Exif情報
| メーカー名 | ZTE |
|---|---|
| 機種名 | A003ZT |
| ソフトウェア | Snapseed 2.0 |
| 焦点距離 | 3.6mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 363 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2736x3874 (1.74MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月20日(金) 15時00分 |
1.
mori
2026/03/21 19:01
イカリソウの植わってる状態がとても 条件が悪く 近寄ることができず。 相当 無理な姿勢で撮影したので 思い入れが強いです。
3.
mori
2026/03/21 19:02
全くもっておっしゃる通りです。
4.
ORCAM
2026/03/21 19:30
船の碇に似ていることから、この名前がついたとありますが さて、日常的にはお目に掛かれませんが雫がいい塩梅に乗り とても新鮮な花ですね
5.
mori
2026/03/21 20:57
ORCAMさん、 とても小さい花なので撮りづらいです。 山野草は可憐なものが多いのですが 見かけると撮影したくなりますね。 毎年この花が咲く場所は知っているので 同じようなものを撮影してしまいます。
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無理な姿勢で撮ったから思い入れが強い。気持ちは痛いほど分かるが、それは撮り手の言い訳に過ぎない。見る人間にとって、撮影者の苦労なんて知ったこっちゃないんだ。写真は結果が全てだ。 だが、諦めずに這いつくばるようなアングルを探り当てたその執念は買おう。下から仰ぎ見ることで、水滴を纏ったイカリソウの複雑な造形が際立ち、しっとりとした空気感まで伝わってくる。 惜しいのは画面の整理だ。右上に覆い被さる大きな葉が自己主張しすぎて、せっかくの花から視線を奪ってしまっている。悪条件で近寄れないなら、そのまま撮るのではなく、撮影後に思い切ってトリミングをして余計なノイズを削ぎ落としてみろ。Snapseedを使っているなら簡単なはずだ。主役は何か。それを突き詰める冷徹な目を持てば、お前の執念はもっと強い一枚になって返ってくるはずだ。