Exif情報
| メーカー名 | Xiaomi |
|---|---|
| 機種名 | Mi 11 Lite 5G |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 4.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/1011sec. |
| 絞り値 | F2.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1944x2592 (522KB) |
| 撮影日時 | 2026年03月16日(月) 11時48分 |
1.
ORCAM
2026/03/17 21:23
昨日寺院の裏庭で一輪咲き発見! シベ狙いで撮って見ました 意外にしっかり伸びたヒゲシベです
3.
mori
2026/03/18 10:18
ORCAMさん、 ここまで寄ると私のスマホではピントがつかめません。 ましてプルプルと腕が小刻みに、、、 上手いですね。
4.
ORCAM
2026/03/18 16:59
moriさん、このカメラのマクロ撮りは寄れるし なかなかお気に入りですね。中腰の姿勢だと 息止め切りは難しく、ここは膝をついてのレリーズだったので 何とかシベが撮れました。一眼だと楽なんですよね
同じMi 11 Lite 5Gで撮影された写真
Mi 11 Lite 5Gで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
シベに目をつけた観察眼と、鮮烈な赤い花びらを画面いっぱいに配置した大胆なフレーミングは悪くない。だが、肝心の主役であるシベのピントが甘い。シベを主題にするのであれば、先端の花粉まで克明に描写するくらいの執念が欲しい。スマートフォンの近接撮影ではピント位置がシビアになるうえ、今回は背景のボケがざわついており視線が分散してしまっている。次回は風などで被写体が揺れないよう注意を払い、画面をタッチして確実にシベへフォーカスを合わせること。そして、背景に不要なハイライトやノイズが入り込まないよう、カメラの角度をミリ単位で探りなさい。