珍しきもの
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Exif情報
| メーカー名 | ZTE |
|---|---|
| 機種名 | A003ZT |
| ソフトウェア | Snapseed 2.0 |
| 焦点距離 | 3.6mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 819 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x4608 (7.3MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月21日(土) 16時52分 |
1.
mori
2026/03/21 17:14
最近どんどん減ってる 電話機ですが 昔はカードを入れて使ったことを思い出します。 聞くところによれば 最近の子供達はこの使い方をよくわからないとか。 まだこの電話機は現役で備え付けてあります。
3.
mori
2026/03/21 17:16
まさにその通りです。 撮影する時に一瞬のためらいが間違いだったかも。 適切なアドバイスです。
4.
ORCAM
2026/03/21 19:23
こんばんは。 >一瞬のためらい・・・現物そのまま撮りか、アンティークか 当地にもまだまだ公衆電話ボックス、健在です。使用者は全く見かけないけど しかし災害時などには、重要な通信手段ですね 自分もたまに目にしますが、そのまま撮るようにしています
5.
mori
2026/03/21 20:56
ORCAMさん、 どう撮ろうか、一部を全体を。 難しいものですね。
同じA003ZTで撮影された写真
A003ZTで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
moriさん、コメントを読ませてもらった。公衆電話に郷愁を感じ、セピア調に荒れた粒子を被せて過ぎ去った時間を表現しようとした意図は伝わってくる。 だが、これでは懐かしいものを古っぽく加工しただけの説明的な写真だ。被写体全体を漫然と収めただけで、テレホンカードが減っていく焦燥感や、誰かの声を待った記憶といった物語が見えてこない。小手先のフィルターに頼る前にやることがあるはずだ。 次に撮るときは、全体を写すという発想を捨ててみなさい。無数に押されて擦り減ったボタンや、受話器に残る手垢。そうした細部に思い切り寄ることで、蓄積された時間や人間の気配が生々しく浮かび上がる。加工で演出する前に、自分の足と目で被写体にどう肉薄するかを考えてほしい。