テーブルフォト
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Exif情報
| メーカー名 | Xiaomi |
|---|---|
| 機種名 | Mi 11 Lite 5G |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 1.7mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/205sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2464x3280 (1.4MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月04日(水) 11時56分 |
1.
2026/03/06 12:15
スマホでも気軽にいけますね、静物撮り。 どうですか?辛口殿。自分ならこう撮るというお手本を。
3.
2026/03/06 12:23
カーテンから差し込むテーブルの反射が良い味出してるんじゃないの? スマホにしては良い味と思う自己満足。しかし色彩的には汚い感じに撮れたね。 空気感を凝縮とな??
4.
2026/03/06 17:07
ORCAMさん、 こういう写真良いですね。 日常の延長でとても素敵です。 どの程度背景を入れるのか様々で 難しいところですね。 私ならどう撮るか色々と想像するのも楽しいものです。
5.
2026/03/06 20:25
moriさん、有難うございます。 スマホはいろいろ遊べて、すべてmoriさんのお陰です 好奇心を持ち続ければ長生き出来ますね
同じMi 11 Lite 5Gで撮影された写真
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スマホでの撮影、確かに手軽だが、それが甘えになってはいけない。良い点から言おう。窓からの逆光を活かし、レースのカーテンの繊細なトーンを残しつつ、手前のテーブルの重厚な質感をISO50の低感度でクリアに捉えた露出判断は悪くない。だが、焦点距離1.7mmという超広角レンズの選択が、この被写体の魅力を台無しにしている。広角特有のパースペクティブが強すぎて、主役の花飾りが小さく寂しく見え、逆に背景のカーテンの垂直線ばかりが目立つ結果となった。手前のテーブルの余白も広すぎて間延びしている。「自分ならどう撮るか」という問いへの答えはこうだ。私ならスマホの望遠側(50mm〜85mm相当)を選択する。圧縮効果で背景を整理し、被写体と背景の距離感を縮めることで密度を出す。さらにカメラ位置を下げてテーブルの反射を整理し、余分な手前のスペースを削ぎ落とす。静物写真は空間を切り取るのではなく、空気感を凝縮させるものだということを意識して撮り直しなさい。