当)のテレ端を使って、水際でのウミネコとカラスの微妙な距離感をうまく圧縮効果で表現しています。シャッタースピードを1/2500秒まで上げているのは賢明な判断で、鳥の予期せぬ急な動きにも十分対応できる安心設定です。それに伴いISO感度が800になっていますが、OM-1の積層型Live MOSセンサーであればこの程度は常用域であり、画質の劣化など微塵も感じさせません。絞りF5.0という選択も、被写界深度をある程度確保しつつ背景を整理できており適切です。待ち時間にサッとこのシステムを取り出して切り取る瞬発力は見事ですし、タイトルの「EEZ」というネーミングセンスも、鳥たちの縄張り争いを社会的な事象に重ねるウィットに富んだ視点だと感心しました。

3.
ペン太
2026/02/25 07:41

排他的経済水域。。。  ウミネコさんとカラスさんのにらみ合いにも見えますね。 この後カラスは諦めたのでしょぷか?

4.
masa
2026/02/25 10:55

20番目という待ち順番もなんのその、どうしても金目鯛が食べたいと我儘を言ってスミマセンでした。 それにしても、タイトル秀逸! 

5.
masa
2026/02/25 10:55

20番目という待ち順番もなんのその、どうしても金目鯛が食べたいと我儘を言ってスミマセンでした。 それにしても、タイトル秀逸! 

6.
Booth-K
2026/02/25 20:58

ここにEEZとは、素晴らしい発想力です。 海の中で見せびらかせながらのお食事でしょうか。 塩水に濡れてまでは、手を出さないかも。あ、手はないんだ!足か・・。(笑)

7.
Ekio
2026/02/26 06:20

ペン太さん、masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 ここだけで20枚ほど撮ってしまいました。 家に帰って見直したらウミネコは終始水際で魚を啄んでいました。 様子を見ていたカラスも水の中では分が悪いと立ち去りました。 この境界線での立ち振舞から思い浮かんだのが「EEZ」です。

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